桂歌丸 三遊亭円楽に関するニュース

笑点の新司会者は春風亭昇太!ファンは複雑な心境か

しらべぇ / 2016年05月23日05時30分

■歌丸の司会者就任でメンバー入り春風亭昇太は2006年5月の桂歌丸司会者就任に伴い、大喜利メンバー入り。師匠の5代目春風亭柳昇の弟子として新作落語などで力を発揮していたことなどが認められての抜擢となった。メンバー入り当初は持ちネタがなく苦しんでいたが、独身や滑舌の悪さをネタにして徐々にうちとけ、現在はなくてはならない存在に。回答者として出演し続けてきたこと [全文を読む]

あの座布団に座るチャンスが到来 『笑点 50周年記念特別展』

太田出版ケトルニュース / 2016年04月25日08時27分

当時の大喜利回答者は三遊亭円楽、桂歌丸、柳亭小痴楽(のち梅橋)、三遊亭金遊(のち小円遊)、林家こん平だった。その後、司会は前田武彦(1969年11月~)、三波伸介(1970年12月~)、三遊亭円楽(1983年1月~)、桂歌丸(2006年5月~)に交代。現在は林家木久扇、三遊亭円楽、三遊亭好楽、三遊亭小遊三、春風亭昇太、林家たい平が大喜利メンバーとなっている [全文を読む]

笑点、「座布団利権」に群がる落語家

NewsCafe / 2015年08月16日16時00分

「その理由は2006年から5代目司会者を務めてきた桂歌丸(78)の体調問題です」と語るのはスポーツ紙デスク。 腸閉塞で療養していた歌丸は先日、高座と「笑点」の収録にも復帰したばかりだが…。 「歌丸の体調は一進一退で、このまま司会を続けるのは無理です。だから、次期司会者の座を狙い、落語家たちが裏で根回し合戦ですよ。誰もが『座布団利権』を我がものにしたくてし [全文を読む]

8.11高座復帰へ!桂歌丸の“死にギャグを笑い飛ばすゾンビ伝説”「円楽が語る大喜利メンバーとの信頼関係」

アサ芸プラス / 2015年07月28日09時57分

7月11日、腸閉塞で入院していた落語芸術協会会長の桂歌丸(78)が退院した。今後は自宅療養をしながら1カ月後に開かれる東京・国立演芸場公演での高座復帰を目指すという。落語に人生をささげたその生き様は、まさに不死身の“ゾンビ”。「死にギャグ」も笑い飛ばす男前伝説を紹介しよう!「桂歌丸」の名を聞いて浮かぶのは、国民的長寿番組「笑点」(日本テレビ系)だろう。19 [全文を読む]

人気の笑点、舞台裏を明かす…

NewsCafe / 2016年06月24日11時08分

5代目司会を務めた桂歌丸(79)が勇退し、6代目司会に春風亭昇太(56)が昇格してからも『笑点』(日本テレビ系)は好調みたいね」 記者「売りの大喜利のおかげで視聴率も好調のようですが、周辺を探るとことはそう単純ではないようです」 デスク「新司会者になれなかった三遊亭円楽(66)の不倫トラブルが尾を引いてるとか?」 記者「いや、その手の話じゃなくて、ちょっと [全文を読む]

落語が本業の『笑点』メンバー 高座が一番面白いのは誰か

NEWSポストセブン / 2016年06月12日07時00分

桂歌丸の後任司会者として今や時の人となった昇太の能力を高く評価しているのだ。 「もちろん好みはあるでしょうが、私は笑点メンバーだけでなく、今の落語家の中で昇太さんがトップクラスに面白いと思っている。彼は新作落語が得意といわれますが、実は古典も面白い。 昇太師匠の信条に『人は追い詰めると変なことをする』というのがあるのですが、たとえば彼の演じる『時そば』は、 [全文を読む]

【未来日記】4月27日のあなたへ 「新しいことを始めるには今日がいいかも!?」

Entame Plex / 2016年04月26日20時12分

ちょっと前には司会の桂歌丸師匠が、そろそろ番組をやめる……的な発言もあったようですが、まだまだ頑張ってもらっておなじみの腹黒・三遊亭円楽師匠の掛け合いをこれからも見ていたいところです。 ちなみに、今日はミヤネヤこと宮根誠司さんの誕生日。「情報ライブ ミヤネ屋」では何かサプライズがあるんですかね。 それでは今日もいい一日を! [全文を読む]

『笑点』メンバーに選ばれた落語家は地方営業でギャラ高騰の利権

NEWSポストセブン / 2015年08月12日07時00分

その理由は2006年から5代目司会者として番組の“顔”を務めてきた桂歌丸(78)の体調問題だ。 複数の落語関係者は“座布団利権”の存在を指摘する。ベテラン放送作家がいう。 「大喜利メンバーになれば、年収が数千万円になるのは落語界では知られた話。番組出演のギャラは大した額じゃないけど、『笑点』に出れば全国区の有名人になり、地方営業に引っ張りだこ。 メンバーで [全文を読む]

『笑点』跡目争い 本命=円楽、対抗=小遊三、大穴=立川流

NEWSポストセブン / 2015年08月10日07時00分

その理由は2006年から5代目司会者として番組の“顔”を務めてきた桂歌丸(78)の体調問題だ。 今年6月、歌丸は背部褥瘡(床ずれ)で入院。手術は成功して退院したのも束の間、すぐに腸閉塞のため再入院した。昨年も慢性閉塞性肺疾患と肋骨骨折、帯状疱疹などで入退院を繰り返していたこともあり、周囲は不安を募らせていた。8月8日には番組収録に復帰し、11日には東京・国 [全文を読む]

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