野球 則本昂大に関するニュース

【野球日本代表vs.サッカー日本代表】日韓戦が強いのはどっち!?

デイリーニュースオンライン / 2015年11月25日11時00分

野球と並んで、注目を集める試合といえばサッカー日韓戦だ。 ハードでタフな試合となる両競技の日韓戦を制しているのは、野球とサッカーどちらの日本代表なのかを調べてみた。 通算成績は日本は野球、韓国はサッカーでそれぞれリード ≪野球・全カテゴリ≫ 59勝38敗2分 勝率.608 ≪サッカー・A代表&U‐23≫ 17勝45敗27分 勝率.274 これまでの通算成 [全文を読む]

【日本ハム】「4割打者・近藤健介」について考えているうちに台湾に飛んでいた

文春オンライン / 2017年05月26日11時00分

ヒザが悪くて苦しんだ去年を見ている立場からすると、万全の体調で野球やってくれてるだけで嬉しいのだ。第一、本人の口から「シーズン4割を目指します」なんて一度も聞いてない。 僕は「4割打者」と「近藤健介」を自分のなかでどう落とし込んだらいいか考え込んだ。本音はあくまで「無茶言うなよ」だが、それはそれでコンスケの可能性にフタをすることになる気もする。そんなこと言 [全文を読む]

【プロ野球】大人も子供も夢中になった! 伝説の野球ゲーム「ファミスタ」で振り返る、30年前のプロ野球

デイリーニュースオンライン / 2016年06月17日16時05分

「Koboスタ宮城」が「ファミスタ宮城」に! かつて、誰もがプレーした野球ゲーム「ファミリースタジアム」。その第一作が発売されたのが1986年12月10日。今年は発売30周年のメモリアルイヤーということもあって、球界を巻き込んでのお祭り騒ぎになっている。その記念企画として実施されたのが、6月10日、「Koboスタ宮城」で行われた「ファミスタナイター」だ。 [全文を読む]

【巨人】因縁の地・仙台で「挑戦者」として再出発する由伸巨人

文春オンライン / 2017年05月30日11時00分

だって、明日からもうプロ野球の試合がないから。応援するチームの敗北と同時に、半年以上続いたプロ野球シーズンという祭りの終わりの寂しさも味わうハメになる。4年前の秋もそうだった。1、6、7戦と2週連続で楽天vs巨人の日本シリーズを観戦するために東京からKスタ宮城(現Koboパーク宮城)へ。 バックネット裏席にもかかわらず、周囲を見渡せば9割は地元楽天フ [全文を読む]

掛布雅之「星野楽天が『初V』を成し遂げた本当の理由」(1)

アサ芸プラス / 2013年10月17日09時59分

その影響もあって、星野監督も今年は守る野球にスイッチ。85年の阪神と同じように、守る野球から打撃のリズムへとつなげていく戦い方に専念したのです。 けれど、ここで忘れていけないのは楽天に優勝を引き寄せたのは単に星野さん一人の力では決してないということ。初代監督である田尾安志さんをはじめ、野村克也さん、マーティ・ブラウンといった歴代監督たちのチームとしての土 [全文を読む]

【巨人】村田修一は日本のすべてのサラリーマンの代弁者である

文春オンライン / 2017年06月03日11時00分

けど、いつの時代も人は日常のしがらみから逃げてプロ野球へ辿り着くのである。 ちなみに今回の文春野球コラムはオリックスとの対戦形式でアップされる。お互いにリーグ4位のBクラス。優勝争いの高揚感もなければ最下位の絶望感もない。倦怠期のカップルみたいな毎日を生きている。マジ中途半端。嫌いになれたらラク。でもなかなか別れられないファン心理。とにかくマンネリ打破の刺 [全文を読む]

【プロ野球】岸孝之の代役・戸村健次も好投。開幕17試合連続・初回無失点の先発陣が楽天の快進撃を支える!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月27日17時05分

大半の評論家、野球好きが「春の珍事」で片づけようとしたイーグルスの快進撃は、いよいよ本物になりつつある。 (成績は4月24日現在) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■2試合延長戦サヨナラ負けのダメージを感じさせない直後の連勝 先週は前代未聞の連敗にみまわれた。19日の西武戦、21日のソフトバンク戦で「2戦連続の延長戦12回 [全文を読む]

【プロ野球】岸孝之の代役・戸村健次も好投。開幕17試合連続・初回無失点の先発陣が楽天の快進撃を支える!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月26日17時05分

大半の評論家、野球好きが「春の珍事」で片づけようとしたイーグルスの快進撃は、いよいよ本物になりつつある。 (成績は4月24日現在) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■2試合延長戦サヨナラ負けのダメージを感じさせない直後の連勝 先週は前代未聞の連敗にみまわれた。19日の西武戦、21日のソフトバンク戦で「2戦連続の延長戦12回 [全文を読む]

侍ジャパン「WBCで世界一奪回」のカギ

日刊大衆 / 2017年02月07日12時30分

その栄冠を取り戻すべく船出する野球戦士たちの起用法はこれだ! 4年前の雪辱を果たす時がやって来た。3月7日からワールド・ベースボール・クラシック2017(以下、WBC)が始まる。 それに先駆け、出場メンバーが発表されたのだが、その顔ぶれに対し、野球ファンの間では「史上最弱」などという落胆の声が、あちこちから聞こえてくる。「メンバーは国内勢中心の構成で、現役 [全文を読む]

2017年のスポーツ報道をリードするのはテレ朝? 見応えあった「年末年始スポーツ特番3選」

日刊サイゾー / 2017年01月14日15時00分

●『中居正広のプロ野球魂』(12月27日深夜/テレビ朝日系) シーズンオフということもあって、スポーツ特番でも特に多いのが野球番組。中でも、頭ひとつ抜けた出来だったのが、年末恒例『中居正広のプロ野球魂』の人気企画「俺の侍ジャパン」だ。 今年は阿部慎之助(巨人)、涌井秀章&角中勝也(千葉ロッテ)、則本昂大(楽天)&武田翔太(ソフトバンク)という3組で、ドラフ [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・投手編》今年の最多登板、最多投球回数は? 裏タイトル獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月14日17時05分

今年も盛況のうちに幕を閉じたプロ野球。セ・リーグの野手部門では筒香嘉智(DeNA)が本塁打王と打点王の二冠を獲得。パ・リーグではレアード(日本ハム)が初の本塁打王に輝く活躍を見せた。 しかし、野球の数字は打率、本塁打、打点、安打数、出塁数、盗塁数といった目立つものだけではない。 主要タイトル以外のデータでトップに立った選手を紹介する「裏タイトル獲得者は誰だ [全文を読む]

【楽天】野茂英雄を超えた奪三振アーティスト・則本昂大

文春オンライン / 2017年06月06日11時00分

5試合連続がかかった試合は岩手県盛岡市の岩手県営野球場での日本ハム戦、なんと初回に5点を失うもすぐさま2回に6点とって逆転! これ完全に則本投手に向けての楽天イーグルスの伝家の宝刀Dパワー(誰かのために何かしてあげたいパワー)である。(わからない方は一個前の僕のコラムを読んでくださいねっ) 立ち直った則本投手はこの試合も7回投げて12三振を奪い記録継続! [全文を読む]

【プロ野球】脱・看板玉!? 新加入のベテラン・細川亨と若手が化学反応! 「パ・リーグの頭脳」による金言波及効果

デイリーニュースオンライン / 2017年03月15日17時05分

野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■成績低迷の主戦級サウスポーには「脱・看板球」のアドバイス たとえば、金言を与えられた1人が辛島航だ。 辛島は看板球のチェンジアップを始め多彩な球種を投げわけ、打者を翻弄する技巧派タイプ。2014年には2ケタに迫る8勝をマークするなど、チームを代表する主戦級のサウスポーだが、ここ2年間は5 [全文を読む]

【プロ野球】これは強そう……。里崎智也、岡本篤志、藤田宗一が本気で選んだ「侍ジャパン仮想ドラフト」がアツい!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月27日17時05分

ここ数年、各地で賑わいを見せる野球にまつわるトークイベント。そのなかでも抜群の人気と“ぶっちゃけトーク”に満ちているのが、元ロッテ・里崎智也氏が部長を務めるオンラインコミュニティ『乾杯!ほろ酔いプロ野球部』主催のトークイベント「里崎智也のプロ野球語り呑み」だ。その記念すべき第10回の「語り呑み」が2月16日(木)、都内にて行われた。 この日は、昨年限りで引 [全文を読む]

投手か、打者か――プロ野球シーズンオフをにぎわせた、現役&レジェントたちの「日ハム・大谷翔平評」

日刊サイゾー / 2017年01月31日15時00分

プロ野球はキャンプイン間近。WBCに挑む侍ジャパンのメンバーもほぼ出そろい、いよいよ「球春到来」といった感じだ。プロ野球の季節が始まる、ということは、オフシーズンのお楽しみ、選手たちのメディア出演も一気に減っていくことを意味する。 振り返ればこのオフ、メディアで引っ張りダコだった選手といえば、大みそかには紅白審査員を務め、元日には嵐と共演した日本ハムの“二 [全文を読む]

田中将大選手が仙台市 岡田小学校で交流イベントを開催!

PR TIMES / 2017年01月24日17時27分

本日1月24日(火)、プロ野球選手の田中将大選手(ニューヨークヤンキース)をはじめ、辛島航選手、則本昂大選手、釜田佳直選手、松井裕樹選手(東北楽天ゴールデンイーグルス)が、宮城県仙台市内の被災地にある岡田小学校にて、交流イベントを開催いたしました。[画像1: https://prtimes.jp/i/10201/43/resize/d10201-43-45 [全文を読む]

【プロ野球】《2016ドラフト注目選手・投手編》運命の1一日、近づく。ドラフト目玉投手5人をピックアップ!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月06日16時05分

この5人の投手をピックアップ! ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■一時は「全球団1位指名」の声も 田中正義(創価大) 今年のドラフトを語る上でまず外せないのは、創価大の田中正義だろう。高校時代は肩のケガで主に外野手としてプレーしていたが、大学進学を機に再び投手に転向。2年時にチームを春秋連続で全国ベスト4に導いたことで、そ [全文を読む]

【プロ野球】満塁男ここにあり!楽天・藤田一也の”フルベース活躍劇”

デイリーニュースオンライン / 2016年08月10日16時05分

技術と技術の応酬になるプロ野球。そのなか、僕らファンは選手の豊かな才能を、「ドクターK」「必殺仕事人」「守備職人」「左キラー」「代打の神様」などと名づけて楽しんでいる。最高のチャンスで力を発揮する「満塁男」もそのひとつだ。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■楽天移籍後の藤田も満塁男! 古くは巨人、横浜で活躍した駒田徳広、阪 [全文を読む]

【プロ野球】パの”タイトル争い”を里崎智也、駒田徳広、西崎幸広らがガチ予想

デイリーニュースオンライン / 2016年04月04日16時05分

開幕の前日、3月24日に行われた「プロ野球2016シーズン開幕前夜祭」(オンラインコミュニティ「乾杯!ほろ酔いプロ野球部」主催)での出来事だ。部長を務める里崎智也のほか、駒田徳広(元巨人ほか)、西崎幸広(元日本ハムほか)、山崎武司(元楽天ほか)、今中慎二(元中日)らが本音トーク満載でタイトル予想を繰り広げた。その模様をレポートする。 ※野球の見方が変わるス [全文を読む]

【プロ野球】球界一のラッキー男は援護率6.95の則本昂大(楽天)。“援護率”ベスト&ワーストランキング!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月20日16時05分

(規定投球回数以上の投手が対象、成績は5月16日現在) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■セ・リーグ:援護率トップ3とワースト3 ■援護率トップ3 1位:メッセンジャー(阪神) 7試合:5勝0敗/防御率2.38(7位)/援護率6.00 2位:岡田明丈(広島) 7試合:4勝1敗/防御率3.56(14位)/援護率5.76 3 [全文を読む]

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