横山めぐみ 真珠夫人に関するニュース

男がとろけた「芸能界・魔性の女」を徹底追跡!(1)「横山めぐみ・真珠夫人(2002年)」

アサ芸プラス / 2017年01月29日17時57分

ヒロイン・瑠璃子を演じた横山めぐみ(47)が、魔性に目覚めた瞬間を語る。──もう15年も前になりますが、今なお「真珠夫人」はドラマ好きの間で語り継がれていますね。横山 当時、オンエア中もネットの反響がすごかったの。それを見て私たちもモチベーションがどんどん上がっていく感じでした。でも、実は最初はお断りしようと思っていました。──これほどの当たり役をなぜ?横 [全文を読む]

横山めぐみ エリート夫と「2人で3000円」の庶民派デート

WEB女性自身 / 2016年04月06日06時00分

「あの人、『真珠夫人』を演じていた、横山めぐみ(46)じゃない?」道行く人がそう指さすほど、夜の繁華街で手をつなぎ、ルンルン気分で歩く男女の姿は、若者の街・下北沢で目立っていた。彼女がギュッと手を握りしめていたのは、夫のAさん(50)。結婚当時、 外資系セレブ男性と玉の輿 と騒がれたエリートビジネスマンだ。バツイチ同士だった2人が結婚したのは9年前。東大卒 [全文を読む]

フジ昼ドラが来年3月終幕!女優たちの伝説の名場面をフィードバック「真珠夫人で主演した横山めぐみの扇情シーン」

アサ芸プラス / 2015年11月14日17時57分

没落した家を守るため、横山めぐみは新興成金と結婚するが、引き離された恋人のために貞操を守り続ける。しかし、ほとばしる性欲にはあらがえず、「何だかあたくし、苦しくて‥‥ごめんなさい、あたくし‥‥」 と会合から席を外すと、紅潮した表情で個室に戻り、恋人の姿を思い出して自慰にふけるのだった。「ハァ‥‥ハァ‥‥直也さん、はああ、直也さん!」 着物の胸元に手をしのば [全文を読む]

話題作『赤い糸の女』で注目が集まる「昼ドラ」枠、出演者・制作側の思惑

サイゾーウーマン / 2012年10月13日13時00分

しかし、02年に放送された、横山めぐみ主演『真珠夫人』(フジテレビ系)は、そういった昼ドラのマイナスイメージを払拭したともいわれています。彼女は、『真珠夫人』で注目されたおかげで、ゴールデンに返り咲いた。その後も、04年の小沢真珠主演『牡丹と薔薇』(同)でも同じ現象が発生し、昼ドラに対する業界の見方も少しは変わったと思います」(同) 昼ドラが、「落ち目タレ [全文を読む]

京都・名刹の襖絵 現代アーティストによるモダンな作品多数

NEWSポストセブン / 2015年12月02日07時00分

映画やテレビの撮影などで京都を訪れる機会の多い横山めぐみさんも、そんな襖絵に魅了された一人だ。今回、京都・名刹の「現代アートな襖絵」を巡った横山さんが語る。 「国宝や重要文化財の重厚なイメージが京都にありますが、お寺の中でこんなに斬新な作品を間近に見ることができるとは思いませんでした。しかも、伝統の重みと現代の色使いが違和感なく共存していて驚きました」 [全文を読む]

Jr.高田翔の胸毛シーンで話題! ジャニーズ昼ドラ『天国の恋』視聴率は?

サイゾーウーマン / 2013年11月11日09時00分

同じく中島氏の脚本で、横山めぐみ、葛山信吾らが出演した『真珠夫人』(2002)は、昼ドラにも関わらず平均視聴率6.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、最高は9.8%の高視聴率を獲得。大河内奈々子&小沢真珠が好演を見せた『牡丹と薔薇』(04)は平均視聴率9.0%、最高で13.8%を記録する大ヒットとなった。 そしてジャニーズを起用した今回の『天国 [全文を読む]

【悲報】フジテレビ「昼ドラ」枠が終了に悲しみの声がネット上で殺到中

AOLニュース / 2015年10月29日12時00分

また、吉川十和子の『あなたが好きです』や中原果南の『はるちゃん』シリーズ、2000年代には社会現象にまでなった横山めぐみの『真珠夫人』や、大河内奈々子と小沢真珠主演の『牡丹と薔薇』、安達祐実が一人二役を演じた『娼婦と淑女』など数多くの名作ドラマを生み出してきた。 平日昼どきの30分枠という手頃な時間帯であること、また中毒性たっぷりの脚本・演出力に、週1回の [全文を読む]

昼ドラ200作の歴史“ドロドロ路線”になるまで

WEB女性自身 / 2013年07月05日07時00分

主演の横山めぐみさんも、この作品で脱皮した感があります」 その後、大河内奈々子と小沢真珠の『牡丹と薔薇』が大ブームとなり“ドロドロ路線”が確立。昨年、三倉茉奈が主演した『赤い糸の女』まで引き継がれている。「改めて見ると、これだけの歴史、ノウハウの蓄積がある昼ドラには、無限の可能性があるんです。女優さんにも、いつもと違うことをやろうという思いと、覚悟がある。 [全文を読む]

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