時代劇 松平健に関するニュース

忠臣蔵、白虎隊、五稜郭!懐かしの年末番組『年末時代劇スペシャル』を振り返る!

日本タレント名鑑 / 2016年01月16日09時55分

テレビで終わり、テレビで始まるそんな定番とも言える年末年始を過ごされた方はどれくらいいらっしゃるでしょうか?一昔前、そんな定番スタイルの中に必ず組み込まれていたテレビ番組、それが日本テレビの『年末時代劇スペシャル』でした。 既に終わってしまった枠ではありますが、せっかくなのでご存じの方もご存じない方も、改めて年末時代劇スペシャルの歴史についておさらいして [全文を読む]

時代劇復興の起爆剤に! 松岡昌宏『遠山の金さん』決定に期待の声

しらべぇ / 2017年08月31日10時00分

(Goryu/iStock/Thinkstock)TOKIOの松岡昌宏が、かつて松方弘樹や松平健が演じて一世を風靡した時代劇『遠山の金四郎』で、「遠山の金さん」こと遠山金四郎役を演じると判明。ジャニーズや時代劇ファンから、期待の声があがっている。■自ら潜入捜査松岡演じる遠山金四郎は、北町奉行でありながら「遊び人の金さん」に扮し、悪事に対して自ら潜入捜査を行 [全文を読む]

松平健は静の芝居を求めている

NEWSポストセブン / 2016年11月13日07時00分

映画史・時代劇研究家の春日太一氏がつづった週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』。今回は、40年以上にわたり活躍する時代劇スターのひとり、松平健が、池波正太郎作品に対する思いを語った言葉からお届けする。 * * * 松平健は『鬼平犯科帳スペシャル 盗賊婚礼』(2011年、フジテレビ)、『鬼平外伝 正月四日の客』(2012年、時代劇専門チャンネル)と、池波 [全文を読む]

「第3回衛星放送協会オリジナル番組アワード」最優秀賞発表

PR TIMES / 2013年07月17日16時47分

記「第3回衛星放送協会オリジナル番組アワード」オリジナル番組賞最優秀賞■ドラマ番組部門「鬼平外伝正月四日の客」時代劇専門チャンネル(日本映画衛星放送株式会社)新作を期待する時代劇ファンの声に応えて、松竹株式会社と共同でオリジナル本格時代劇を制作。絶大な人気を誇る「鬼平犯科帳」の番外編として、盗賊を主人公に「鬼平」の世界に新たな光を当てたシリーズ第三弾。「 [全文を読む]

J:COM × 時代劇専門チャンネル オリジナル時代劇『池波正太郎時代劇スペシャル 顔』完成披露試写レポート(5月17日)

PR TIMES / 2016年05月18日09時42分

松平健 新境地!!池波正太郎名作短篇を初映像化!闇社会に生きる「仕掛人」役に挑む!さらに、本作品完成記念!LINEスタンプ“松平健の時代劇スタンプ”も発売決定!!2010年からオリジナル時代劇を制作し続けている時代劇専門チャンネルを運営する日本映画放送株式会社(東京都千代田区/代表取締役社長 杉田成道)は、全国に良質なエンターテインメントとサービスを届け続 [全文を読む]

市川海老蔵がテレ東時代劇で石川五右衛門役に決定!

Smartザテレビジョン / 2016年01月06日07時30分

テレビ東京は、'16年に市川海老蔵主演の連続時代劇「石川五右衛門」を放送する。'09年に海老蔵主演で新作歌舞伎として初披露された演目をドラマ化した作品だ。 原案に、漫画「金田一少年の事件簿」(講談社、天樹征丸名義)、「神の雫」(講談社、亜樹直名義)の原作者・樹林伸を迎え、従来の五右衛門作品とは一線を画した「石川五右衛門」を上演。 市川海老蔵が石川五右衛門を [全文を読む]

J:COM×時代劇専門チャンネル『池波正太郎時代劇スペシャル 顔』制作発表 / 日本映画専門チャンネル 阪本順治監督作品『ジョーのあした-辰吉丈一郎との20年-』完成発表を実施

PR TIMES / 2016年01月18日18時46分

2016年1月18日(月)、ザ・ペニンシュラ東京にて <第一部> J:COM×時代劇専門チャンネル 強力タッグで挑む本格時代劇!! 『池波正太郎時代劇スペシャル 顔』制作発表 2010年からオリジナル時代劇を制作し続けている時代劇専門チャンネルを運営する日本映画放送株式会社(東京都千代田区/代表取締役社長 杉田成道)は、日本最大のケーブルテレビ局統括運営会 [全文を読む]

松平健 苦しくても、時代劇を残していってほしい

NEWSポストセブン / 2016年12月11日16時00分

映画史・時代劇研究家の春日太一氏がつづった週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』。今回は、松平健が、製作本数も減りスタッフの後継者不足が危惧されるなか、時代劇役者として第一線に立ち続ける心境を語った言葉からお届けする。 * * * 松平健は1979年、NHK大河ドラマ『草燃える』に出演している。鎌倉幕府草創期の権力闘争を描いた本作で、松平は第二代執権とな [全文を読む]

松平健 勝新太郎の教えは「一つの役を五人で演じろ」

NEWSポストセブン / 2016年11月17日07時00分

映画史・時代劇研究家の春日太一氏がつづった週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』。今回は、松平健が、駆け出しのころに勝新太郎の付き人をしていた当時の思い出を語った言葉からお届けする。 * * * 松平健は高校卒業を待たずに上京、劇団員を経て、1974年に時代劇スター・勝新太郎の付き人になる。当時の勝は自ら「勝プロダクション」を設立し、フジテレビで『座頭市 [全文を読む]

再放送中『暴れん坊将軍9』、伝説の神回「彗星回」が放送されネット上で話題に 「ようやく見れた!」

AOLニュース / 2016年07月26日12時00分

テレビ朝日系列にて平日早朝に放送される『おはよう時代劇』枠で再放送されている人気時代劇『暴れん坊将軍』シリーズ。7月25日早朝、ついに伝説の"彗星回"が放送され、視聴者から様々な声が巻き起こっている。 今回再放送されたのは1999年に放送された『暴れん坊将軍9』第19話「江戸壊滅の危機!すい星激突の恐怖」だ。この、通称「彗星回」は冒頭から吉宗(松平健)が天 [全文を読む]

J:COM × 時代劇専門チャンネル 『池波正太郎時代劇スペシャル 顔』(主演:松平健)を6月4日「J:COMプレミアチャンネル」で放送(HD版)、同日「J:COMオンデマンド」で4K版も配信開始

PR TIMES / 2016年04月28日13時21分

株式会社ジュピターテレコム(J:COM、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:牧 俊夫)は、「時代劇専門チャンネル」を運営する日本映画放送株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:杉田 成道)と共同制作した本格時代劇『池波正太郎時代劇スペシャル 顔』を2016年6月4日(土)、ドラマや音楽など選りすぐりの番組をお届けする「J:COMプレミアチャンネル [全文を読む]

再放送中『暴れん坊将軍VII』に登場したロシア人キャラがあまりにヤバすぎると話題に

AOLニュース / 2016年02月01日12時00分

1月29日、『おはよう時代劇』(テレビ朝日)で再放送中の松平健主演人気時代劇『暴れん坊将軍VII』(1996)に、なんともぶっ飛んだロシア人キャラが登場。そのあまりに強烈なマッドぶりがネット上の好事家の間で話題となっている。 第7話「愛妻騎馬奉行」は、愛妻家として知られる北町奉行・兵藤筑後守(江藤潤)が、かつて起きた領地争いの遺恨から、騒動に巻き込まれると [全文を読む]

松平健 暴れん坊将軍はなぜ斬らずに「峰打ち」なのか

NEWSポストセブン / 2016年12月02日16時00分

映画史・時代劇研究家の春日太一氏がつづった週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』。今回は、役者・松平健の代名詞ともなった時代劇シリーズ『暴れん坊将軍』の八代将軍・徳川吉宗に決まったころと、吉宗となったばかりのころの思い出について松平が語った言葉からお届けする。 * * * 松平健は1978年から代表作ともいえるテレビ時代劇『暴れん坊将軍』(テレビ朝日)に [全文を読む]

中村梅雀、亡き父の姿と重なる「伝七捕物帳」

Smartザテレビジョン / 2016年06月16日11時35分

NHK BSプレミアムで7月15日(金)からスタートするBS時代劇「伝七捕物帳」(毎週金曜夜8:00-8:45)の試写会が行われ、主演の中村梅雀の他、出演する田中美佐子、徳重聡、上遠野太洸、原田夏希、松平健が出席した。 「伝七捕物帳」は、陣出達朗による時代小説が原作で、ことし1月に亡くなった梅雀の父・梅之助が'70年代に演じた同タイトルのドラマの主人公・黒 [全文を読む]

高橋克典がテレビ朝日・木曜ミステリー枠に初登場!

Smartザテレビジョン / 2015年02月19日07時00分

時代劇のような勧善懲悪でスッキリしていただける部分もありますし、この枠で、新たな、熱く優しい警察ドラマを柔らかい心で演じられたら」とアピールした。 高橋とは「ひと夏のラブレター」('95年、TBS系)以来20年ぶりの共演だという松下由樹は、戸隠の所属する京都府警・犯罪被害者支援室の室長・吉崎仁美役で出演。 「初めてドラマで描かれる“犯罪被害者支援室”を舞台 [全文を読む]

松平健&グラドル本郷杏奈「初めてのコスプレ」披露!“威厳”と“セクシー”際立つ

ザテレビジョン / 2017年09月21日15時06分

時代劇等で様々な衣装を着てきた松平は、今回の姿について尋ねられ「キャラクターのコスプレは初めてです」「重厚感があっていいですね。重いというほどではないですが…動きづらいです(笑)」とユーモアを交えて応えていた。 また、本郷もゲームキャラのコスプレは初めてとのこと。“日本一恥ずかしがり屋のグラビアアイドル”と呼ばれることから、ステージ上では松平に、どうすれ [全文を読む]

松平健、ゲームキャラコスプレ初挑戦 甲冑との着心地の差も明かす

ORICON NEWS / 2017年09月21日13時38分

声を担当するキャラのコスプレ姿で登場すると「甲冑の方が重いけど、動きやすい」と時代劇を数多くこなしている松平ならではの感想を語った。 【全身ショット】コスプレ姿で登場したグラドル・本郷杏奈 声をあてているキャラクター「ウォーダン」に扮して登場した松平は「今まで、いろいろな格好をさせてもらいましたけど、ゲームのキャラクターのコスプレは初めて」と渋い声で明かし [全文を読む]

松平健 スターになっても続いた勝新太郎との師弟関係

NEWSポストセブン / 2016年11月25日16時00分

映画史・時代劇研究家の春日太一氏がつづった週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』。今回は、デビューし一本立ちしてからも続いた勝新太郎との師弟関係の思い出を語った言葉からお届けする。 * * * 京都で勝新太郎の付き人をしていた松平健は1975年、初めて本格的な大役につく。それがテレビシリーズ『座頭市物語』(フジテレビ)の第23話「心中あいや節」。主演はも [全文を読む]

松平健が「暴れん坊将軍」以来7年ぶりに弓術を披露!

Smartザテレビジョン / 2015年06月01日05時00分

同作は'78年から'02年までテレビ朝日系でレギュラー放送され、松平が時代劇スターとしての地位を築くこととなった名作。'08年までに単発スペシャルも3本放送し、足掛け30年にわたって一人で主役を演じ続けた、松平にとっては代表作と言ってもいい作品だ。そんな往年の時代劇ファンには懐かしい、松平が弓を引く姿が、実に7年ぶりにテレビで披露されることになった。松平が [全文を読む]

蛭子能収 高橋英樹や徳光和夫と共演しなくなった複雑な事情

NEWSポストセブン / 2015年03月18日16時00分

4月の改編でテレビ朝日が平日早朝4時から時代劇枠をスタートさせると発表したが、時代劇では「暴れん坊将軍」松平健(61)と「桃太郎侍」高橋英樹(71)が“両雄並び立たず”とされている。意外にも高橋は、蛭子能収(67)とも共演NGとされる。 「かつて高橋が司会をしていた番組で、共演者が皆泣いているなか、蛭子がニヤニヤしていたことに高橋が激怒。以来、高橋は蛭子 [全文を読む]

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