大友克洋 アニメに関するニュース

トミカ・ストII・原哲夫・大友克洋と夢のコラボレーション!TOYOTA「C-HR」CROSSOVER THE WORLD総再生回数350万回越えの注目動画が遂にCM化!

PR TIMES / 2017年03月24日11時07分

本CMは「CROSSOVER THE WORLD」をテーマに、トミカやストリートファイターIIなどの人気コンテンツや「北斗の拳」の作者である原哲夫氏や「AKIRA」の作者である大友克洋氏と制作を進めた作品となっています。[画像1: https://prtimes.jp/i/23195/3/resize/d23195-3-675240-1.jpg ]CMカッ [全文を読む]

「まだ受賞してなかったの!? 選ばれなかったことが驚き」「アニー賞・生涯功労賞」受賞の押井守に海外からも祝福の声!

おたぽる / 2016年12月02日13時00分

また、日本人ではこれまで人形美術家でアニメーション作家の川本喜八郎、マンガの神様・手塚治虫、最近また長編アニメの構想を明かした宮崎駿(参照記事)、『AKIRA』で知られる大友克洋、高畑勲の5人が受賞しており、押井は6人目の受賞者となる。 この発表に日本では「おおおぉぉ、おめでとうwww なんだかんだ言って押井作品は逸品ぞろいだよ」「かつては異才を放ってたか [全文を読む]

『AKIRA』から30年! 江口寿史、岸本斉史、松本大洋、貞本義行、浦沢直樹…超豪華作家80人が大友克洋ワールドを描き下ろす!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月21日17時00分

世界中に多くのファンを持つ大友克洋の代表作『AKIRA』から30年。世界の第一線で活躍する作家たちが、トリビュートイラストで大友ワールドを描き下ろした『TRIBUTE TO OTOMO』が2017年1月26日(木)に発売される。 【画像あり】詳しくはダ・ヴィンチニュースへ 同書は、フランスを代表する作家ブノワ・ペータースの序文に始まり、ヒメネス、士郎正宗、 [全文を読む]

『君の名は。』大ヒットで新海誠も“ポスト宮崎”!? 細田、庵野……“ポスト宮崎”といわれたクリエーターたち

おたぽる / 2016年09月22日21時00分

ちょっと古いがランキングを引用すると、1位:宮崎吾朗、2位:庵野秀明、3位:細田守、4位:押井守、5位:大友克洋(6位に新海誠も)。『ゲド戦記』(06年)や『コクリコ坂から』(11年)、TVアニメ『山賊の娘ローニャ』を手掛け、宮崎駿の長男としても知られる宮崎吾郎。“血縁”ということ、また期待が大きすぎたこともあってか何かとジブリファンからは叩かれがちだが、 [全文を読む]

「これまた売り切れ確定じゃないか! 絶対欲しい!」大友克洋、『芸術新潮』7月号に新作マンガ掲載決定でファン大興奮

ダ・ヴィンチニュース / 2016年06月24日17時40分

『AKIRA』『童夢』といった世界的人気漫画を生み出し、世界中に多くのファンを持つ漫画家・大友克洋。2016年6月25日(土)発売の『芸術新潮』7月号にて、大友の新作漫画『悪いロボットも死んだら地獄に行くの?』が発表されることが明らかとなった。これには多くのファンが「なにぃぃぃ~大友の新作だとぅ!? 絶対買う!」「やばい! これは是が非でも欲しい」と大興奮 [全文を読む]

なぜそこで実写!? 脱力系『スペース☆ダンディ』Blu-ray BOXの実写CMにファン大喜び!

おたぽる / 2015年10月08日16時00分

さらに大友克洋、湯浅政明らクリエーターがおよそ70人、岡村靖幸らアーティストがおよそ20人らが参加したうえで、“研ぎ澄まされた適当、磨き抜かれたいい加減”をテーマに制作された。 個々のクリエーターがそれぞれの特徴を見せながらも、研ぎ澄まされた適当さを発揮。アニメファンの注目を集めた。残念ながらBlu-ray&DVDなどの売り上げはあまり振るわなかった模様だ [全文を読む]

マンガサロン『トリガー』でブックオフオンライン協賛イベント「マンガ好き芸人集合!『トリガーナイト』」を実施 イベント内で語られたマンガトリビア3選とは!

@Press / 2015年08月27日16時00分

まさに驚異ですね!2. マンガの神様も大友克洋氏のデッサン力に驚愕! (田中光さんより)大友克洋氏の代表作といえば『AKIRA』。圧倒的画力で描き出すストーリーは、いまもなお色褪せない名作中の名作です。この大友克洋氏の圧倒的画力・デッサン力にはマンガの神様と謳われる手塚治虫氏も嫉妬していたとも言われているそうです。3. 原作マンガもアニメも(パロディへの) [全文を読む]

『テラフォーマーズ』『蟲師』『ムシブギョー』… ムシアニメのおもしろさはムシできないよね!

ダ・ヴィンチニュース / 2014年10月04日05時50分

2007年には大友克洋氏が監督、オダギリジョー氏が主演で実写映画化されている。原作は月刊アフタヌーンで連載中の漆原友紀氏のマンガ作品。 蟲師(蟲専門の医者・研究者)を生業としている主人公・ギンコとさまざまな蟲によって引き起こされる怪異と対峙していく名作。ストーリーはもちろん、作品から放つ空気感が美しい。少々長い作品ではあるが、まだチェックしていな方がいれば [全文を読む]

空に絵を描くフランス人アーティスト出現!宮崎駿や荒木飛呂彦、大友克洋にも影響を与えたバンド・デシネって?

おたぽる / 2014年04月21日22時00分

日本でも出版されているエンキ・ビラルの作品は大友克洋監修だったりもするのだ。 今や海外のアニメや漫画をふつうに見ることができる時代になっている。紹介したThomas LAMADIEUは漫画家ではないが、彼もそのような時代や文化の中で育ったひとりだろう。漫画とバンド・デシネ、似た文化を持つ国同士として、フランスと日本はお互いに影響し合い、おもしろい作品を生み [全文を読む]

渋谷PARCO建替え工事仮囲いを「アートウォール」として活用

PR TIMES / 2017年05月16日15時00分

漫画家・映画監督の大友克洋氏 2019年東京を舞台にした『AKIRA』株式会社パルコ(本部:東京都渋谷区、代表執行役社長:牧山浩三、以下パルコ)は、建替えのため一時休業中の渋谷PARCOの工事仮囲いを「アートウォール」として活用し、情報発信を行うことにより、公園通りエリアのにぎわい創出と来街者の増加に貢献いたします。世界的アーティストである漫画家・映画監督 [全文を読む]

日本アニメの金字塔『AKIRA』 世界中にフォロワーを生んだ細かすぎるこだわり

太田出版ケトルニュース / 2017年03月23日08時59分

彼はおいしそうにつぶやいていた〉(『ユリイカ臨時増刊号 総特集・大友克洋』より) と、言われたという『AKIRA』は、いったい何がすごかったのでしょうか。 最大のポイントは、やはり圧倒的な画面の迫力です。原作の大友克洋さんの驚異的なデッサン力をアニメでも表現するため、「ほかのアニメ制作に支障が出る」と言われたほど、日本中から一流のアニメーターが集められまし [全文を読む]

「こんなアニメが作りたい」 ハリウッドを嫉妬させた『AKIRA』の功績

太田出版ケトルニュース / 2017年02月22日14時07分

彼はおしそうにつぶやいていた〉 漫画の神様として知られ、日本のアニメに多大な貢献をした手塚治虫さんは、ジョージ・ルーカスのスタジオを訪れた際のエピソードを、1988年発行の『ユリイカ臨時増刊号 総特集・大友克洋』に寄せています。このとき、大友さんによる漫画版の『AKIRA』は、すでに海外でも翻訳出版され、話題となっていました。 ハリウッドの映画人も羨望した [全文を読む]

日本の漫画・アニメ文化が世界に与えた影響力の大きさを物語る、シンガポール人漫画家のエッセイ漫画に思わず感涙

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月24日17時30分

大友克洋の『AKIRA』や伊藤潤二のホラー漫画に衝撃を受けて漫画を描き始め、意を決して出版社に持ち込み、そして挫折…。そんなほろ苦い経験を描いたエッセイ漫画が静かな話題を呼んでいる。作者はフー・スウィ・チンさん。シンガポール人漫画家だ。もはや「MANGA」が世界共通語であることは知られているが、フーさんのエッセイ漫画『シンガポールのオタク漫画家、日本をめざ [全文を読む]

第11回吉祥寺アニメーション映画祭、審査が白熱 森本晃司「いつもより面白い作品が多すぎた」

おたぽる / 2015年10月20日23時00分

会期中は、監督の高橋知也を始め、声優の三上枝織・照井春佳・徳井青空・小松未可子・江口菜子が出演した「スタジオディーンPresents『わーなびっ.jk』」、大友克洋・森本晃司・田中達之・湯浅政明ら大物クリエーターがゲストの「コバヤシオサムのアニメ道(みち)×特別編」などのトークイベントを実施。 今回は前夜祭として2日に「テリー・ギリアム監督作品特別上映会」 [全文を読む]

善戦する日本のポップカルチャーの裏で囁かれる2つの残念なこと

tocana / 2015年03月30日11時00分

ひとつ目は、2002年ごろから、ハリウッド映画化が進められていた大友克洋原作漫画『AKIRA』(講談社)がまたしても頓挫してしまったこと。 08年にはルアイリ・ロビンソン監督により公開が決まっていたが、制作が難航したことにより降板を発表。11年には『ザ・ウォーカー』のヒューズ兄弟が後任を務めることになったが途中でサジを投げてしまった。そして、3人目のジャ [全文を読む]

『ジョジョ』に続き、『ヤマト2199』とコラボする仙台市交通局! アニメ施設の建設中断も気になる宮城県エンタメ事情

おたぽる / 2014年11月24日05時00分

このほか、宮城県の出身のマンガ家としては、故・石ノ森章太郎さんや大友克洋さんが有名だ(ともに現・登米市出身)。言うまでもなく、石ノ森さんは『ライダー』シリーズや『戦隊』シリーズでお馴染みで、石巻市の石ノ森萬画館が賑わっているが、登米市の石ノ森章太郎ふるさと記念館も忘れてはならないだろう。『AKIRA』などで知られるマンガ家・アニメ監督の大友さんは、来年3 [全文を読む]

『パシフィック・リム2』制作決定!アニメシリーズも!“怪獣大好きおじさん“ギレルモ・デル・トロってどんな人?

おたぽる / 2014年07月25日23時00分

その後も大友克洋や押井守といった日本のクリエイターに大きな影響を受け続けたという。 監督デビューを飾った『クロノス』(1993年)は一風変わった吸血鬼譚、『ミミック』(97年)は遺伝子操作で生まれた新種の昆虫「ユダの血統」が出てくるなど、とにかく監督作品にはモンスターや幽霊がついて回る。 モンスターに対して愛情と祝福しか持たないと語るデル・トロ監督の想いが [全文を読む]

大友克洋ら集結の映画『SHORT PEACE』サントラ盤リリース

okmusic UP's / 2013年07月23日00時30分

『AKIRA』の大友克洋をはじめとするトップクリエイターたちが集結し、2013年7月20日(土)より劇場公開中のオムニバスアニメ映画『SHORT PEACE』のサントラ盤が同日にリリースされた。【その他の画像】V.A.(アニメ/映画サウンドトラック)今作には、Minilogue、北里玲二、久保田真琴、七瀬光、石川智久、中村祐介、中村八大といった豪華アーティ [全文を読む]

「マジンガーZ」永井豪など日本人クリエイター、『パシフィック・リム』を大絶賛

ハリウッドニュース / 2013年07月10日14時05分

さらに、世界で一番影響を受けたクリエイターは宮崎駿と語り、押井守や大友克洋、高畑勲、樋口真嗣など多くの日本人クリエイター達との親交も深い。ハリウッド最先端のVFXを駆使してギレルモ監督が描いたアクション映像を、日本を代表するクリエイターたちも大絶賛している。「マジンガーZ」の永井豪氏は、「怪獣対巨大ロボットの激しいアクションに圧倒された。面白い! 巨大ロボ [全文を読む]

日本のコレクターが集めた貴重な漫画の手書き原稿、手塚治虫ら33人の作品を展示―上海市

Record China / 2016年05月27日16時20分

手塚治虫や宮崎駿、鳥山明、大友克洋、藤子・F・不二雄など、日本の国宝級漫画家33人の鉛筆で書かれた原稿、色付けされた原稿、セルロイドに書かれたアニメ原稿などが展示され、名作数十作品の創作の過程が紹介されている。 同イベントでは、「宇宙戦艦ヤマト」などの名作で知られる漫画家・松本零士が展覧会に登場し、創作の道を語るなど、日中のアニメ創作および文化交流を行う予 [全文を読む]

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