大友克洋 手塚治虫に関するニュース

月刊MdN 2016年3月号は「漫画家が発明した表現30」を特集。漫画の奥深い表現や技術を知ることができる必読の内容!

PR TIMES / 2016年02月05日11時13分

【マンガ表現・紹介作品】[01]大友克洋『AKIRA』/[02]鳥山 明『Dr. スランプ』[03]高野 苺『orange』/[04]松本大洋『鉄コン筋クリート』[05]ムライ『鳥の眼』/[06]萱島雄太『西遊少女』[07]大友克洋『East of The Sun, West of The Moon』[08]大友克洋『Fire-ball』/[09]五十嵐大 [全文を読む]

マンガサロン『トリガー』でブックオフオンライン協賛イベント「マンガ好き芸人集合!『トリガーナイト』」を実施 イベント内で語られたマンガトリビア3選とは!

@Press / 2015年08月27日16時00分

まさに驚異ですね!2. マンガの神様も大友克洋氏のデッサン力に驚愕! (田中光さんより)大友克洋氏の代表作といえば『AKIRA』。圧倒的画力で描き出すストーリーは、いまもなお色褪せない名作中の名作です。この大友克洋氏の圧倒的画力・デッサン力にはマンガの神様と謳われる手塚治虫氏も嫉妬していたとも言われているそうです。3. 原作マンガもアニメも(パロディへの) [全文を読む]

大友克洋が 『AKIRA』で的中させた2020年東京オリンピックの予知能力はヨーロパの人々も驚愕させていた!

おたぽる / 2014年03月18日18時00分

その名は大友克洋。彼の代表的な作品『AKIRA』の中である予言がされていたことが、日本から遠く離れたフランスでも話題になっていたので紹介しよう。 【KONBINI.COMより】 http://www.konbini.com/fr/culture/manga-akira-jeux-olympiques-tokyo/# 〜〜以下引用〜〜 2020年のオリンピッ [全文を読む]

日本アニメの金字塔『AKIRA』 世界中にフォロワーを生んだ細かすぎるこだわり

太田出版ケトルニュース / 2017年03月23日08時59分

彼はおいしそうにつぶやいていた〉(『ユリイカ臨時増刊号 総特集・大友克洋』より) と、言われたという『AKIRA』は、いったい何がすごかったのでしょうか。 最大のポイントは、やはり圧倒的な画面の迫力です。原作の大友克洋さんの驚異的なデッサン力をアニメでも表現するため、「ほかのアニメ制作に支障が出る」と言われたほど、日本中から一流のアニメーターが集められまし [全文を読む]

「こんなアニメが作りたい」 ハリウッドを嫉妬させた『AKIRA』の功績

太田出版ケトルニュース / 2017年02月22日14時07分

彼はおしそうにつぶやいていた〉 漫画の神様として知られ、日本のアニメに多大な貢献をした手塚治虫さんは、ジョージ・ルーカスのスタジオを訪れた際のエピソードを、1988年発行の『ユリイカ臨時増刊号 総特集・大友克洋』に寄せています。このとき、大友さんによる漫画版の『AKIRA』は、すでに海外でも翻訳出版され、話題となっていました。 ハリウッドの映画人も羨望した [全文を読む]

「あんなものはマンガじゃない」 手塚治虫が石ノ森章太郎に謝罪した事件の顛末とは!?

おたぽる / 2014年12月11日18時00分

諸星大二郎や水木しげるといったマンガ家たちの才能にも嫉妬し、大友克洋の絵を見たときには「これくらい僕にも描ける」と発言したという逸話を持っている。『ジュン』に対しても、手塚の中でそうした気持ちがあったのかもしれない。 [全文を読む]

「まだ受賞してなかったの!? 選ばれなかったことが驚き」「アニー賞・生涯功労賞」受賞の押井守に海外からも祝福の声!

おたぽる / 2016年12月02日13時00分

また、日本人ではこれまで人形美術家でアニメーション作家の川本喜八郎、マンガの神様・手塚治虫、最近また長編アニメの構想を明かした宮崎駿(参照記事)、『AKIRA』で知られる大友克洋、高畑勲の5人が受賞しており、押井は6人目の受賞者となる。 この発表に日本では「おおおぉぉ、おめでとうwww なんだかんだ言って押井作品は逸品ぞろいだよ」「かつては異才を放ってたか [全文を読む]

日本のコレクターが集めた貴重な漫画の手書き原稿、手塚治虫ら33人の作品を展示―上海市

Record China / 2016年05月27日16時20分

手塚治虫や宮崎駿、鳥山明、大友克洋、藤子・F・不二雄など、日本の国宝級漫画家33人の鉛筆で書かれた原稿、色付けされた原稿、セルロイドに書かれたアニメ原稿などが展示され、名作数十作品の創作の過程が紹介されている。 同イベントでは、「宇宙戦艦ヤマト」などの名作で知られる漫画家・松本零士が展覧会に登場し、創作の道を語るなど、日中のアニメ創作および文化交流を行う予 [全文を読む]

第11回吉祥寺アニメーション映画祭、審査が白熱 森本晃司「いつもより面白い作品が多すぎた」

おたぽる / 2015年10月20日23時00分

会期中は、監督の高橋知也を始め、声優の三上枝織・照井春佳・徳井青空・小松未可子・江口菜子が出演した「スタジオディーンPresents『わーなびっ.jk』」、大友克洋・森本晃司・田中達之・湯浅政明ら大物クリエーターがゲストの「コバヤシオサムのアニメ道(みち)×特別編」などのトークイベントを実施。 今回は前夜祭として2日に「テリー・ギリアム監督作品特別上映会」 [全文を読む]

「ベレー帽をなくしてマンガが描けない」 手塚治虫の“子どもっぽさ“が名作を生んだ!?

おたぽる / 2015年03月06日23時00分

『AKIRA』(講談社)などで知られるマンガ家・大友克洋を自分が主催するパーティーにわざわざ呼んで「あなたのような絵は私でも描けるんですよ」と言ったことはよく知られています。番組で紹介されなかったところでは、石ノ森章太郎の実験的な作品『ジュン』についても「あんなのマンガじゃない」と苦言を呈しています。この際、手塚を尊敬していた石ノ森はかなりのショックを受け [全文を読む]

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