大友克洋 新作に関するニュース

A BATHING APE presents 大友克洋 × 河村康輔 コラボレーション展 Re:construct in TOKYO

PR TIMES / 2014年05月13日15時42分

大友克洋と河村康輔のジョイントエキシビションが BAPEXCLUSIVE 青山で開催 A BATHING APE presents 大友克洋 × 河村康輔 コラボレーション展【 Re:construct in TOKYO】 が2014年5月24日(土)~6月8日(日)の期間 BAPEXCLUSIVE 青山 で開催。 会場では「大友克洋×河村康輔×A BAT [全文を読む]

これは見逃せない!「大友克洋×河村康輔コラボレーション展」開催

Woman Insight / 2014年05月14日20時00分

『AKIRA』や『スチームボーイ』、『SHORT PEACE』などの作品でお馴染みの漫画家・アニメーション監督の大友克洋さん。今回、コラージュアーティスト河村康輔さんとまたコラボします! “A BATHING APE presents 大友克洋 × 河村康輔 コラボレーション展 Re:construct in TOKYO”ということで、昨年の京都の「BAP [全文を読む]

「これまた売り切れ確定じゃないか! 絶対欲しい!」大友克洋、『芸術新潮』7月号に新作マンガ掲載決定でファン大興奮

ダ・ヴィンチニュース / 2016年06月24日17時40分

『AKIRA』『童夢』といった世界的人気漫画を生み出し、世界中に多くのファンを持つ漫画家・大友克洋。2016年6月25日(土)発売の『芸術新潮』7月号にて、大友の新作漫画『悪いロボットも死んだら地獄に行くの?』が発表されることが明らかとなった。これには多くのファンが「なにぃぃぃ~大友の新作だとぅ!? 絶対買う!」「やばい! これは是が非でも欲しい」と大興奮 [全文を読む]

雑誌編集長+書店員が選ぶ!「この一冊は凄かった」 第4回 BestMagazineAward 「雑誌大賞」 受賞雑誌発表!

PR TIMES / 2012年09月26日15時21分

--------------------------------------------------------【雑誌大賞】グランプリ 『芸術新潮』 4月号 「大友克洋の衝撃」 (新潮社)準グランプリ 『Domani 』 6月号 「バッグサイズ」 (小学館)【TREND MAKE MAGAZINE賞】「カーヴィーダンス/樫木裕実」『FYTTE』(学研パブリ [全文を読む]

大友克洋×河村康輔コラボ展、ベイプ青山で開催。限定Tシャツ発売

FASHION HEADLINE / 2014年05月13日17時45分

「ア ベイシング エイプ(A BATHING APE)」は、アニメーターの大友克洋とコラージューティスト河村康輔によるコラボレーション展「リコンストラクト イン トーキョー(Re:construct in TOKYO)」を5月24日から6月8日まで「ベイプ エクスクルーシブ(BAPE EXCLUSIVE)」青山にて開催する。 本展は、「ベイプギャラリー(B [全文を読む]

【衝撃】絶対秘密!「風の谷のナウシカ」の極秘情報10選 / 当初3つのラストシーンが存在した

ヨメルモ トリビアニュース / 2017年03月20日06時00分

メビウスの作品は、宮崎監督の他にも「AKIRA」の大友克洋監督や、「ジョジョの奇妙な冒険」で知られる荒木飛呂彦氏に多大な影響を与えているとのことです。 9. 風の谷のモデルは中央アジアの乾燥地帯 宮崎監督は風の谷のモデルとして「中央アジアの乾燥地帯」、腐海のモデルにはウクライナやクリミア半島のシュワージュという土地を挙げています。 また、作品中に「古エフタ [全文を読む]

△特集:Kosuke Kawamura Interview

NeoL / 2017年02月28日03時43分

大友克洋の原画展のポスターやルミネ×エヴァンゲリオンのヴィジュアル制作を手がけるなど、コラージュ・アーティスト/グラフィック・デザイナーとして国内外で高い評価を得ている河村康輔。彼にとって、三角はモノ作りの原点であり、無敵のアイコンだと言う。キャリアから創作の姿勢までを聞いた。 僕は高校時代からSK8THINGさんが大好きで、ああ、これがグラフィックデ [全文を読む]

幻惑のダンスカンパニー「DAZZLE (ダズル)」10月に結成20周年記念公演決定!

PR TIMES / 2016年04月22日09時45分

ここ数年は、「大友克洋GENGA展」(2012)への特別出演、日本を代表するストリートタダンサー100名以上を集結した進化形ダンス・エンタテイメント「ASTERISK(アスタリスク)」(2013/2014・東京国際フォーラム)の脚本・演出・主演、津軽三味線や和太鼓など日本の伝統音楽との共演、坂東玉三郎演出による舞台「バラーレ」(2014)なと゛、ますます越 [全文を読む]

「もう休ませてください」宣言は!? 『NARUTO』岸本斉史、新作SFマンガはいつ描くの?

おたぽる / 2015年10月14日16時00分

大ヒットマンガ家であることもさながら、各所で大友克洋の『AKIRA』(講談社)ファンだと公言している岸本氏。そんな岸本氏のSF作品とだけあって、期待の声が上がるのは当然だ。となると、気になるのは新作の発表時期なのだが、ネットには「休むんじゃなかったの?」という声がちらほら……。 というのも、岸本氏は自身が製作総指揮を務めた劇場版『BORUTO-NARUT [全文を読む]

手仕事でしか生まれえない作品と大量生産。相反する価値を同時に提案するーーKOSUKE KAWAMURA EXHIBITION “FACTORY”

NeoL / 2017年05月02日14時20分

2017年、大友克洋氏と共作で「INSIDE BABEL」(ブリューゲル「バベルの塔」展)を制作。 作家webサイトはこちら http://www.studiozaide.com/Kosuke_kawamura/information.html ----------------------------------------------- ■QUIET N [全文を読む]

年内製作予定のハリウッド版『デスノート』はR指定!? 期待するファンはごく一部で「勝手にすればいいよ」

おたぽる / 2016年02月26日14時00分

士郎正宗氏の『攻殻機動隊』は、スカーレット・ヨハンソン主演で17年3月に全米公開予定、大友克洋氏の『AKIRA』(ともに講談社)は、三部作でクリストファー・ノーランが関わるかも……と、日本マンガのハリウッド実写化が進む中、忘れてはいけないのが『デスノート』(集英社)。先ごろハリウッド版『デスノート』より、期待できそうな続報が届き、ファンがざわついている。 [全文を読む]

新たな才能を発掘!ヤングマガジン編集部が投稿作品をコミック化 『ヤングマガジン海賊版』がE★エブリスタから出航!

PR TIMES / 2014年04月28日13時19分

記念すべき第1号の表紙は大友克洋氏が手掛け、数多くの傑作を生み出した伝説の雑誌として知られている。WEBコミックレーベル『ヤングマガジン海賊版』は、webサイト(http://estar.jp/ym_pirates)上でお楽しみいただけます。本誌はすべての作品から毎日1話無料で読め、エブリスタ図書券で購入いただくことも可能です。また、5月1日から開設される [全文を読む]

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