押井守 インタビューに関するニュース

「友だちはいらない。(TV Bros.新書) 押井守/著」、新書サイズにて、4月30日(木)発売

PR TIMES / 2015年04月22日13時50分

(TV Bros.新書) 押井守/著」を発行します。 本書は、雑誌「TV Bros.」において、特集やインタビューなど、幾度となく誌面に登場している映画監督・押井守が、本当に大切な人間関係とは何かを改めて問う―― 、その内容を対談形式で読みやすくまとめた一冊です。 [画像1: http://prtimes.jp/i/6568/33/resize/d6568 [全文を読む]

友だちって本当に必要ですか? 鬼才・押井守が語る『友だちはいらない。』

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月23日17時30分

【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 「マトリックス」のウォシャウスキー姉弟をはじめ、「キルビル」のクエンティン・タランティーノ、「アバター」のジェームス・キャメロンといった、多くの映像クリエイターに強烈な影響を与えた日本が誇る監督といえば、そう押井守である。彼が2015年4月30日(木)に発売する書籍、『友だちはいらない。』(東京ニュース通信社)が [全文を読む]

押井 守 監督の最新作 映画『東京無国籍少女』インタビュー!!

PR TIMES / 2015年07月28日16時28分

クリエイティブなどのプロフェッショナル・エージェンシー事業を展開する株式会社クリーク・アンド・リバー社が運営するCREATIVE VILLAGEのインタビューコーナー「VILLAGE CAFE」にて、映画『東京無国籍少女』で監督を務める押井守氏にインタビューを行いました。 押井氏はTVアニメ『うる星やつら』や、アニメ映画『GHOST IN THE SHEL [全文を読む]

『ゴースト・イン・ザ・シェル』監督・キャストが来日 「世界中が士郎正宗や押井守の素晴らしさを知るだろう」

ガジェット通信 / 2017年03月16日15時00分

この実写版を通じて世界の人々が士郎正宗や押井守が生み出した素晴らしい作品を知ることになる。非常に嬉しく思うよ」と、世界中で愛される日本のコンテンツに敬意を示した。 少佐役のヨハンソンは、「アニメーションを観た時には実写化が全くイメージできなかったの。詩的で幻想的な世界観をどのように表現して、自分がどう役に息を吹き込むのか、感情的にも肉体的にも大変な作業だっ [全文を読む]

上川隆也、DAIGOらが日本アニメ100年を振り返る!

Smartザテレビジョン / 2016年12月13日19時53分

押井守、笹川ひろし、杉井ギサブロー、鶴巻和哉、富野由悠季、長井龍雪ら希代のクリエーターがインタビューに応じる。ナビゲーターは乃木坂46の松村沙友理。 さらに2月18日(土)は、「カウントダウンLIVE アニソン ベスト100!」(第1部は夜6:30-8:00、第2部は夜8:45-9:00)を番組で発表。視聴者からの投票結果を基に、日本のアニメ100年の歴 [全文を読む]

押井守“幻の最新作”『ガルム・ウォーズ』でジブリ・鈴木敏夫とタッグ。日本語版を監督が見せてもらえなかった!?

週プレNEWS / 2016年05月24日11時00分

1997年に撮影が開始されるも諸般の事情で製作が凍結された幻の実写映画『G.R.M.(ガルム戦記)』が『ガルム・ウォーズ』となって、ついに日本で公開! 原作・脚本・監督はもちろん押井守。“惑星アンヌン”という異世界を舞台に、戦うことでしか存在できないクローン戦士“ガルム”を描いた、押井ワールド全開のファンタジー作品だ。 全編英語で撮影された本作の日本公開に [全文を読む]

オタクにすらなれない人間は動物化するしかない!? 押井守監督が『GARM』、鈴木敏夫、『まどか☆マギカ』を語る(2)

おたぽる / 2016年02月28日18時00分

『押井言論2012-2015』を上梓した押井守監督へのインタビュー後編。5月に劇場公開される実写ファンタジー『GARM WARS』の話題から、さらに同作の日本語版をプロデュースする鈴木敏夫氏、『魔法少女まどか☆マギカ』の脚本家・虚淵玄氏との関係性へと話は広がった。―― 押井監督は「映画は観る人が何を期待するか次第」と言われました。最近、押井監督の作品群の中 [全文を読む]

オタクにすらなれない人間は動物化するしかない!? 押井守監督が『GARM』、鈴木敏夫、『まどか☆マギカ』を語る(1)

おたぽる / 2016年02月27日18時00分

中国の思想家・荘子の教えをモチーフにした『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』(1984)をはじめ、数多くの名作・カルト作を生み出してきた押井守監督。ウォシャウスキー姉弟やジェームズ・キャメロンら海外のクリエーターたちにも多大な影響を与えた天才監督の頭の中は、どのような構造になっているのか。今年2月に発売された『押井言論2012-2015』はここ3 [全文を読む]

押井守らが描く「チャッピー」オマージュカード付き!

Smartザテレビジョン / 2015年07月28日12時30分

そして、プレミアムエディションには、ニール・ブロムカンプ監督自身が影響を受けた監督・作品であることを公言している日本を代表するクリエーター、押井守(「攻殻機動隊」「パトレイバー」)、荒牧伸志(「アップルシード」「キャプテンハーロック」)、伊藤暢達(「サイレントヒル」)の3人が描く“チャッピー”のポストカード、「Japan meets CHAPPIE ポスト [全文を読む]

『アオイホノオ』から20年後の大阪芸大生は今?『ロボットガールズZ』監督・博史池畠インタビュー

おたぽる / 2014年11月27日22時00分

それまで(庵野監督の)『新世紀エヴァンゲリオン』とか人並みには見てましたが、『攻殻機動隊 GHOST IN THE SHELL』など、押井守監督作品とか見て『俺わかってる』的な意識高いオタクみたいなふりをしてたんです。でも大学に入る時はそこまでアニメに興味なくて、むしろ特撮に興味がありました。大阪芸大に入ったのも、映画好きな高校生が『将来映画監督になりた [全文を読む]

スカヨハ攻殻『ゴースト・イン・ザシェル』で語りたい“あの銃”

おたぽる / 2017年05月04日21時00分

名作映画『マトリックス』も1995年押井守監督のアニメ映画『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』のオマージュ作品だと製作者自ら話しているくらいです。今回の初の実写化に際してスカーレット・ヨハンソンを主演に据え、ビートたけしも22年ぶりにハリウッド出演。「これは見るっきゃない!」というわけで、まずは簡単に舞台を説明しましょう。 舞台は近未来 [全文を読む]

【独占撮影】スカーレット・ヨハンソンさんがAERA表紙に登場!撮影は蜷川実花。

PR TIMES / 2017年03月31日19時59分

中面では、攻殻機動隊の劇場版アニメを手掛けた押井守監督のインタビューも収録。香港での撮影現場にも立ち会ったという押井監督は、ハリウッド版との決定的な違いを指摘しています。 SFの世界を現実のものにする最先端の研究現場も取材しました。作中に出てくるテクノロジーに人類はどこまで 迫れるのか。体が透明になるマントや「筋電」から意図した動きを察知する義手などをご紹 [全文を読む]

人と本とがつながるWEBメディア「ほんのひきだし」オープン

ダ・ヴィンチニュース / 2015年05月19日19時30分

<掲載記事例> くらす ・年齢に合わせて見直そう!「シニアごはん」 ・今日はノー残業デー!早く帰った日は○○してリラックスしよう♪ 知る・学ぶ ・春の雪と三島由紀夫の世界 ・あなたの「戦国時代」のおすすめ本は何ですか? 楽しむ ・〈インタビュー〉押井守さんの仕事場訪問!構想15年の小説『GARM WARS』を語る ・あなたはどっち派?対決文庫Round. [全文を読む]

“アニメの情報量“はディテールの細かさ? 庵野秀明が川上量生と語った「アニメの『情報量』とは何か」

おたぽる / 2015年05月02日18時00分

ただ、当時は"アニメは情報ではない"という反発が多く、評価したのは『機動警察パトレイバー』などで知られる押井守監督くらいだったそうだ。 川上氏は著書『コンテンツの秘密』で、「理系的にクリエーターが何をやっているのか」ということを考え、"アニメの情報量"とは何か触れているそうだが、今回の議論では、川上氏も庵野監督も、根本的な"アニメの情報量"の定義を示さない [全文を読む]

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