押井守 作品に関するニュース

鬼才・押井守総監督が明かすその裏側「今、なぜ実写でパトレイバーなのか?」

週プレNEWS / 2014年04月13日06時00分

『THE NEXT GENERATION -パトレイバー-』として実写版映画が4月5日から上映開始、新しい歴史が紡がれ始めることとなった『機動警察パトレイバー』シリーズ! 完全新作実写版『パトレイバー』シリーズの総監督として陣頭指揮する鬼才、押井守氏に直撃取材を敢行! ■巨大ロボット不要論から始まった! ――まずは直球勝負! なんで今、実写版を手掛けたんで [全文を読む]

【超朗報】押井守版の声優陣が『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』日本語吹替えキャストに決定!

ガジェット通信 / 2017年03月10日05時00分

押井守監督版「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」の声優陣、田中敦子さん(草薙素子役)、大塚明夫さん(バトー役)、山寺宏一さん(トグサ役)が日本語吹替えを担当する事が明らかになりました。 日本で生まれた漫画やライトノベル、小説などを原作とし、ハリウッドで実写映画化されてきた作品の中で、アニメーション作品で声優を務めたキャストがハリウッド作品の [全文を読む]

「Howling in the Night 2017―押井守、戦争を語る―」開催記念 「押井 守 電子書籍フェア」

PR TIMES / 2017年04月20日13時09分

対象書籍15作品を20%OFF&限定特典小冊子も![画像1: https://prtimes.jp/i/1227/811/resize/d1227-811-785353-0.jpg ]株式会社ブックウォーカー(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:安本洋一)では、2017年4月29日(土・祝)から電子書籍総合ストアBOOK☆WALKERにて、映画監督・押井 [全文を読む]

WOWOW 映画とノンフィクションで観る!鬼才・押井守の世界

PR TIMES / 2015年02月26日12時46分

[画像: http://prtimes.jp/i/1355/2596/resize/d1355-2596-436104-0.jpg ] 今月28日はWOWOWプライムにてアニメ・実写の枠を超えた映像センスで世界の注目を浴びる押井守を特集する。2012年10月より密着取材を開始した、最新作映画「『GARM WARS The Last Druid(ガルム・ウォ [全文を読む]

押井守“幻の最新作”『ガルム・ウォーズ』でジブリ・鈴木敏夫とタッグ。日本語版を監督が見せてもらえなかった!?

週プレNEWS / 2016年05月24日11時00分

1997年に撮影が開始されるも諸般の事情で製作が凍結された幻の実写映画『G.R.M.(ガルム戦記)』が『ガルム・ウォーズ』となって、ついに日本で公開! 原作・脚本・監督はもちろん押井守。“惑星アンヌン”という異世界を舞台に、戦うことでしか存在できないクローン戦士“ガルム”を描いた、押井ワールド全開のファンタジー作品だ。 全編英語で撮影された本作の日本公開に [全文を読む]

オタクにすらなれない人間は動物化するしかない!? 押井守監督が『GARM』、鈴木敏夫、『まどか☆マギカ』を語る(2)

おたぽる / 2016年02月28日18時00分

『押井言論2012-2015』を上梓した押井守監督へのインタビュー後編。5月に劇場公開される実写ファンタジー『GARM WARS』の話題から、さらに同作の日本語版をプロデュースする鈴木敏夫氏、『魔法少女まどか☆マギカ』の脚本家・虚淵玄氏との関係性へと話は広がった。―― 押井監督は「映画は観る人が何を期待するか次第」と言われました。最近、押井監督の作品群の中 [全文を読む]

「まだ受賞してなかったの!? 選ばれなかったことが驚き」「アニー賞・生涯功労賞」受賞の押井守に海外からも祝福の声!

おたぽる / 2016年12月02日13時00分

『イノセンス』(2004年)や『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』(1995年)などで知られる押井守監督が、アニメ界のアカデミー賞ともいわれる「アニー賞」で、「生涯功労賞(ウィンザー・マッケイ賞)」を受賞したことが明らかとなった。これには国内外から「さすがオシさん! これは納得の受賞!」「まあ当然だわな!! 素直にオメデトウ」と祝福の声が上 [全文を読む]

筧利夫と真野恵里菜が語る“押井守監督”

Movie Walker / 2015年05月01日09時00分

押井守監督、筧利夫、真野恵里菜を直撃した。2013年6月にクランクイン、撮影には約半年間の期間を要した。筧は「やっとここまでたどり着いた」と感慨深げに語り、「そしてここはゴールではない」とキッパリ。「押井監督の作品ですから、日本国内のみならず海外の方にも見てもらいたい。そういう意味では、長い旅路のスタートにきたなという感じ」と意気込み、「ロボットが出てくる [全文を読む]

『ゴースト・イン・ザ・シェル』のバトーさんを直撃! 原作愛がハンパなくて『イノセンス』制作を懇願するレベル

ガジェット通信 / 2017年04月06日08時00分

僕らは、士郎正宗や押井守が作り上げてきた伝統を讃える作品にしたかった。この映画を通して、世界中の人々が彼らの作品に触れるキッカケとなって欲しいな」 親子でジブリ好きを公言するアスベックは、ファステラウンと呼ばれるデンマーク版のハロウィンで「娘が『もののけ姫』のサンの仮装をしたんだ」と笑顔で写真を見せてくれた。そんな彼が『攻殻機動隊』と出会ったのは、ジブリ作 [全文を読む]

押井守監督『ガルム・ウォーズ』英語版の上映が決定!

Movie Walker / 2016年05月18日15時01分

押井守が原作・脚本・監督を務め、カナダで撮影した新作『ガルム・ウォーズ』(5月20日公開)。構想に15年をかけ、『イノセンス』『スカイ・クロラ The Sky Crawlers』など数々の作品をともにしてきたアニメーション製作会社Production I.Gとオール北米ロケを敢行し、外国人俳優を起用。アニメーションと実写の境界線を越えた新たな映像表現に挑ん [全文を読む]

押井守でも『攻殻機動隊』の世界観は壊せなかった......? 日本を代表するSFマンガが切り開いた道

おたぽる / 2014年11月27日01時00分

■Kindleでも読める30年前の名作プレイバック 第20回――今から30年前以上前、そう僕らが子どもだったあの頃に読みふけったマンガたちを、みなさんは覚えていますか? ここでは、電子書籍で蘇るあの名作を、振り返っていきましょう!『攻殻機動隊』は日本を代表するSF作品のひとつである。 初めて読んだのは「ヤングマガジン海賊版」(講談社)に掲載された時で、19 [全文を読む]

新作『ガルム・ウォーズ』でタッグを組んだ押井守とジブリ・鈴木敏夫が明かす製作秘話「ここまで危ない橋を渡ったのは初めてです」

週プレNEWS / 2016年05月25日15時00分

1997年に撮影が開始されるも諸般の事情で製作が凍結された幻の実写映画『G.R.M.(ガルム戦記)』が『ガルム・ウォーズ』となって、ついに日本で公開! 原作・脚本・監督は押井守。“惑星アンヌン”を舞台に、戦うことでしか存在できないクローン戦士“ガルム”を描いた、押井ワールド全開のファンタジー作品だ。 全編英語で撮影された本作の日本公開にあたり、日本語版プロ [全文を読む]

WOWOW「斎藤工×板谷由夏 映画工房」 押井守監督最新作の制作秘話に直撃!

PR TIMES / 2016年05月14日13時38分

WOWOWで放送されている映画情報番組「斎藤工×板谷由夏 映画工房」に、世界中のクリエイターに影響を与えた、日本アニメーションの鬼才・押井守監督が出演。構想から約15年、製作費20億円の最新作『ガルム・ウォーズ』の5月20日(金)の日本公開を控えている押井監督は、外国人俳優を起用したモントリオールでの制作エピソードやプロデューサーを務めたスタジオジブリの鈴 [全文を読む]

押井守監督待望の最新作 世界が認めるハイブリッ トアニメーション 『ガルム・ ウォーズ』

NeoL / 2016年04月21日06時11分

押井守、監督デビューから30余年。彼が構想15年をかけて異国の地・カナダで全身全霊を捧げて撮影した『ガルム・ウォーズ』。 かねてより「実写とアニメーションは融合して区別がつかなくなる」と提唱してきた押井は、『イノセンス』『スカイ・クロラ The Sky Crawlers』など数々の作品を共にしてきた世界的アニメーション製作会社Production I.Gと [全文を読む]

政治、軍事、アニメの話…世界のあらゆることに物申す! 映画監督・押井守が世相をぶった斬る!!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年06月12日11時30分

そしてこの作品で名前を知ったのが「押井守」という監督だ。【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 押井監督を一躍有名にしたのは、この『うる星やつら』の劇場版第2作『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』である。中国の古典「胡蝶の夢」を題材に、作品の世界観を損なうことなく巧みに融合させたストーリーは出色で、今でも名作の呼び声は高い。さらに押井監督は『機 [全文を読む]

押井守監督、若さという武器を捨てたら私たちには何があるというのですか?

ダ・ヴィンチニュース / 2013年07月30日11時40分

関連情報を含む記事はこちら 「若さには何の価値もない」 そう断言するのは、有名映画監督の押井守氏である。今回読んだ『凡人として生きるということ』(幻冬舎)の著者であるのだが、本書で語られる彼の価値観は、彼の作品から受ける印象とは違う。SF作品のイメージが強く、永遠に手に入れられないようなものを追求し、現実には物足りない何かを常に空想していたり、一歩抜け出 [全文を読む]

『ゴースト・イン・ザ・シェル』監督・キャストが来日 「世界中が士郎正宗や押井守の素晴らしさを知るだろう」

ガジェット通信 / 2017年03月16日15時00分

この実写版を通じて世界の人々が士郎正宗や押井守が生み出した素晴らしい作品を知ることになる。非常に嬉しく思うよ」と、世界中で愛される日本のコンテンツに敬意を示した。 少佐役のヨハンソンは、「アニメーションを観た時には実写化が全くイメージできなかったの。詩的で幻想的な世界観をどのように表現して、自分がどう役に息を吹き込むのか、感情的にも肉体的にも大変な作業だっ [全文を読む]

押井守氏、水口哲也氏らがテックとアートの未来占う:TOAイベントリポート

DIGIDAY[日本版] / 2017年03月03日09時50分

映画監督の押井守氏、ゲームクリエイター/大学教授の水口哲也氏、写真共有アプリ大手EyeEm CEOのゲン・サダカネ氏、東京大学素粒子物理国際研究センター 特任教授 山下 了氏など各界の有力者がテクノロジーとアートの未来を占った。 ゲン・サダカネ氏:一般人に画像の売り買いを 写真共有アプリのEyeEmクリエイティブ・ディレクター 兼 共同創業者のゲン・サダカ [全文を読む]

押井守監督、構想15年の渾身作公開に涙!?朴ロ美が「大丈夫ですか」と心配

Movie Walker / 2016年05月21日07時00分

押井守が原作・脚本・監督を務めた最新作『ガルム・ウォーズ』の初日舞台挨拶が5月20日にTOHOシネマズ六本木ヒルズで開催され、押井監督、声優の朴ロ美(ロは王へんに路)、宣伝コピーを手がけた虚淵玄が登壇。構想15年以上をかけ、紆余曲折を経た渾身作の公開に押井監督が感無量の面持ちを見せ、朴が「目が潤んでませんか!?」と問いかけ。押井監督は「ライトがまぶしいだけ [全文を読む]

オタク第1世代は成熟期へと向かう!? 押井守監督、20年越しのSF超大作 『ガルム・ウォーズ』が日本公開!!

おたぽる / 2016年05月20日13時00分

高橋留美子の人気コミック『うる星やつら』(小学館)を換骨奪胎した劇場アニメでブレイク、ゆうきまさみらとの共作『機動警察パトレイバー』でその世界観を確立し、士郎正宗原作『攻殻機動隊』(講談社)で世界に名を轟かせた押井守監督。既成のキャラクターたちを自在に操ることで独自の世界観を表現してみせた押井監督は、日本から世界へ広まりつつある“オタク文化”を語る上で最も [全文を読む]

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