映画 原田美枝子に関するニュース

浜崎あゆみ、沢尻エリカ主演映画『ヘルタースケルター』に楽曲提供

リッスンジャパン / 2012年04月26日15時00分

浜崎あゆみの楽曲「evolution」が、監督・蜷川実花×主演・沢尻エリカのタッグで贈る映画『ヘルタースケルター』のテーマソングに決定した。第8回手塚治虫文化賞マンガ大賞に輝いた岡崎京子による伝説的熱狂コミック「ヘルタースケルター」を原作にした本作品は、世界的フォトグラファーであり初監督作『さくらん』(2007年公開)を大ヒットへ導いた蜷川実花が約7年の歳 [全文を読む]

篠原涼子、あの名作に主演するも期待されるのは「老け顔メイク」だけ

アサジョ / 2017年01月11日18時15分

この作品は故・下田治美氏の同名小説を原作とするドラマで、98年に原田美枝子主演で映画作品となっている。映画はモントリオール映画祭での国際批評家連盟賞をはじめ、日本アカデミー賞やブルーリボン賞など、国内外の映画賞を総なめにした。母と娘との愛憎や親子の絆、家族愛などがテーマで、幼少時代に母親から受けた虐待の記憶から逃げていた女性が、自分が母親となったことで過 [全文を読む]

広瀬アリス、2017年は妹に次いでメガブレイク? ドラマ『愛を乞うひと』が試金石に

リアルサウンド / 2017年01月10日10時09分

何しろ、98年に平山秀幸が監督を務め、原田美枝子が主演で作られた映画版は、その年の映画賞を席巻するだけでなく、紛れもなく90年代を代表する最高の日本映画だからだ。参考:広瀬アリス、“さわやか系”から“陰”のある女性へ それが今になってリメイクされると言われれば、多少不安を抱いてしまうことも禁じえない。あの原田美枝子の、緻密で迫力のある完璧な演技に追随するだ [全文を読む]

孤児院から実の母親に引き取られた少女に待っていたのは、凄惨な虐待の日々―。衝撃作『愛を乞うひと』ドラマ化決定&篠原涼子の一人二役に大反響

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月22日18時00分

同作は大きな反響を呼び、1998年には平山秀幸監督、原田美枝子主演で映画化され、日本アカデミー賞・最優秀作品賞を受賞。原作を知らない映画ファンからも熱い支持を得た。またコミカライズもされ、さらに広く知られることに。 そんな同作がスペシャルドラマとして放送されるのだが、篠原涼子が虐待する母親とその娘の二役を演じるとあり、大きな話題となっている。篠原は「映画 [全文を読む]

「できる女だ、私は!」 実力派2世女優・石橋静河、精悍さと柔らかさを兼ね備えた魅力

メンズサイゾー / 2016年08月02日20時30分

石橋凌(60)と原田美枝子(57)の次女で女優の石橋静河(いしばし・しずか/22)が、来春公開予定の映画『夜空はいつでも最高密度の青色だ』の主演に抜擢された。この作品は、シンプルな単語による透明感のある言葉づかいで人気を集める詩人・最果タヒ(さいはて・たひ)の同名ベストセラー詩集の世界観をくみとり、ほのかなラブストーリーとして映像化するもの。人生を淡々と生 [全文を読む]

佐藤健に『せか猫』がピタリとハマる理由とは?

Movie Walker / 2016年05月13日07時00分

120万部突破の川村元気によるベストセラーを映画化する『世界から猫が消えたなら』(5月14日公開)。余命わずかと宣告された“僕”を佐藤健が演じ、あらゆる世代へ「生きる上でかけがえのないものとは?」「生きる意味、証とは?」と優しく投げかける愛の物語として仕上がった。「主人公の“僕”役は、佐藤健しかいない」と希望したのは他ならぬ原作者の川村元気だったとか。彼を [全文を読む]

三越伊勢丹、猫の“縁結びマスコット”を発売。映画『世界から猫が消えたなら』公開記念のチャリティで

FASHION HEADLINE / 2016年05月10日10時00分

三越伊勢丹グループ各店では、5月9日から映画『世界から猫が消えたなら』の公開を記念したチャリティキャンペーンが実施される。 5月14日公開予定の『世界から猫が消えたなら』は、川村元気原作の感涙ベストセラー『世界から猫が消えたなら』(=“せか猫”)をもとに製作された新作映画。主人公と同じ姿をした悪魔の二役に挑む主演の佐藤健をはじめ、宮崎あおい、濱田岳、奥田瑛 [全文を読む]

70年代シネマ女優たち 原田美枝子

アサ芸プラス / 2012年03月23日10時54分

大きく揺れ動く「巨大な乳房」 「70年代は〝エリカ様〟が5人や6人は存在したと思います」 つい最近、「映画秘宝」の取材で原田美枝子(53)は、自身を含めて楽しげに表現した。原田だけでなく桃井かおり、秋吉久美子、大竹しのぶら十代の女優たちが堂々と自己を主張していた時代、それはまさしく日本映画の〈輝ける夏〉だったかもしれない。 この7月に公開される沢尻エリカ [全文を読む]

阿部寛、黒木華も驚愕。84歳仲代達矢のセリフ完全暗記の秘密

まぐまぐニュース! / 2017年06月03日18時50分

小林政広監督の長編16作目となる映画『海辺のリア』が6月3日公開された。 この公開を記念してテアトル新宿にて初日舞台挨拶が開催され、桑畑兆吉役の仲代達矢、伸子役の黒木華、兆吉の弟子役の阿部寛、長女・由紀子役の原田美枝子、監督の小林政広が登壇した。 本作の主人公、桑畑兆吉を演じた仲代達矢が入場すると、満席の観客はスタンディングオベーションで出迎えた。仲代は「 [全文を読む]

殿堂入り豊かな胸100人」を大発表(9)70年代1位~10位 アンヌ隊員の胸元に視聴者がクギ付け!

アサ芸プラス / 2017年05月04日09時58分

9位・原田美枝子 15歳の映画デビューから立て続けに完脱ぎショットを披露。まさしく、こぼれ落ちる果実のような巨大な胸元の“房”は、スクリーンの華だった。10位・水沢アキ 清純派のアイドル女優が見せたグラビアは、今で言う「隠れた豊かなバスト」のルーツとして強烈なインパクト。お世話になった者は数知れず。11位・早乙女愛 役柄と同名でデビューした当時は目立たなか [全文を読む]

WOWOW FILMS最新作 『ヘルタースケルター』 2012年7月14日全国ロードショー

PR TIMES / 2012年01月11日12時39分

劇場用映画レーベル「WOWOW FILMS」の最新作が『ヘルタースケルター』に決定しました。今月中旬にクランクイン、2月末にクランクアップの予定で、2012年7月14日(土)に全国公開となります。 原作は、第8回手塚治虫文化賞マンガ大賞を受賞した岡崎京子によるコミックです。監督は、世界的フォトグラファーでもあり、初監督作『さくらん』(2007)がベルリン国 [全文を読む]

CMで注目の美少女・石橋静河、業界注目のワケは?

Movie Walker / 2016年11月17日14時10分

CM以外にも映画や舞台にも出演するなど、ブレイク目前の彼女、一体何者なのだろうか? 俳優の石橋凌と原田美枝子の娘というサラブレッドの石橋。天賦の才を受け継ぐ彼女は、4歳からバレエをはじめており、15歳からはアメリカ・ボストン、カナダ・カルガリーにバレエ留学をするなど、その実力は折り紙付き。表現者としての高い潜在能力を秘めているのだ。 その高いポテンシャルを [全文を読む]

人気女優が10代で魅せた「妖精濡れ場」(2)浅野温子がデビュー当時は…

アサ芸プラス / 2016年10月08日17時57分

それでも、70年代の浅野を推すのは映画ライターの松井修氏だ。「聖母──」の翌年に公開された「高校大パニック」(にっかつ)で、浅野の役は立てこもり犯の人質となった女子高生。浅野のトレードマークのワンレンヘアはいっそう艶やかに輝いて見えた。「撮影時に実際に高校生くらいの年齢だったというのが、何ともそそる作品です。映画では片方の乳房が映るだけですが、制服の似合 [全文を読む]

女優が封印した「生涯ただ1度の濡れ場」を厳選発掘(1)ついに見せた女優編・安達祐実は子役から大人の女性へ

アサ芸プラス / 2016年06月18日17時57分

濡れ場自体は母親(安達有里)のほうが先でしたが(笑)、十分に評価できるレベル」 映画評論家・秋本鉄次氏は、安達祐実(34)の初ヌード作「花宵道中」(14年、東京テアトル)に感心した。あどけなさはそのままに、感じると体に花が浮かび上がるという淫靡な体質を、抜群の演技力でこなした。小柄だが張りのある乳房と、バックから突かれるたびに「あん、あんッ‥‥」と響かせる [全文を読む]

日本アカデミー賞10部門受賞「蜩ノ記」地上波初放送

Smartザテレビジョン / 2015年12月12日20時55分

映画「蜩ノ記」が、12月23日(水)昼1:15からテレビ東京で地上波初放送される。 第146回直木賞を受賞した同名小説を映画化した「蜩ノ記」は、監督デビュー作「雨あがる」がヴェネツィア国際映画祭の緑の獅子賞を受賞した小泉堯史がメガホンを取り、主演の役所広司をはじめ岡田准一、堀北真希、原田美枝子ら実力派俳優が勢ぞろいし制作された。 10年後の切腹を命じられな [全文を読む]

仲代達矢が泣いた。新テレビドラマ「果し合い」が劇場上映決定

まぐまぐニュース! / 2015年10月08日11時04分

杉田監督ありがとうございました」 前:仲代達矢 後:原田美枝子 原田「本を頂いた時から、これを仲代さんがおやりになると聞いて、絶対すごい映画になると思ったんですね。今日観させていただいて、仲代さんが俳優として何十年も演じてきたからこそできる作品だと思い、改めて尊敬しました」 桜庭「江戸時代の階級社会の中で、自分の思いとは裏腹に、望まない結婚というのはあった [全文を読む]

杉作J太郎氏、ステイサムを語るvol3 『バトルフロント』はオスカーを狙えかねない!

AOLニュース / 2014年08月22日22時02分

そこで、若者の"アクション映画ばなれ"を憂う杉作氏に、まずはステイサム自身の魅力を語っていただいた。■『バトルフロント』はステイサム版「北の国から」久々にやってくれた、スカッとしたステイサム映画でしたね。これはステイサムの"位"が上がりかねない出来だったんじゃないですかね。やっぱりシナリオがよく出来てるんですかね。どこまでスタローンの台本にあったのかわかり [全文を読む]

瀧本美織 ソニー損保CM美女が「娼婦役」で開花する妖艶素顔

アサ芸プラス / 2014年07月17日09時58分

瀧本といえば、2010年に映画「彼岸島」(ワーナー・ブラザース)のオーディションに合格して女優デビューを果たすと、同年のNHK連続テレビ小説「てっぱん」の主役に抜擢され、一躍その名が知れ渡った。が、その後も清純派な役ばかりで、テレビや映画での濡れ場や肌の露出はほとんどなかった。 そんな瀧本の「ベールに包まれたボディ」について「期待十分」と太鼓判を押すのは [全文を読む]

WOWOW FILMS『ヘルタースケルター』第36回日本アカデミー賞において優秀主演女優賞(沢尻エリカ)&優秀助演女優賞(寺島しのぶ)受賞!

PR TIMES / 2013年01月23日19時59分

「WOWOW FILMS」は、当社が2007年に立ち上げた劇場用映画レーベルで、徹底して上質にこだわったエンターテインメント性の高い映画を企画・製作し、世界に送り出しています。 WOWOWは、コーポレートメッセージ「見るほどに、新しい出会い。」のコンセプトの下、今後もオリジナルコンテンツの充実を図り、上質なエンターテインメントをお届けしていきます。 WO [全文を読む]

深作欣二のバイオレンス、撮影中はずっとビビってた

アサ芸プラス / 2012年12月18日10時00分

ちょうど10年ほど続けた女優業の最後の思い出になったわね」 80年代に入ると、深作は「女性映画」へ積極的に取り組む。松坂慶子主演の「道頓堀川」(82年/松竹)や、吉永小百合主演の「華の乱」(88年/東映)がある。 原田美枝子が日本アカデミー賞・最優秀助演女優賞を獲得した「火宅の人」(86年/東映)もまた、女たちの烈しい演技が見ものだ。演技だけでなく、原田は [全文を読む]

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