松本明子 アイドルに関するニュース

電波少年でブレイクした松本明子「松村邦洋ら共演者は戦友」

NEWSポストセブン / 2013年05月27日07時00分

『スター誕生!』(1971年)に合格しアイドルとしてデビューした松本明子(47才)。しかしヒット曲には恵まれず、生放送中に放送禁止用語を発言したことで仕事が激減。アイドルとしての限界を感じていた彼女を救ったのが、バラエティー番組だった。あるモノマネ番組での活躍をきっかけに、バラドルという新しいアイドル路線を開拓。30年以上バラエティー番組の最前線に立ってき [全文を読む]

芸能界を干された松本明子の人生が「壮絶すぎる」と話題に

AOLニュース / 2016年01月27日12時00分

1月25日に放送された『しくじり先生 俺みたいになるな!!』に松本明子が出演し、その壮絶な人生を紹介し話題を呼んでいる。 松本は元々アイドルとしてナベプロからデビュー。その際に事務所の寮に住むことになったのだが、その寮ではなんと"全裸生活"をしていたのだという。松本は自らを「羞恥心がない」と語り、育ち方が関係しているのだ分析。だが、この時は17歳の年頃の女 [全文を読む]

便秘よさらば! “がんばらない腸活”で身体の中からキレイになろう

ダ・ヴィンチニュース / 2015年11月14日15時00分

『腸をキレイにしたらたった3週間で体の不調がみるみる改善されて40年来の便秘にサヨナラできました!』(松本明子:著、小林弘幸:監修/アスコム)の著者である松本明子も、本の題名通り長年便秘に苦しまされてきた女性の1人だ。 【詳しくはこちら】ダ・ヴィンチニュースへ 3歳のころから、便が出にくかった彼女は、母親に定期的に浣腸してもらうほど“超最強便秘体質”だった [全文を読む]

ガンダムファンにはおなじみ 歌手・森口博子の実力

NEWSポストセブン / 2016年11月19日07時00分

果たして、アイドルとしてデビューしたのに曲があまり売れなかったり、歌える場が少なかったりした松本明子、井森美幸、山瀬まみ、松居直美、島崎和歌子、そして森口博子らがバラドルとして活躍するようになったのだ。彼女たちの多くはなぜかモノマネが上手いという特徴もある。 なかでも森口は、モノマネも器用にこなし、バラエティー番組の中での“なりきり”ぶりに人気が集まった [全文を読む]

松本明子の事件再び!?人気グラドルがあの「禁止用語」を生放送で発言する放送事故

アサ芸プラス / 2016年06月15日17時59分

「放送禁止用語といえば、かつてアイドル時代に松本明子も、ラジオ番組で放送禁止用語を叫んでいます。当時は時代的な背景もあり、その発言がキッカケで、松本の仕事は激減。一方、今回の今野は、ネット番組ですから、さすがに干されることはないと思いますが、過去の松本の事例があるだけに、関係者はヒヤリとしたことでしょう」(前出・テレビ誌記者) 番組は生放送が多いため、過激 [全文を読む]

松本明子が自己中なあまり芸能界を干された過去を告白

Smartザテレビジョン / 2016年01月11日22時00分

1月25日(月)に放送される「しくじり先生 俺みたいになるな!! 3時間スペシャル」(テレビ朝日系)に松本明子が登場。“自己中で、大問題ばかり起こしちゃった先生”として、“自己中心的な性格で周りに嫌われないための授業”を行う。 '83年に清純派アイドルとしてデビューし、現在はタレント、女優として活躍する松本は、'84年から2年間にわたり芸能界を干され、'1 [全文を読む]

女子アナ軍団が今まで言えなかった“あるある”な本音をぶつけ合う

Smartザテレビジョン / 2017年04月29日10時00分

一方、「なってよかった? 後悔もしている? 歴代バラドルあるある」では、元祖バラドル的存在の森口博子、松本明子をはじめ、アイドルでもバラエティーに出演することが当たり前になった時代にデビューした中山エミリまで、各年代のバラドル7人が集結。 “なってよかった”派と“後悔もしている”派に分かれてさまざまなあるあるネタを、アイドル時代とバラドル時代の比較映像と [全文を読む]

第19回「王者日テレの歴史」(後編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年04月06日18時01分

司会は、松村邦洋サンと松本明子サンである。 当初は2カ月だけの“つなぎ”番組の予定だったが、「アポなし」企画が評判を呼び、たちまち人気番組となる。中でも、「村山富市の長い眉毛を切ってあげたい!」や「アラファト議長とデュエットしたい!」などは伝説となった。 同番組の特徴は、「イラン人AD募集」と称してペルシャ語だけの映像を流すなどのナンセンス性にある。それこ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】早見優、布川敏和や松本伊代らと“花の82年組”ショット公開

TechinsightJapan / 2016年10月21日11時20分

10月20日の『早見優 yuyuhayami Instagram』には、松本伊代と布川敏和(元:シブがき隊)そして早見優の“花の82年組”と、1年後にデビューした松本明子との4ショットが公開されている。50代に入っても写真のポーズや表情に、かつてはトップアイドルだった風格が感じられる。 松本は先日、デビュー35周年記念コンサートを行い、昼夜2公演でそれぞ [全文を読む]

【ウラ芸能】ももち、「実は主婦?」説の怪

NewsCafe / 2015年11月02日15時00分

Berryz工房をクビ…いや、卒業してカントリーガールズの一員になったけど、単品でのバラエティー活動が目立ってるせいか、立ち位置不明で…」記者「先日、『ヒルナンデス』(日本テレビ系)で、女ドケチの松本明子(49)と男ドケチのオードリー・春日俊彰(36)らと、激安スーパーでの買い物企画で主婦説があがりました」デスク「そうそう、それかも。見切り品の野菜を『安け [全文を読む]

ももちの“ドケチっぷり”がガチすぎて、ファンもドン引き!?「結婚してるのでは?」疑惑も…

おたぽる / 2015年10月26日09時00分

21日放送『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)の「ドケチ隊が行く超激安ツアー!」のコーナーに、ぶりっ子アイドル“ももち”こと嗣永桃子が、オードリー・春日俊彰、松本明子と共に“ドケチ3人衆”として登場。激安スーパーを訪れ、キズモノになった野菜などの見切り品の安さに歓喜するドケチ3人衆に対して、オードリー・若林正恭が「見た目も食べ物の内じゃないですか」と水を差す [全文を読む]

アイドルの“お初”探検隊(2)ドーム公演、歌詞に名前を入れた、第1号は?

アサ芸プラス / 2015年03月24日09時59分

その後、松本明子、井森美幸、山瀬まみなど、あっという間に芸能界に浸透した。「共通項は『もとはアイドル歌手で華々しくデビューしたが、鳴かず飛ばずでバラエティの世界へ』という経緯。高嶺の花から庶民派へ下がることで生まれる親近感を売りにしていた。アイドルの進路拡大に成功した功績は、称えられるべきでしょう」(芸能デスク) それもアイドル歌手とバラエティに境界線があ [全文を読む]

指原莉乃 誘わない今田耕司に「本当にブス嫌いですよね」

dwango.jp news / 2017年04月29日23時10分

今回は先輩バラドルとして中山エミリ、西田ひかる、西村知美、早坂好恵、松本明子、森口博子、渡辺美奈代の錚々たるメンバーが集結した。このメンバーで聴かない手はないと、指原は「AKBがなくなったら私はもう終わると思う。今はグループの名前でお仕事をいただいてますが、卒業したら(AKBグループ所属というのが)なくなっちゃうので、そのあとどうしたらいいのか真剣に聞きた [全文を読む]

わが青春の“80年代アイドル”熱中時代!(4)「83年デビュー・桑田靖子」

アサ芸プラス / 2016年04月01日05時57分

そのリハに松本明子ちゃんが差し入れをたくさん抱えて来てくれました。本番は仕事で抜けるけど、リハではハモって2人で楽しみました」 東京ディズニーランドが開園し、朝ドラ「おしん」が社会現象になった83年、靖子は「脱・プラトニック」でデビューした。ショートカットが印象的で、その歌唱力は評価が高かった。 同じく歌唱力の高い松本も同期であるが、ここ数年は集合する機会 [全文を読む]

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