寺尾聰 ルビーの指環に関するニュース

おディーン様 寺尾聰と歓喜の即席ライブ!ユニット結成も熱望

WEB女性自身 / 2016年07月28日06時00分

今回、撮影スタッフたちの間で話題となっていたのは、父親役を演じた寺尾聰(69)との意外な交流ぶりだったという。そのきっかけとなったのは、音楽だった。 「ディーンさんはCDデビューしていることからもわかるように、かなりの音楽好き。収録の合間にメロディーが浮かぶとスマホで録音していますし、朝ドラ『あさが来た』の撮影時も気分転換といえばピアノを弾くことだったと [全文を読む]

西田敏行、テレビ東京の"コンテンツ"ではないドラマに新鮮な思い 『琥珀』撮影で感じたものづくりの良さ

マイナビニュース / 2017年09月14日08時00分

現在、NHK連続テレビ小説『ひよっこ』も好評な岡田惠和が脚本を務め、寺尾聰、鈴木京香、工藤阿須加、川島海荷といった実力派俳優がそろった"大人のドラマ"で、西田は定年間近の刑事を演じた。心の機微が繊細に描かれた同作は、"久しぶり"な感覚で演じることができたという。○寺尾聰に嫉妬のような気持ち――今回、7年ぶりの浅田次郎さん原作のドラマ化ということで、振り返っ [全文を読む]

西田敏行が“初タッグ”の寺尾聰を語る「嫉妬のような感情がありまして…(笑)」

ザテレビジョン / 2017年09月06日06時00分

共演に寺尾聰、鈴木京香らが登場する。 そんなドラマで主演を務める西田にインタビューを敢行。伝説の映画シリーズ「釣りバカ日誌」との思わぬ共通点や、寺尾との不思議な縁などを語ってくれた。 ――「釣りバカ日誌」など最近テレビ東京のドラマにご出演されるイメージがあります。 テレビ東京のドラマに出演するのは今回が5作目なのですが、いわゆるコンテンツ作りというか、ドラ [全文を読む]

甲子園入場曲選び、超ガチ&意外に細かい基準だった!過去には『ルビーの指環』や『大きな古時計』も

Business Journal / 2017年01月16日06時00分

最終的には、編曲担当の作曲家・酒井格先生を交えて決定します」(毎日新聞社事業部) 過去には、ゆったりしたリズムの寺尾聰の『ルビーの指環』(54回大会・1982年)や、平井堅がカバーしてヒットした『大きな古時計』(75回大会・03年)も行進曲となっている。このように見てみると、マーチにしやすい曲といっても幅が広い。 逆に、ノリが良さそうなビートの利いたロック [全文を読む]

「ルビーの指環」などの名曲を豪華バンドメンバーで!ダンディな美学を貫く寺尾聰のプレミアムライブを1月15日にWOWOW独占放送!

PR TIMES / 2017年01月13日14時32分

寺尾聰 2016 The Precious Live Tokyo 1月15日(日)夜10:00 [WOWOWライブ][画像1: https://prtimes.jp/i/1355/3509/resize/d1355-3509-141915-2.jpg ] 第一線で活躍中の俳優であるとともにシンガー・ソングライターとしても45年のキャリアをもつ寺尾聰。198 [全文を読む]

今夏、豪華アーティストによる夢の公演が決定!第一弾アーティスト発表。

PR TIMES / 2015年05月14日12時26分

寺尾聰「ルビーの指環」(81年)では日本レコード大賞作詞賞を受賞。作曲家・筒美京平や、細野晴臣、大瀧詠一、松任谷由実ら音楽仲間たちとともに歌謡曲黄金時代を築いた。90年代以降は、若い世代とのコラボレーションが盛んになり、00年代には自らのインディペンデント・レーベルを設立、新人バンドを発掘するなどの音楽プロデュースも積極的に行った。作詞活動45周年を迎えた [全文を読む]

嵐・相葉雅紀は「父親」寺尾聰の“あるアドバイス”で一皮むけるか?

アサ芸プラス / 2015年05月12日09時59分

過去に『ストロベリーナイト』(フジテレビ系)を担当した黒岩勉さんの書く、しっかりとしたサスペンスの面と、父親の社内での奮闘という両方を上手く描いた脚本にも引き込まれます」(テレビ誌編集者) そんな中、ドラマに深みを持たせているのが、気弱な父親役を演じる寺尾聰だ。相葉も寺尾に大きな影響を受けているという。テレビ局スタッフが語る。「名優・宇野重吉さんを父に持つ [全文を読む]

持っているアクセサリーは平均12.6個! 使わなくなっても、ずっと取っておく傾向が。 宅配買取&オークションサイト「ブランディア」のブランディア総研は【アクセサリー】に関する独自調査を実施しました。

DreamNews / 2014年07月04日18時00分

7月の誕生石、ルビーが最も似合うと思う有名人は、またしても米倉涼子さん! ■真っ赤なルビーが似合う有名人で思い浮かぶのは誰ですか? 第1位 米倉涼子 第2位 デヴィ夫人 第3位 黒木瞳 第4位 藤原紀香 第5位 寺尾聰 以前実施した、ブランディア会員を対象にした「ダイエット」に関する調査でも、(http://brandear.jp/ct/topic/re [全文を読む]

西田敏行、古希で寺尾聰との初共演に歓喜もある心残りが…

映画.com / 2017年09月04日18時00分

西田は上映後、共演の寺尾聰、鈴木京香とともに会見した。 西田が、同局の浅田次郎氏原作のドラマに出演するのは7年ぶり5度目。定年間近の刑事・米田勝己役で、「米ちゃんと呼ばれるんですが、米倉涼子さんからも米ちゃんをやるんだねと励まされました」と冗談めかし、笑いを誘った。 西田と寺尾は同じ70歳で、共に映画「釣りバカ日誌7」(1994)、「半落ち」(2004)に [全文を読む]

鈴木京香、デートするなら西田敏行? 寺尾聰? 悩みつつも「最高に幸せ」

マイナビニュース / 2017年09月04日16時09分

俳優の西田敏行が4日、テレビ東京系スペシャルドラマ『琥珀』(9月15日21:00~23:08)記者会見に、寺尾聰、鈴木京香とともに登場した。また、同局 相内優香アナウンサーが司会を務めた。 同作は浅田次郎原作の同名小説を実写化。同局は西田×浅田のゴールデンコンビとして、過去に『角筈にて』(1999年)、『天国までの百マイル』(2001年)、『ラブ・レター』 [全文を読む]

なぜ「森永パルム」好きが増えたのか?

プレジデントオンライン / 2017年05月15日09時15分

当初、CMキャラクターは外国人男性を起用していたが、2008年4月から俳優の寺尾聰さんに変えた。演技派俳優として知られ、中高年には大ヒット曲『ルビーの指環』の歌手として馴染みのある寺尾さんが、おいしそうにアイスをほおばる姿が印象的だった。なお、現在は俳優の竹内結子さんが務めている。 もう1つ。あまり知られていない側面も紹介したい。歴史と伝統があるメーカーに [全文を読む]

ユニークな選曲や行進曲のイメージじゃない曲も!? センバツ高校野球 入場行進曲の歴史

日本タレント名鑑 / 2017年03月17日08時55分

「あれ、この曲ヒットしてたっけ?」という曲も 行進曲に選ばれている曲では、古くは西城秀樹『YOUNGMAN(Y.M.C.A)』(1980年、53回)、寺尾聰『ルビーの指環』(1982年、54回)、B.B.クィーンズ『おどるポンポコリン』(1991年、63回)、サザンオールスターズ『TSUNAMI』など前年の賞レースを賑わせたり、ミリオン以上のヒットとなっ [全文を読む]

輝かしき歌謡界の名曲たちと、人知れず活躍したギタリストたちのドラマ。『ギター・マガジン2017年4月号』は歌謡曲をギターから紐解く。野口五郎×Char、小室哲哉まで歌謡曲を熱く語った!

PR TIMES / 2017年03月07日12時37分

しかし! 改めて、山口百恵の「プレイバック part2」や中森明菜の「少女A」、寺尾聰の「ルビーの指環」などを“ギター目線”で聴き返してみてほしい。……めちゃくちゃギターがカッコいいではないか!!! にもかかわらず、おもに70年代の歌謡曲に参加したギタリストはろくにクレジットがされず、彼らがギター・ヒーローと崇められることはほとんどなかった。それはあんまり [全文を読む]

AKB48『熱闘甲子園』テーマソングに批判殺到! 高校野球と歌謡曲の微妙な関係「過去には『ルビーの指環』も……」

日刊サイゾー / 2016年08月05日13時00分

代表的なのが、1982年の入場行進曲となった寺尾聰『ルビーの指環』ですね。楽曲がスローテンポなため、行進曲にはそぐいませんでした。なにより、曲の内容が“大人の恋”をテーマにしており、さわやかなイメージの高校野球とのギャップが話題となりました」(同) 高校野球は変わらない伝統的な側面がある一方、時流を反映している。91年の行進曲となったB.B.クィーンズ「踊 [全文を読む]

筆頭はやはり福山雅治!?ミュージシャンと役者の両立について考えてみた!

日本タレント名鑑 / 2016年02月24日10時52分

『太陽にほえろ!』のオサム役、1981年に『ルビーの指環』で『ザ・ベストテン』12週連続1位という最長記録をマークした寺尾聰さん。シンガーソングライターとしても役者としても成功している一人です。 あまりに歌手としての人気が高くなってしまい、その忙しさからドラマを殉職降板したのはファンには有名な話。最近はむしろ役者としての活動の方が活発かもしれません。20 [全文を読む]

はっぴいえんど、大滝詠一、松田聖子、筒美京平・・・綺羅星のようなエピソードと名曲で綴る、至福の55分!『JAPANESE POPS REFRAIN 1945-2015~作詞家・松本隆の45年~』

PR TIMES / 2015年08月13日14時45分

寺尾聰「ルビーの指環」(81年)では日本レコード大賞作詞賞を受賞するなど、歌謡曲黄金時代を築きました。 番組では、そんな日本を代表する作詞家・松本隆のインタビューをお届けします。インタビュアーは音楽評論家でラジオ番組の構成・出演者としても活躍する田家秀樹。様々なアーティストとの貴重なエピソードを、珠玉の名曲とともにお届けします。♥細野晴臣とのエピソード:「 [全文を読む]

寺尾聰のライブに南果歩、有村架純ら「わが家」メンバーが集結

NEWSポストセブン / 2015年06月01日16時00分

『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)で、そんな気弱な父親を演じているのが寺尾聰(68才)。しかし、この夜の彼はドラマとは違って自信に満ちあふれていた。 ステージを囲むように並んだテーブルとソファ席は全部で100人以上収容可能。ビートルズの写真やイラストが所狭しと貼られ、入り口近くの壁には多数のミュージシャンのサインが書かれている。都内にあるそんなライブ [全文を読む]

松崎しげる、9月6日の“クロの日”に『黒フェス』開催

okmusic UP's / 2015年05月14日14時30分

■松崎しげるコメントhttps://youtu.be/gIIwxIVyHCQ■『松崎しげる デビュー45周年「黒フェス」~白黒歌合戦~』9月06日(日) 幕張メッセ 国際展示場 12:00開場/13:00開演 チケット価格 (スタンディング) :前売¥8,800(税込) ※3歳以上有料 出演アーティスト(50音順); 松崎しげる/SuG/清水ミチコ/スター [全文を読む]

ザ・ベストテン「視聴率40%の伝説」(6)「1位のお祝いに一面の雪」

アサ芸プラス / 2013年04月04日09時54分

「アマチュアで観ていた時代には、寺尾聰さんの『ルビーの指環』が打ち立てた12週連続1位に感動して。そんな番組に自分たちが出ているなんて、夢にも思わなかったですね。初めて出た時は、寺尾さんの記録を記念した深紅のシートを探しましたから」 実は杉山自身も番組の記録を持っている。バンドとソロの両方で1位を獲得したのは杉山と氷室京介(BOφWY)だけで、実際にスタ [全文を読む]

「売り上げ1位での大賞は珍しい!?」AKB48がV2を飾った「日本レコード大賞」選考基準の謎に迫る

日刊サイゾー / 2013年01月08日13時00分

歌謡曲がもっと身近な存在だった昭和の時代の受賞曲も、そういうくくりだとピンク・レディーの『UFO』や寺尾聰の『ルビーの指環』など、年間売り上げ1位曲の受賞は意外に少ないですよ。確かに、『何年もノミネートされているから、そろそろ今年は?』なんていう予想があったりするのは、不思議な話かもしれませんよね。その年ヒットした歌手が揃わなくて、枠を埋めるような状況が続 [全文を読む]

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