加藤登紀子 アルバムに関するニュース

【エンタがビタミン♪】加藤登紀子、オノ・ヨーコとの「友達」関係明かす “ジョンの追悼盤”を直接渡された

TechinsightJapan / 2017年04月19日18時37分

シンガーソングライターの加藤登紀子が、4月18日放送されたバラエティ番組『火曜サプライズ 2時間SP』(日本テレビ系)に“お宅訪問”のコーナーで出演した。その際に彼女がオノ・ヨーコとの交流について語り始めたので、訪問した山瀬まみや石塚英彦(ホンジャマカ)は驚きを隠せない。 鴨川市にある牛小屋だった建物を仕事やスタジオ用にリフォームした別荘を持つ加藤登紀子[全文を読む]

沖縄音楽の祭典「琉球フェスティバル2015」開催決定!!

DreamNews / 2015年06月11日09時00分

代表曲「童神(わらびがみ)」は、新しい沖縄を代表する子守歌としてブームを呼び、「夏川りみ」「山本潤子」「花*花」「加藤登紀子」など数々の歌手によってカバーされている。作家の五木寛之氏が、「いま最も凄い歌手」と絶賛する。2014年には、初代ネーネーズに在籍した古謝美佐子、宮里奈美子、比屋根幸乃に加え、かねてから親交のあった島袋恵美子の4名からなる沖縄民謡女性 [全文を読む]

上間綾乃、約2年ぶりとなるアルバム『魂うた』を7月20日にリリース

okmusic UP's / 2016年05月23日20時00分

■アルバム『魂うた』2016年7月20日発売 COCP-39647/¥2,800+税 <収録内容> ・アマレイロ (作詩・作曲:上間綾乃) ・南風にのって (作詩:上間綾乃 作曲:井上鑑・上間綾乃) ・命結-ぬちゆい (作詩・作曲 加藤登紀子) ・さとうきび畑 ウチナーグチver. (作詩・作曲:寺島尚彦 /沖縄語訳:玉城 弘) ・ミカヅキの夜に (作詩: [全文を読む]

「スタジオジブリ」主題歌集 5作品追加で高音質化

dwango.jp news / 2015年12月10日23時03分

DISC.101. 風の谷のナウシカ(風の谷のナウシカ)/ 安田成美02. 君をのせて(天空の城ラピュタ)/ 井上あずみ03. さんぽ(となりのトトロ)/ 井上あずみ04. となりのトトロ(となりのトトロ)/ 井上あずみ05. はにゅうの宿(火垂るの墓)/ アメリータ・ガリ=クルチ06. ルージュの伝言(魔女の宅急便)/ 荒井由実07. やさしさに包まれた [全文を読む]

元ちとせ 平和への想い込め熱唱!幻の『拝啓大統領殿』も披露

dwango.jp news / 2015年10月16日11時23分

加藤登紀子が日本語詞を手掛けた『美しき五月のパリ』からスタート。そして、美しいコーラスワークも印象的な、松任谷由実が作詞作曲を手掛けた『スラバヤ通りの妹へ』、そのたゆたうような歌唱が胸に迫る、片桐和子が訳詞を手掛けた『リリー・マルレーン』、そしてアルバムでは俳優の佐野史朗がデュエットで参加した『最后のダンスステップ』と立て続けに披露。会場は、一気に元ちとせ [全文を読む]

「LIGHTS OF LIFE ~明日のために」 V.A

PR TIMES / 2012年02月22日11時24分

コンピレーション初収録となる仙台市立八軒中学校吹奏楽部・合唱部による「あすという日が」をはじめ、本田美奈子の代表曲「アメイジング・グレイス」、美空ひばりと高嶋ちさ子の奇跡のコラボレーションで甦る「川のながれのように」、一青窈「ハナミズキ」、山本潤子「翼をください」他、KOBUDO、鮫島有美子、ダ・カーポ、加藤登紀子 etc の名曲全17曲をたっぷり収録。そ [全文を読む]

異色のデュオ、レ・ロマネスクの春の全国ツアー! 公開ラジオ収録や石川県の観光マスコットキャラクターと共演も!

DreamNews / 2017年04月13日13時00分

出演は、メインボーカルのTOBI(トビー)と、コーラスやポンポンなどアシスタントのMIYA(ミーヤ)によるレ・ロマネスクの二人のほか、バックミュージシャンとして、THE BOOMや加藤登紀子などのサポートで知られる鶴来正基(ピアノ)、フリッパーズギターやコーネリアスのサポートのほかに自らソロアルバムもリリースするyoshie*(ドラム)、そして、ほぼ日『レ [全文を読む]

レコード会社5社による『大人のJ-POPカレンダー』シリーズ第2弾が3タイトル同時リリース

okmusic UP's / 2017年03月08日16時00分

■【リリース情報】アルバム『大人のJ-POP カレンダー 365 Radio Songs(4月 桜)』2017年3月8日発売MHCL 2680~1/¥3,240(税込)<収録曲>■Disc1. 桜ソングと春の歌 1. 桜 / 川本真琴 2. さくら証書 / 八神純子 3. 桜前線 / 小柳ルミ子 4. 春雷 / ふきのとう 5. 桜ヶ丘 / 木根尚登 6. [全文を読む]

THE BOOM宮沢和史『島唄』20周年の歩み

WEB女性自身 / 2013年06月23日07時00分

初心に戻って歌いました」(宮沢) 全国発売された直後の8月、加藤登紀子さんが『島唄』をカバーした。「聴いたとき、参った!と思いました。ストーリーのなかに“千代にさよなら”“八千代の別れ”といった言葉をすべり込ませ、民としての歴史というものをみごとに歌い込んでいる。非常に完成度の高い歌詞で、不思議な余韻が残るんです」(加藤さん) 2001年にはアルフレッド・ [全文を読む]

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