花咲徳栄 東海大相模に関するニュース

群馬vs埼玉の関東対決!春夏連覇めざす大阪桐蔭も登場 夏の甲子園・11日目の予定

ベースボールキング / 2017年08月18日19時11分

第2試合では、前橋育英(群馬)と花咲徳栄(埼玉)による“関東対決”が実現。花咲徳栄といえば、昨年も3回戦で作新学院(栃木)と“関東対決”を戦い、2-6で敗れ去った。しかも、その前年には準々決勝で東海大相模(神奈川)との“関東対決”に挑み、ここでも敗退。“関東対決”で敗れた相手がそのまま日本一になる、という流れが過去2年続いているのだ。今年こそそんな“ジン [全文を読む]

高校野球担当記者たちの甲子園“反省”座談会 「全試合、継投パターンを貫いた花咲徳栄・岩井監督がすごい」

週プレNEWS / 2017年08月30日06時00分

その中村を擁する広陵を破って、埼玉県勢として初めて頂点に立ったのが強力打線の花咲徳栄。大会新記録となる68本のホームランが乱れ飛んだ今大会だが、直前予想で展望座談会に参加した取材記者3人が波乱続きのこの夏を数々の予想外れの反省を込めて総括する。 A=スポーツ紙アマチュア担当記者、B=高校野球ライター、C=高校野球専門誌編集者 * * * A 優勝した花咲 [全文を読む]

3度の準V・広陵と県勢初制覇かかる花咲徳栄…悲願の初優勝はどっち!? 夏の甲子園・14日目の予定

ベースボールキング / 2017年08月22日16時10分

決勝は10年ぶりの広陵(広島)と初の花咲徳栄(埼玉)という組み合わせで、ともに初優勝を目指す戦いに。特に広陵は過去に3度も決勝で敗れており、悲願の初優勝に燃えている。 今大会はなんといっても扇の要にして大黒柱の中村奨成が神がかり的な活躍を見せており、準決勝までの5試合で大会の本塁打記録、打点記録、塁打数記録を更新。決勝では歴代最高打率(.700=糸屋義典 [全文を読む]

いよいよ準決勝!久々の決勝めざす天理vs広陵&初4強の徳栄vs菅生 夏の甲子園・13日目の予定

ベースボールキング / 2017年08月21日17時00分

第2試合は花咲徳栄(埼玉)と東海大菅生(西東京)の対決。ともに初のベスト4進出。花咲徳栄は埼玉県勢初の優勝を目指すが、過去2年はいずれも敗れた相手(東海大相模、作新学院)が全国制覇を果たしているという嫌なジンクスも。ついにベスト4の壁を破ったチームは、最後まで敗れることなく頂点まで登り詰めることができるだろうか。 【夏の甲子園・あすの予定】 ▼ 第13日 [全文を読む]

【高校野球ニュース】清宮幸太郎(早稲田実)が『逃げ恥』超え!? 万波中正(横浜)は二刀流?

デイリーニュースオンライン / 2017年05月23日16時05分

早稲田実と花咲徳栄(埼玉)の好試合は延長戦に突入。早稲田実は10回表に2点を奪われるも10回裏に3点を挙げ、10対9で劇的な逆転勝ち。清宮も94号本塁打を放った。 この一戦のスタンドの様子を見ると、試合開始前には1万3000人収容の内野スタンドは満席、外野芝生席もほぼ埋まっていた。収容人数の多いひたちなか市民球場を変更して正解だった。期待に応え続ける男・ [全文を読む]

【センバツ高校野球】今大会で異彩を放つ2人の名監督の采配

デイリーニュースオンライン / 2016年03月19日16時05分

秀岳館は大会第4日目に、プロ注目の左腕・高橋昂也を擁する花咲徳栄と対戦する。高橋は、昨年夏の甲子園大会で2年生ながら、東海大相模戦でリリーフ登板。のちの優勝する東海大相模打線を苦しめ、あと一歩のところまで追い詰めた好投手だ。 創志学園は、大会第5日目に、松葉行人、菊地大輝のWエースを擁する東海大甲府と対戦する。 東海大甲府は昨年夏の甲子園大会3回戦で早実 [全文を読む]

「いつも辛い」甲子園優勝投手 最後に見せた渾身のジョーク

NEWSポストセブン / 2015年08月23日16時00分

サヨナラ勝ちした準々決勝の花咲徳栄戦のあとでさえ、「想定内でしたっ」と言い切った。それが決勝戦、小笠原慎之介投手のホームランに初めて「想定外」と発言した。 [全文を読む]

高校野球の主流は攻撃力重視の野球へ その理由は地球温暖化?

スポーツ報知 / 2017年09月20日16時00分

優勝した花咲徳栄・岩井隆監督(47)の決勝前日取材。「破壊力」という言葉が印象に残った。花咲徳栄は過去2年間、いずれも優勝チーム(東海大相模、作新学院)に敗れていた。「いいゲームになりながらあと1本が足りない。それを単なる精神論で片づけたくなかった。破壊力によって相手にプレッシャーをかける攻撃力が欲しいと思った」と指揮官は明かす。 過去2年の優勝チームは [全文を読む]

清宮不在の甲子園で主役は? 100回記念大会を目指す“スーパー2年生”たちがスゴい!

週プレNEWS / 2017年08月06日11時00分

A 3人とも寺島や高橋昴也(花咲徳栄―広島)がいた去年なら「そこそこいい左」程度の位置づけだっただろうけどな。ただ彼らに限らず、左腕というのは独特のフィーリングがあるから、甲子園のマウンドの傾斜や土の硬さがマッチしたりすると一気にブレイクする可能性もある。 C 右腕では大阪桐蔭のエース、徳山壮磨がNo.1ですかね。140㎞台後半の力のあるストレートを投げ [全文を読む]

【高校野球】《アマチュア野球の歩き方・前編》清宮幸太郎を超える怪物に会える!? 超使える観戦ガイド!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月09日16時05分

注目の選手:丸山和郁(前橋育英)、増田珠(横浜)、西川愛也(花咲徳栄)など ■大学野球 春季リーグ真っ只中の5月。日本全国で大学生の溌剌としたプレーが見られる。ドラフト視点でいえば、大学生選手への大筋の評価はこの季節に下されることが多い。春のパフォーマンスが指名の有無に直結するといってもいい。 筆者の注目は、昨年は不完全燃焼だった高橋遥人(亜細亜大)が復 [全文を読む]

【プロ野球】例の風評はウソ、ホント? 高卒ドラ1左腕はやっぱり“地雷”なのか?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月03日17時05分

藤平尚真(横浜)、寺島成輝(履正社)、高橋昂也(花咲徳栄)、今井達也(作新学院)などが上位候補に名を連ねている。 なかでも左腕の寺島はオリックスや阪神をはじめ、多くの球団が1位指名を目指す動きもあり、1位指名はほぼ確実という声もあがっている。 しかし、そんな寺島に待ち受けるのは例の風評だ。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! [全文を読む]

【高校野球】この夏の甲子園大会もビッグ3が話題に! では近年、最も有名なビッグ3は!?

デイリーニュースオンライン / 2016年08月20日17時05分

履正社の寺島成輝(=写真)、花咲徳栄の高橋昂也、横浜の藤平尚真の3人だ。 地方大会からすでに注目され、そのプレッシャーをはねのけて勝ち上がってくるだけでもすでに大物。前評判にたがわぬ投球を見せるも、残念ながら、チームとして力を出しきれずに甲子園を去った投手もいるが、その評価が大きく揺らぐことはない。 今年のように、評判となったビッグ3を振り返ってみよう。 [全文を読む]

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