ドラフト 高山俊に関するニュース

【プロ野球】昨年のドラフトの成果は?阪神・ルーキー選手の今シーズンを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年10月16日16時05分

2016年10月20日、プロ野球ドラフト会議。 子どものころからプロ野球を夢見て、白球を追い続けてきた男たちの運命の日が刻一刻と迫っている。 指名される選手たちにとっての運命の日は、指名する側の球団にとっても、チームの行方を左右する重大な日でもある。 各球団のドラフトの成果は、翌年以降、指名を受けた選手の成績でいやがうえでも評価される。 今年のドラフトを前 [全文を読む]

【プロ野球】今季1軍初出場を果たした選手は?セ球団別大抜擢ランキング

デイリーニュースオンライン / 2016年05月23日16時05分

外国人選手を除く) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■DeNA 6人 ≪投手≫ 今永昇太(23歳・1年目) 7試合/2勝4敗/防御率1.96 熊原健人(23歳・1年目) 5試合/0勝0敗/防御率0.00 野川拓斗(25歳・1年目) 6試合/0勝0敗/防御率2.57 ≪野手≫ 柴田竜拓(23歳・1年目) 19試合/打率.20 [全文を読む]

【プロ野球】《“外野手のドラ1”を振り返る》抜群の成功率!? 「外野手」として指名された歴代ドラ1たち

デイリーニュースオンライン / 2016年10月12日17時05分

10月20日(木)に迫るドラフト会議。今年は好投手に注目が集まっているが、「ドラ1選手」が成功するか否かはプロ野球界の醍醐味でもある。 そんななか、昨年のドラフトでは高山俊(阪神)、吉田正尚(オリックス)、オコエ瑠偉(楽天)と3人の“外野手”がドラフト1位指名を受け、今シーズン、それぞれ結果を残した。 実は長い歴史を通してみると“外野手のドラ1”はかなり成 [全文を読む]

【プロ野球】「阪神野手×歴代新人王=レジェンド」の方程式。歴代・新人王を獲った阪神野手の将来は前途洋々!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月02日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■新たなミスタータイガース候補 ■高山俊(2015年ドラフト1位) 新人王受賞年:2016年 新人王受賞年の成績:打率.275/8本塁打/65打点/5盗塁 高山俊は明治大時代に131安打を放ち、高田繁(現DeNA GM)が持っていた東京六大学リーグの通算最多安打記録(127本)を更新。東京 [全文を読む]

ドラフト会議の方式はおかしいと思う?ファンの意識は…

しらべぇ / 2016年10月19日19時00分

jaflippo/iStock/Thinkstock20日、プロ野球のドラフト会議が開催される。今年は150キロを超える速球を投げ込み「大谷翔平レベル」の評価がある創価大学・田中正義投手を筆頭に有力選手が多く、指名の競合が予想される。今回もくじ引きで所属先が決められることになりそうだ。■裏金の横行で現行方式にドラフト会議のスタイルは細かい変更はあったが、下 [全文を読む]

まさかの指名漏れ…『ヨシノブ2世』谷田の今

ベースボールキング / 2017年04月12日14時15分

2015年のドラフトでプロ入りした選手が、2年目のシーズンを迎えた。活躍している選手もいれば、伸び悩んでいる選手もいる。今後、それぞれがどのように成長していくのか楽しみだ。◆ 順当な指名も… 2015年のドラフトでは、高山俊外野手(明大→阪神1位)、桜井俊貴投手(立命大→巨人1位)、小笠原慎之介投手(東海大相模高校→中日1位)、オコエ瑠偉外野手(関東一高→ [全文を読む]

【プロ野球】なぜ?今季のルーキーが入寮時に”ぬいぐるみ”を持参したワケ

デイリーニュースオンライン / 2016年01月22日13時00分

野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■出身地のご当地キャラを持参 明治大から阪神のドラフト1位指名を受けて入団した高山俊。ドラフト時には、ヤクルト・真中満監督の勘違いもあり、野球以外の部分でも注目を集める格好となった。そんな高山が持参したのは、「ふなっしー」のぬいぐるみ。実は高山は、千葉県船橋市の出身で、ご当地キャラを抱えて関 [全文を読む]

高梨に続け!意外な新人王有資格者は誰!?

ベースボールキング / 2017年04月08日11時50分

今シーズンから左翼にも挑戦する2014年ドラフト1位であり大砲候補の岡本和真(巨人)は2015年に31打席、2016年は10打席と通算41打席。今シーズン、レギュラーに定着すれば十分に新人王獲得もありえそうだ。チームでは2011年の沢村拓一以来6年ぶりの新人王を目指す。 2013年ドラフト4位でヤクルトに入団し中継ぎ左腕として活躍する岩橋慶侍も有資格者だ [全文を読む]

【プロ野球】ライバル・高山俊には負けない! 今季こそレギュラー奪取にかける板山祐太郎(阪神)

デイリーニュースオンライン / 2017年01月29日16時05分

亜細亜大から2015年にドラフト6位で入団した板山祐太郎だ。体力測定で脅威の数値をたたき出すなど高い身体能力の誇り、ルーキーイヤーは1軍で40試合に出場した。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■高山俊に差をつけられたルーキーイヤー 昨年、板山が迎えた春季キャンプは、同期のドラ1・高山俊とともに2軍の安芸が出発点だった。掛 [全文を読む]

【プロ野球】ラストチャンスをつかんだ“遅咲きのルーキー”糸原健斗(阪神)と金本知憲監督をつなぐ縁とは!?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月22日16時05分

昨年のドラフトが糸原健斗にとってはラストチャンスだった。待ちに待ったプロからの指名を勝ち取った。 開星高(島根)を卒業後、阪神から指名されるまでに明治大で4年、JX-ENEOSで2年の歳月を費やした。 開星高で1学年下だった白根尚貴(DeNA)は高校卒業後、すぐにプロ入り。すでに5年のキャリアを積んでいる。1軍での出番が回ってこない屈辱に耐え、トライアウト [全文を読む]

【プロ野球】意外な発見!? 甲子園経験者がセ・リーグの開幕オーダーにどれだけいたのか調べてみた

デイリーニュースオンライン / 2016年08月28日16時05分

秋のドラフトが楽しみだ。 さて、プロ入り後に目を向けると、今、どれだけの甲子園球児がレギュラーとして活躍しているのだろうか。セ・リーグ各チームの開幕戦オーダーから調べてみた。すると以外な事実が浮かび上がったので紹介しよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ヤクルト:9人 (中)◎上田剛史(関西) (三)◎川端慎吾(市和歌 [全文を読む]

阪神・金本監督「まさかのドラフト」に見る“猛虎復活”プラン

日刊大衆 / 2016年11月08日11時30分

「金本監督は正気かッ!!」 そんなどよめきが会場内に響いたのは、10月20日に行われた2016年プロ野球ドラフト会議でのこと。阪神タイガースが、ドラフトの目玉である桜美林大の投手・佐々木千隼の1位指名を土壇場で変更して、白鷗大の内野手・大山悠輔を1位指名したからだ。「今年は投手豊作の年といわれ、ドラフトの目玉となる投手が例年以上にたくさんいました。そうした [全文を読む]

阪神・金本監督 「占い師のお告げ」で不可解ドラフト1位指名?(2)「占いドラフト」がまかり通った背景

アサ芸プラス / 2016年11月06日09時56分

それがドラフト当日のスカウト会議で突如、金本監督が大山の一本釣りを主張し始めた。なぜだかわかりますか」 ここまでの舞台裏を説明する記事で、どれ一つとして真相に迫ったものは見当たらない。球界関係者はさらに、驚愕の事実を明かしてくれた。「それはね、占い師のお告げだというんですよ。ドラフト前に、金本監督が心酔している占い師に相談したところ、『今年はくじ引きをした [全文を読む]

【プロ野球】金本知憲監督(阪神)の決断に揺れたドラフト。大山悠輔(白鴎大)1位指名の意図、そして運命……

デイリーニュースオンライン / 2016年10月30日16時05分

このどよめきは、ドラフトを見ていた多くの人たちの思いを象徴するものだった。 「佐々木千隼(桜美林大)ではないのか?」「どうして投手豊作年に野手?」「外れ1位か、あわよくば2位でもいけたはず」……。 翌日のメディアにも、大山悠輔(白鴎大)のサプライズ指名を疑問視するフレーズが並んだ。 確かにドラフト前日までは、佐々木の1位指名でいくはずだった。しかし前日の [全文を読む]

高山俊&重信慎之介が目指したい!東京六大学出身スター3人のルーキーイヤー

デイリーニュースオンライン / 2016年03月06日16時10分

ちなみに同じ阪神の伊藤隼太(慶應義塾大→阪神/2011年ドラフト1位)の初年度成績は22試合で打率.148。さすがにここは超えたい。 ■重信慎之介が目指したいのは…… 青木宣親(早稲田大→ヤクルト) <大学通算> 58試合/打率.332/0本/20打点 <主なタイトル> 2002年秋(首位打者) 2002年春秋、2003年春(ベストナイン) <プロ1年目 [全文を読む]

未来のスター選手誕生の瞬間を!「プロ野球ドラフト会議2015」注目選手は彼らだ!

インフォシーク / 2015年10月22日12時00分

毎年、数々のドラマを生み出しているプロ野球ドラフト会議。今年は10月22日17時から行われる。インフォシークニュースでも「ドラフト会議特集」を開設し、当日速報でいち早く将来のスター選手誕生の瞬間をお伝えする予定だが、まずはここで主なドラフト上位候補選手を紹介してみよう。昨年、4球団の1位指名を受けた有原航平(早稲田大→日本ハム)のような傑出した存在は今年は [全文を読む]

大学生野手にA級多いドラフト オコエ瑠偉はハズレ1位が有力

NEWSポストセブン / 2015年10月09日07時00分

プロ野球のシーズン終わりが見えてくると、今年のドラフト展望が話題の中心になる。ドラ1候補は高校生投手では東海大相模の左腕・小笠原慎之介、右腕は県岐阜商の高橋純平。大学生投手は右の熊原健人(仙台大)と岡田明丈(大商大)、左の今永昇太(駒大)と上原健太(明大)といったところに視線が集中している。 「特に投手に関心を示しているのが巨人。杉内俊哉と内海哲也の両左腕 [全文を読む]

【プロ野球】若鷹が羽ばたき、若虎は猛虎へ!? 侍ジャパンを破った若鷹と若虎。ソフトバンクと阪神の未来は明るい

デイリーニュースオンライン / 2017年03月09日16時05分

先制打を放った塚田正義は、2011年のドラフト3位で入団した強打の外野手。昨季はファームで打率.305、8本塁打、50打点、11盗塁と爆発したが、柳田悠岐らレギュラー陣の厚い壁に阻まれ、1軍での出場は1試合にとどまった。 だが、強化試合で2安打1打点1四球と結果を残したことで、今季は1軍でも活躍しそうな気配が漂う。 ほかにも高卒5年目の真砂勇介が、先制点 [全文を読む]

【プロ野球】「神ってる」だけじゃない! 「プロ野球流行語大賞2016」発表!!<上半期編>

デイリーニュースオンライン / 2016年11月28日17時05分

ドラフト6位という低評価から叩き上げでここまでの高みに辿り着いたこと。後輩からもいじられる先輩・アライさんとしての側面が垣間見える点など、このワンフレーズだけでさまざまなことが読み取れるのがすばらしい。発案者が黒田博樹という点もまた味わい深い。今季の好調カープを象徴するシーンとしても外すことはできないだろう。 ■過去の自分に勝つことができた 新人選手の活 [全文を読む]

【プロ野球】覚えてる!? シーズン終了間際の今だからこそ振り返る2016年の開幕カード《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年09月17日16時05分

その他のチームのファンはCS争い、タイトル争いに目を向けつつ、早くもドラフトや来シーズンを見据えているかもしれない。 そんな時期だからこそ、あえて優勝の可能性がどのチームにもあった開幕カードを振り返りたい。今回はセ・リーグの6チームだ。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■東京ヤクルトスワローズ 2015年の“セ界王者”と [全文を読む]

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