アオイホノオ 島本和彦に関するニュース

『アオイホノオ』に「星雲賞」――日本SF大会をめぐる34年越しの“リベンジ”!?

おたぽる / 2015年09月01日11時00分

大会内では、これまた恒例の「第46回星雲賞」の受賞作品も発表されたが、その中の“自由部門”で昨年7~9月に放送された「ドラマ24『アオイホノオ』」(テレビ東京系)が選ばれ、SF&ドラマファンから喝采を浴びている。 「日本SF大会」は日本のSFファンが集うお祭りで、1962年に開催されて以来、存続の危機を何度も乗り越え開催されてきた、歴史あるサブカルチャーイ [全文を読む]

庵野監督からの公開挑戦状!? 漫画家・島本和彦先生『シン・ゴジラ』発声可能上映の夢が叶ってしまう

ガジェット通信 / 2016年08月09日06時00分

島本和彦先生とは? 『炎の転校生』(1983)『アオイホノオ』(2007)等の漫画の他、アニメグッズショップ・アニメイトのキャラクター『アニメ店長』や『機動武闘伝Gガンダム』(1994)のキャラクターデザインなどで知られる漫画家。 熱血な人格と作風で有名。 島本先生自身の大学生時代をモチーフにした自伝的な漫画『アオイホノオ』は2014年にTVドラマにもな [全文を読む]

ウルフルズ、最新AL収録曲が島本和彦原作×福田雄一監督のドラマOP曲に決定!

AOLニュース / 2014年07月09日18時10分

その1曲目に収録された「あーだこーだそーだ!」が、テレビ東京系ドラマ24『アオイホノオ』(7月18日よりオンエア)のオープニングテーマに決定した。 『アオイホノオ』は、小学館「ゲッサン」に連載中の島本和彦によるコミックを原作としたドラマで、原作者・島本の大学生時代をベースに、80年代の若者たちの姿を描いた青春物語。『勇者ヨシヒコと悪霊の鍵』(2012年にテ [全文を読む]

「勇者ヨシヒコ」シリーズ一挙放送 2ヶ月連続福田雄一スペシャル

dwango.jp news / 2017年05月26日01時09分

CS初放送となる2016年放送の最新作「勇者ヨシヒコと導かれし七人」、また第1作「勇者ヨシヒコと魔王の城」(2011年)、第2作「勇者ヨシヒコと悪霊の鍵」(2012年)の全シリーズ、そして福田雄一が監督・脚本を務めた「アオイホノオ」(2014年)、“ほぼ”TV初放送(※第1作はCS初放送)となる「THE3名様」(2005年)全13シリーズと2ヶ月連続特集 [全文を読む]

有吉・夏目アナ結婚報道 SMAP解散発表に高畑裕太……ガジェット通信記事で振り返る激動の2016年!その6

ガジェット通信 / 2016年12月30日11時00分

「庵野……オレの負けだ……」 『アオイホノオ』の島本和彦先生が庵野秀明総監督『シン・ゴジラ』に屈服!? http://getnews.jp/archives/1499284 島本和彦先生の熱すぎるツイートはこちら(cureco) 「庵野……オレの負けだ……」島本和彦先生が『シン・ゴジラ』を熱く語る http://cureco.jp/view/1069 1 [全文を読む]

コミケで話題をさらった島本和彦先生の『シン・ゴジラ』同人誌が 通販受付開始!

ガジェット通信 / 2016年08月18日22時30分

島本先生の自伝的作品である『アオイホノオ』の主人公である焔燃(ホノオ モユル)が、ヒロインのトンコさんに庵野秀明総監督の映画『シン・ゴジラ』について語るという内容。『アオイホノオ』のファンにとっても、映画『シン・ゴジラ』のファンにとっても垂涎の内容で、当日は入手希望者が大行列をなし、かなりの部数を準備したにも関わらず完売してしまったというもの。 8月17 [全文を読む]

小学館のコミックアプリ「MangaONE~マンガワン~」にて「からくりサーカス」、「吼えろペン」の2大名作漫画を全巻公開!

DreamNews / 2015年06月18日11時00分

■試し読みURLhttp://manga-one.com/viewer/karakuri/▲「吼えろペン」とは昨年、ドラマ化して大ヒットした「アオイホノオ」と同主人公”ホノオモユル”のプロ漫画家編!連載漫画家を待ち受ける数々の苦難を、島本和彦先生が最大熱量で描く!!※本作には藤田和日郎先生をモチーフにしたキャラクターも登場致しますので、同キャラクターを探し [全文を読む]

人気番組「勇者ヨシヒコ」シリーズ、「アオイホノオ」など一挙放送!2ヶ月連続・福田雄一監督スペシャル

IGNITE / 2017年06月02日23時00分

CS初放送となる2016年放送の最新作「勇者ヨシヒコと導かれし七人」、また第1作「勇者ヨシヒコと魔王の城」、第2作「勇者ヨシヒコと悪霊の鍵」の全シリーズ、そして「アオイホノオ」、「THE3名様」の全シリーズを、2ヶ月連続で福田雄一特集として放送する。 「勇者ヨシヒコと導かれし七人」(2016年・全12話) 放送日:6月17日(土)21:00〜28:00全 [全文を読む]

「庵野……オレの負けだ……」 『アオイホノオ』の島本和彦先生が庵野秀明総監督『シン・ゴジラ』に屈服!?

ガジェット通信 / 2016年07月31日19時35分

庵野秀明監督と同じ大阪芸術大学に通い、その頃のエピソードなどを描いた作品『アオイホノオ』がドラマ化もされた漫画家の島本和彦先生(@simakazu)は『Twitter』にて 庵野……オレの負けだ…… #シンゴジラ とツイート。『アオイホノオ』の中でも、学生時代に庵野監督が手がけた作品に、島本先生がモデルの主人公が打ちのめされるシーンがあるのだが、それを彷 [全文を読む]

大反響御礼!凸凹漫画家コンビの萌えて燃えるサクセスストーリー「オレと彼女の萌えよペン」第2巻発売!!

PR TIMES / 2015年01月22日17時57分

王道少年漫画家を目指す俺と、萌え漫画家の女子高生で最強に萌(燃)える漫画作りに挑む――! 1巻発売時に、『燃えよペン』『アオイホノオ』の島本和彦より熱い推薦コメントが寄せられ、 それが帯に掲載されていたことで話題になった『オレと彼女の萌えよペン』! 内容も大変好評で、1巻は重版が決定! そんな注目のシリーズ第2巻が1/20に発売。 1巻発売時に、『燃えよペ [全文を読む]

「地図なんて現在地点がわからなきゃ、ただのラクガキよ」炎の漫画家・島本和彦の名言!

ダ・ヴィンチニュース / 2014年09月15日05時50分

あだち充は野球漫画の描き方が全然わかってないんだ…!! 高橋留美子はタイミングだけで生きている! 衝撃の上から目線セリフが炸裂し、原作もテレビドラマ版も、一部で熱狂的な盛り上がりを見せている『アオイホノオ』。関連情報を含む記事はこちら 80年代の大阪芸大を舞台に、プロの漫画家を目指す若者・焔燃(ホノオ・モユル)の青春を描いた炎の漫画家・島本和彦先生の自伝的 [全文を読む]

人気が過熱するオタク青春群像劇『アオイホノオ』 ドラマ版では描かれなかった原作エピソードを探る!

おたぽる / 2014年09月05日23時00分

――テレビっ子なアニメライターが、アニメ以外のオタク必見なテレビ番組(ドラマ・映画・バラエティその他もろもろ)をご紹介! 今日も(ボビーじゃなくて)テレビに首ったけ!!■『アオイホノオ』 現在、テレビ東京系列で毎週金曜深夜に放送中のドラマ24『アオイホノオ』。島本和彦さんの同名マンガを原作とし、マンガ家デビューを目指す大学時代の島本先生をモデルにした主人公 [全文を読む]

祝23歳!山本美月・初ヒロイン「アオイホノオ」本日放送開始「大阪弁、感想聞かせて」

Woman Insight / 2014年07月18日18時00分

改めてその心境やこの1年を振り返るインタビューをしてきました! 今回も山本さんの素晴らしい横顔からお届け Woman Insight編集部(以下、WI) 山本美月さん、今日は23歳のお誕生日、そして初ヒロインを務めるドラマ『アオイホノオ』の第1回目の放送日。ダブルでおめでとうございます! ※テレビ東京にて7月18日(金)深夜24時12分よりスタート、テレビ [全文を読む]

ウルフルズがテレビ東京系ドラマ24「アオイホノオ」のオープニングテーマを担当

okmusic UP's / 2014年07月08日11時30分

そのアルバム1曲目に収録されている『あーだこーだそーだ!』が、テレビ東京系ドラマ24「アオイホノオ」のオープニングテーマに決定した。【その他の画像】ウルフルズ脚本・監督は福田雄一。話題となった「勇者ヨシヒコと悪霊の鍵」以来の福田雄一監督×テレビ東京の作品となり、主演は柳楽優弥が務める。原作「アオイホノオ」(小学館「ゲッサン」連載中)は、原作者・島本和彦の大 [全文を読む]

【コミケ91注目商品】島本和彦「シン・ゴジラ」の同人誌第2弾、「うすい本」付きの平松禎史の画集に大興奮の声

おたぽる / 2016年12月29日13時00分

さて、続いては『アオイホノオ』(小学館)や『逆境ナイン』(徳間書店)で知られる我らが島本和彦の新刊。島本は庵野秀明監督と大学時代に同期であり、2016年は庵野監督の『シン・ゴジラ』発声可能上映に登場し、イベントで庵野監督と言葉を交わしていた。そして夏のコミケでは『シン・ゴジラ』の同人誌『アンノ対ホノオ』を発売しすぐに完売。同人誌通販サイトで再販売していた [全文を読む]

「あ、庵野ォォォォォォォ!!!!!!」大ヒット映画『シン・ゴジラ』の“発声可能上映”は漫画家・島本和彦のため!?

おたぽる / 2016年08月09日20時00分

そしてこの“発声可能上映”だが、なんと、柳楽優弥主演でドラマ化された『アオイホノオ』(小学館)でも知られる漫画家・島本和彦のためのものだというのだ。 島本といえば、『シン・ゴジラ』のあまりの出来栄えに、先日自身の公式Twitter(‏@simakazu)で総監督を務めた庵野秀明に対し「庵野……オレの負けだ…… #シンゴジラ」と発言。これがどんどん拡散され [全文を読む]

『アオイホノオ』から20年後の大阪芸大生は今?『ロボットガールズZ』監督・博史池畠インタビュー

おたぽる / 2014年11月27日22時00分

――7月期にテレビ東京で放送されたドラマ『アオイホノオ』のBlu-rayとDVDが、11月19日に発売された。本作は島本和彦さんの同名マンガを原作としているが、"ダイコンフィルム"の制作など、島本さんが大阪芸術大学に在学していた1980年代初頭の時代背景や出来事が盛り込まれた作品として注目を集めている。 その時代から20年後、とある人物が大阪芸大に在籍して [全文を読む]

鳥山明に続き、小西紀行・島本和彦がチャウ・シンチー版『西遊記』とコラボ!

AOLニュース / 2014年11月14日10時00分

今回はなんと、西遊記漫画である「西遊記ヒーローGo空伝!」「ゴゴゴ西遊記 新悟空伝」、そして今や社会現象にもなっている「妖怪ウォッチ」の漫画家・小西紀行と、「ヒーローカンパニー」や「アオイホノオ」など熱血キャラで読者を笑いと感動で包みこむ漫画家・島本和彦という日本の妖怪スペシャリストと言える二方が、本作に向け熱いオリジナルイラストを描き下ろし。 小西氏は [全文を読む]

『燃えよペン』『アオイホノオ』の島本和彦も応援! 最高にアツい漫画家物語『オレと彼女の萌えよペン』とは!?

PR TIMES / 2014年10月17日12時13分

本名・生駒茉莉(まつり)企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ [全文を読む]

庵野秀明、山賀博之ら有名クリエイターの裏話だけじゃない! ド直球青春ドラマ『アオイホノオ』

日刊サイゾー / 2014年08月26日19時00分

俺はあだち充が好きだから、ひいき目で見てやってるから面白いけどさー」 あのあだち充に対してどこまでも上から目線の男、それが『アオイホノオ』(テレビ東京系)の主人公、焔モユルである。 『アオイホノオ』の舞台は「若者のファッションと文化が一斉に花開いた時代」である1980年の大阪芸術大学だ。原作は、島本和彦の自伝的マンガ。だから、あだち充、高橋留美子、石ノ森章 [全文を読む]

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