豊臣秀吉 北条氏政に関するニュース

今日の『真田丸』で滅亡する北条氏 でもその後どうなったの?

しらべぇ / 2016年06月19日06時00分

第24回「滅亡」では、豊臣秀吉による惣無事令(私戦の禁止)に違反して攻められた北条氏が滅亡する物語が描かれる。群雄が割拠し、下克上も絶えなかった戦国時代。江戸幕府が開かれ、いちおうの平和が戻るまで、数多くの大名家が攻め滅ぼされ、歴史の表舞台から消えた。しかし、その後はどうなっているのだろうか?代表的なケースをいくつかご紹介しよう。(1)北条家→河内狭山藩1 [全文を読む]

さらば北条氏政! ようこそ伊達政宗、そして開催される“ずんだ餅”パーリィ!? 『真田丸』第24話「滅亡」徹底レビュー!!

おたぽる / 2016年06月21日20時00分

粘りを見せた北条氏政(高嶋政伸)もついに降伏し、今週で退場――一方で、小山田茂誠(高木渉)が復活、さらに前話では顔見せぐらいの出番に止まった伊達政宗(長谷川晴朝)が、なぜか餅つきで豊臣秀吉(小日向文世)を熱烈接待! と、格好良いが物悲しいシーンもあれば、ひどく格好悪いが楽しいシーン、両方が激しく入り交ざった『真田丸』24話「滅亡」をレビューする!「滅亡」で [全文を読む]

大物たちの連れション、高嶋の怪演、相変わらずなパパ幸に、高木渉4カ月ぶりの復活! 『真田丸』第23話「攻略」ざっくりレビュー!!

おたぽる / 2016年06月14日22時00分

23話は、20万を超える大軍で小田原城を包囲する豊臣秀吉(小日向文世)。だが、絶体絶命の状況にも関わらず北条氏政は降伏を拒否する。真田家は北条家の支城攻略に向かうが、忍城を攻めあぐねる。上杉も加わった軍議の場であせる石田三成(山本耕史)は水攻めを提案する。一方、秀吉に付き添う信繁(堺雅人)は徳川家康(内野聖陽)と大谷吉継(片岡愛之助)に呼び出され、北条へ [全文を読む]

【真田丸】石田三成・真田信繁の負け戦 忍城の戦いって?

しらべぇ / 2016年06月12日06時00分

本日放送の第23回「攻略」では、関白・豊臣秀吉が、最後まで敵対した北条氏政・氏直親子を討った「小田原攻め」が描かれる。この戦いには、ドラマの主人公、真田信繁や父・昌幸も出兵した。■難攻不落の小田原城画像出典:Wikipedia北条氏が籠もる小田原城は、難攻不落を誇る名城。1561年(永禄4年)、上杉謙信が率いる10万以上の大軍が1ヶ月包囲した際も守りきった [全文を読む]

傲慢バカ息子に暴力教師、『真田丸』の怪演も光る高嶋政伸の覚醒

messy / 2016年02月24日20時00分

のちに、豊臣秀吉の小田原征伐に破れる。北条家滅亡をまねいた無能の人物として歴史上の評価は低い。「ドラマにおいても高嶋演ずる北条氏政は、二枚舌と裏切りで真田家をほんろうする悪役として描かれています。悪だくみの際の高笑いや、相手を睨みつける三白眼などはまさに“怪演”というべきものでしょう」(芸能関係者) 役者としての高嶋政伸といえば「姉さん事件です」でおなじみ [全文を読む]

真田丸『第41話』裏解説。家康はなぜ豊臣家との決戦を急いだのか?

まぐまぐニュース! / 2016年10月16日22時00分

かつて北条氏政が氏直に、織田信長が信忠に、豊臣秀吉が秀次に、権力を継承したケースを。彼らは、後継者に本家の家督を譲って、自身はグループ全体の総帥におさまり、軍事・政治の実績を積ませていった。家康も、基本的には同じ方式で秀忠に権力を継承しようとしていたことがわかるだろう。 しかし、関ヶ原に参戦できなかった秀忠は、軍事的な実績をつむ機会を失ってしまった。そして [全文を読む]

竹内結子だけではない! これまで“茶々役”を演じた女優たちが4人が“悪女”揃い!

tocana / 2016年08月02日09時00分

堺雅人、大泉洋、草刈正雄といったメインの真田親子キャスト陣のほか、豊臣秀吉役の小日向文世、徳川家康役の内野聖陽、北条氏政役の高嶋政伸、なんかわかんないけど出ている長澤まさみなど、それぞれの個性が物語にスパイスを付加しているのも理由のひとつとして挙げられるのではないだろうか。ただもうひとり、気になる出演女優がいる。茶々役の竹内結子だ。 今作で竹内は、天真爛漫 [全文を読む]

『真田丸』脚本の三谷幸喜、大スランプで得意の「法廷もの」「犯人探し」頼みに?

日刊サイゾー / 2016年07月05日21時00分

「小日向文世が豊臣秀吉役を好演していることで、現在は『真田丸』が優勢です。しかし『イッテQ』は日テレの看板番組だけに、後塵を拝し続けるわけにはいかない。過去に“命の危険がある”として断念したイモトアヤコのエベレスト登頂計画を復活させる案も出るなど、再逆転に躍起となっています」(テレビ関係者) 一方の『真田丸』は視聴率16~18%台と安定した数字を残してい [全文を読む]

絶好調『真田丸』に緊急事態発生! 三谷幸喜の脚本が「遅れまくっている!!」

日刊サイゾー / 2016年06月22日11時00分

小田原城の開城に応じた北条氏政(高嶋政伸)だが、豊臣秀吉(小日向文世)は氏政に切腹を命じた。このほか、主人公の真田信繁(堺雅人)が伊達政宗(長谷川朝晴)と運命の出会いを果たすなど、今後につながる注目回となった。 高視聴率の要因は役者陣の確かな演技力に加え、三谷幸喜の“神脚本”だろう。ドラマ関係者が秘話を明かす。 「三谷さんの脚本は至ってシンプルなのですが、 [全文を読む]

『真田丸』が一瞬『リーガル・ハイ』に!? 『古畑任三郎』も登場の自由過ぎる大河ドラマ

messy / 2016年06月08日14時00分

明るさの裏に狂気を孕んだ小日向文世演じる豊臣秀吉や、腹黒さ全開の笑顔が印象的な高嶋政伸演じる北条氏政など、個性的な武将たちに囲まれながら戦国時代を生き抜く真田信繁を堺が好演している。脚本は三谷幸喜が手がけ、時代劇でありながらコミカルな演出も光る“三谷演出”には「時代劇が苦手な人でも楽しめる作り!」「三谷テイストが炸裂してて面白いなあ」と絶賛の声が続出中だ。 [全文を読む]

次回は古美間研介と『古畑』がまさかのコラボも、完結編は劇場で!?『真田丸』ざっくりレビュー

おたぽる / 2016年05月31日18時00分

残る敵対勢力は関東の北条氏と奥羽のみ……といよいよ天下統一に王手をかけた豊臣秀吉(小日向文世)。北条氏政(高嶋政伸)に上洛、傘下へ下れと迫る。秀吉に臣従すべきと、徳川家康(内野聖陽)が進めるも氏政はうなずかず、逆に真田氏が治める沼田城をよこせと、条件をつきつける。自分の領地を頭越しに交渉の道具にされ、激怒する真田昌幸(草刈正雄)。真田信繁(堺雅人)は激怒す [全文を読む]

戦国時代は「兄弟仲がいい」と一族滅亡の危機?

Business Journal / 2015年08月14日06時00分

彼らは祖父である島津忠良の遺訓をしっかり守り、兄弟で役割分担をしながら家運を高めていたが、そこに立ちはだかったのが豊臣秀吉だ。 九州を席巻していた島津兄弟は、一致団結して秀吉との対決を決断するが、経済力をバックにした秀吉の大軍勢にかなわず、ジリ貧状態となってしまう。義久は剃髪して恭順することを決意し、徹底抗戦を主張する家久は戦場の露と消える。「アンチ秀吉 [全文を読む]

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