山崎邦正 改名に関するニュース

西村雅彦が「西村まさ彦」に改名 過去に改名で話題になった芸能人まとめ

しらべぇ / 2017年06月01日15時30分

(3)山崎邦正→月亭方正(画像はTwitterのスクリーンショット)「山ちゃん」の愛称で親しまれ、スベリ芸やイジられキャラとして活躍。2013年の1月に高座名の「月亭方正」に改名も、バラエティ番組ではいまだに山ちゃんと呼ばれることが多いようだ。(4)能年玲奈→のん写真はブログのスクリーンショット『あまちゃん』(NHK)で大ブレイクし、世間に大きく親しまれた [全文を読む]

面白くてビックリ!?「落語家」月亭方正に称賛の嵐

日刊大衆 / 2017年05月13日11時05分

2013年に山崎邦正から改名した落語家の月亭方正(49)が、5月6日に出演した『ENGEIグランドスラム』(フジテレビ系)で落語を披露した。 番組でお笑いタレントたちが漫才やコントを披露していく中、方正は着物に身を包み、“はなし家モード”で登場。「えー月亭方正に改名しまして、4年半になりますけども、まったく浸透してないですね」と自虐調に話し出すと、「落語は [全文を読む]

なぜ立川志の輔は月亭方正に対して「業界のタブー」を犯したのか

まぐまぐニュース! / 2017年05月10日17時30分

山崎邦正は、「月亭方正」と改名し、以降、すべての仕事・芸能活動を落語家「月亭方正」としてやることになった。 19歳でテレビの世界に入り、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』などのテレビ番組で人気を博し、「山ちゃん」の愛称で親しまれていながらの決断だった。 そこまでの決意を持った方正が初めて落語に出会ったのは、39歳、芸人として20年目を迎えた年だっ [全文を読む]

山崎邦正、ヘタレキャラを捨てたワケ

NewsCafe / 2014年11月07日17時00分

2013年1月1日から落語家「月亭方正」に改名したお笑い芸人の山崎邦正(46)。本来は「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」(日本テレビ系)のレギュラーメンバーとして、ダウンタウン軍団の一員となり、ヨゴレ役やスベリ芸で人気を獲得してきたのに、なぜ落語の道を選んだのか。 彼をよく知るお笑い番組の放送作家が言う。 「彼は有名になればなるほど、一般人からバ [全文を読む]

改名するスマイレージの未来は「くりぃむしちゅー」か「ハッピーハッピー。」か……?

日刊サイゾー / 2014年10月03日09時00分

また、落語家になったのを契機に改名した“月亭方正”も、旧名の山崎邦正のほうが馴染みが深い」(同) 新グループ名は公募するとのことだが、今回のスマイレージの改名は、安定よりもリスクを取って、勝負をかけてきたということなのだろう。果たして吉と出るか、凶と出るか。 [全文を読む]

落語ファン歓喜! 月亭方正オフィシャルサイトが登場

ガジェット通信 / 2016年07月31日15時00分

2013年からは芸名を慣れ親しんだ山崎邦正から、高座名『月亭方正』に改名してしまったほどの熱心ぶりだ。 今回、そんな彼のオフィシャルサイトが登場した。 http://www.tukitei.com/ [リンク] これまで情報を探しづらかった地方公演などもこれで一目瞭然。 また『落語会依頼・ご相談フォーム』では 少人数の会場から大ホール、お寺や神社での落語 [全文を読む]

あの元芸人"路上詩人"軌保博光が天国を創るニューヒーローになっていた!

日刊サイゾー / 2012年04月26日08時00分

設立者で、理事長を務める"てんつくマン"は、かつて山崎邦正とのお笑いコンビ"TEAM-0"としてダウンタウンの番組を中心に出演し人気芸人となるも、突如「やりたいことが見つかった」と1994年に吉本興業を退社。映画製作や、路上詩人を経て、2002年に本名の軌保博光から"てんつくマン"(「天国を創るニューヒーロー!?」に由来)に改名、現在の道へとたどりついた [全文を読む]

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