林家こん平 現在に関するニュース

林家こん平 心肺停止から2年「落語会がリハビリ」娘が明かす

WEB女性自身 / 2015年07月24日06時00分

でも血糖値はそれほど高いレベルではなかったので、主だった治療はしていませんでした」そう語るのは、落語家・林家こん平さん(72)の次女で『一般社団法人 林家こん平事務所』代表を務める笠井咲さん(47)だ。父の介護を家族の中心となって続けてきた彼女が、2年前の生命の危機を振り返る。「糖尿病はどんどん悪化していて、目に見えてわかったのは左足の指が壊死でした。これ [全文を読む]

祝50周年!国民的人気番組「笑点」の大研究本が電子書籍オリジナルで配信決定!

@Press / 2016年08月19日08時00分

リハビリを続ける林家こん平のインタビューも収録。 今日は笑点びより 「アナタは笑点にだれと行きますか?」漫画家・伊藤理佐さんが「笑点」の公開収録に初潜入。爆笑の裏側を大公開。 ■書誌情報■ 書名:50周年記念 完全保存版 「笑点」大研究 著者:週刊文春編集部・編 販売価格:200円(税込、電子版の価格は電子書店によって異なる場合があります) 詳細URL: [全文を読む]

あの座布団に座るチャンスが到来 『笑点 50周年記念特別展』

太田出版ケトルニュース / 2016年04月25日08時27分

当時の大喜利回答者は三遊亭円楽、桂歌丸、柳亭小痴楽(のち梅橋)、三遊亭金遊(のち小円遊)、林家こん平だった。その後、司会は前田武彦(1969年11月~)、三波伸介(1970年12月~)、三遊亭円楽(1983年1月~)、桂歌丸(2006年5月~)に交代。現在は林家木久扇、三遊亭円楽、三遊亭好楽、三遊亭小遊三、春風亭昇太、林家たい平が大喜利メンバーとなっている [全文を読む]

【デスノート!?】こん平復活も「笑点」の笑えない裏事情

デイリーニュースオンライン / 2015年08月29日09時00分

今年の『24時間テレビ』(NTV)で久々に公の場に現れた林家こん平(72)の姿(注1)は、やはり長い闘病の苦労を思わせた。が、必死に得意フレーズである「チャラ〜〜ン」を絞りだす姿が、視聴者の感動と反響を呼んだ。 むろん『笑点』(NTV)で長年苦労を共にした仲間である桂歌丸や三遊亭圓楽や林家木久翁も、涙ぐんでいたことは言うまでもない。 「ずっと隣に座ってた [全文を読む]

『笑点』「パッとしない」とネタにされる林家三平の課題

NEWSポストセブン / 2016年11月30日07時00分

現在のメンバーは、1969年に林家木久蔵(現・木久扇)、1983年に三遊亭楽太郎(現・円楽)、林家九蔵(現・三遊亭好楽)、1988年に三遊亭小遊三、2006年に病気療養中の林家こん平の代打だった、たい平と『BS笑点』の総合司会だった昇太が加わっている。三平とは場数が違うのだ。 おそらく三平の一番の問題は、まだキャラが固まらず、揺れているということだろう。小 [全文を読む]

難病の多発性硬化症の発症に「ヨーネ菌」が関与か

QLife / 2016年10月05日10時00分

落語家の林家こん平さんが発症し、その闘病風景がテレビで放送されたことで、初めて目にした方もいるかもしれません。欧米人に多い病気とされ、日本の患者数は10万人あたり15人前後にとどまっていますが、実は40年間で20倍に急増しています。 この多発性硬化症について、順天堂大学大学院医学研究科神経学講座のグループが、イタリア・サルデーニャ島にあるSassari大学 [全文を読む]

【衝撃】笑点「大喜利」の座布団10枚で贈呈された酷いプレゼントランキングワースト10

ヨメルモ トリビアニュース / 2016年07月06日06時00分

贈呈された林家こん平は地図を頼りに群馬県の某山中に出向き、苦心の末どうにか宝を掘り当てます。ところが中から出てきたのは、徳川家の家紋が入った雑巾が5枚。雑巾が5枚で“ごまいぞうきん”だったというわけです。わざわざロケまでしてオチがダジャレという、とんでもなくひどい賞品だったのでした……。 1位 「家一軒」 家一軒という笑点らしからぬ豪華な商品が用意されたあ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】『笑点』の裏話を三遊亭小遊三が暴露。今だから言える「大問題」。

TechinsightJapan / 2014年12月01日12時30分

また、林家こん平が出演していた時のこと。「こん平師匠が収録の1本目と2本目の間にトイレに行って、テーマソングが流れてみんな登場しても1人だけいないことがあった」。こん平は後から「おい、おい、おい!」と慌てて駆けつけた。 今年、2014年に放送開始48周年を迎えた『笑点』だけに、そんなエピソードは尽きないだろう。実は、今回の福岡・キャナルシティ劇場での収録 [全文を読む]

「ニッポンの長寿番組」ギネスな秘密! インタビュー 山田隆夫「笑点」

アサ芸プラス / 2012年10月17日10時59分

『楽太郎もこんちゃん(林家こん平)も、山田くんの悪口をガンガン言って。で、言いすぎたら山田くんもやり返していいから』って。円楽師匠が笑点の司会になられて2〜3年の頃でした」 ──円楽師匠に、ずいぶんかわいがられたんですね。 「ちびっ子大喜利の印象が強いから、師匠からするといつまでたっても子供なんですよ。50を越えても『山田くん』でしたからね」 ──28年間 [全文を読む]

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