影絵 藤城清治に関するニュース

NHK『ニュースウォッチ9』で放映された影絵も掲載!“光と影の詩人”藤城清治が描く日本の風景

PR TIMES / 2015年11月11日09時47分

10年ぶりに制作した広島原爆ドームの影絵や、自身の戦争体験に向き合った九十九里の最新作も掲載。 九十九里のスケッチと影絵製作の模様は、NHK『ニュースウォッチ9』でも二度にわたり放送されました。 旅心を誘う影絵とともに、味わい深い街々へのエッセイなども収録。 また、初回限定で、この画集のために藤城清治が制作した切り絵を、精細なレーザーカットで再現したもの [全文を読む]

【巻頭大特集】宮沢賢治賞受賞記念「藤城清治 光の贈りもの ―宮沢賢治の世界を描く―」【とじこみ付録】藤城清治×宮沢賢治 スペシャルステッカー。MOE 7月号は、6/3発売!

DreamNews / 2015年06月03日09時00分

影絵劇「銀河鉄道の夜」、絵本『風の又三郎』『セロ弾きのゴーシュ』……数多くの賢治作品を生み出してきた長年の藤城さんの活動は高く評価され、昨年、宮沢賢治賞を受賞しました。藤城さんの光と祈りに満ちた宮沢賢治の世界にご案内します。 ●巻頭ギャラリー 光の絵で描きだす宮沢賢治の傑作 ●藤城清治 最新ロングインタビュー いのちの拠りどころになる絵を描き続けたい ● [全文を読む]

プロジェクションマッピングの進化系「Mediarium(メディアリウム)」を藤城清治美術館 那須高原へ提供

@Press / 2013年07月03日14時00分

【藤城清治美術館 那須高原での「Mediarium(メディアリウム)」】 この常設展示は、日本を代表する影絵作家・藤城清治氏とアシュラスコープで共同制作されたものです。 影絵のようなグラフィックを映像と融合させる技術(アシュラスコープの特許技術)を用いた、プロジェクションマッピングの進化系である「Mediarium(メディアリウム)」が使用されています。 [全文を読む]

「伊福部昭百年紀Vol.4」5月31日に発売!

DreamNews / 2017年04月24日13時00分

・「イワンと子馬」(1953年)はケロヨンの生みの親として知られる藤城清治(1924-)の影絵劇の音楽を演奏会用に4つの楽章に構成したもの。ロシア文学を原作にしたこの影絵劇は1953年の初演以来、藤城の代表作として知られるが現在では幻の作品となっている。オーケストラだけでなく、エレクトーンも巧みに使い、イワンと子馬の冒険を表情豊かに描いている。 ・「子供 [全文を読む]

ゴジラの作曲家 没十年。子供のために作った音楽を集め渋谷で記念コンサートを開催5月7日(土)伊福部昭百年紀4~十年祭に寄せて~

DreamNews / 2016年04月04日10時00分

・「イワンと子馬」(1953年)はケロヨンの生みの親として知られる藤城清治(1924-)の影絵劇の音楽を演奏会用に4つの楽章に構成したもの。ロシア文学を原作にしたこの影絵劇は1953年の初演以来、藤城の代表作として知られるが現在では幻の作品となっている。オーケストラだけでなく、エレクトーンも巧みに使い、イワンと子馬の冒険を表情豊かに描いている。 ・「子供 [全文を読む]

世界的影絵作家・藤城清治氏 被災地題材にした影絵展を開催

NEWSポストセブン / 2013年03月09日07時00分

ここに掲載した影絵は、世界的評価も高い影絵作家・藤城清治氏(88)が描き出した被災地の風景だ。なぜ藤城氏は、作品の題材に被災地を選んだのか。藤城氏が作品に込めた思いを、ノンフィクション作家・稲泉連氏がリポートする。 * * * 光があり、そして影がある。 ススキの穂、木の葉、道端の石、折れ曲がった鉄骨……。藤城清治さんは剃刀の刃によって、その一本一本、一葉 [全文を読む]

【新刊】『空間 -ku:kan- vol.08』5月27日より全国大型書店・Amazon・富士山マガジンサービスなどで発売

PR TIMES / 2017年05月26日18時54分

今号のインタビューは、光の芸術家・影絵作家の藤城清治氏登場。特集では、注目のライブステージ演出やみどりを取り入れた空間を、写真とコンセプト記事で詳らかに紹介しています。また、映像機材の魅力と映像演出のノウハウに迫る連載「ニシマルchat!」など、充実した内容、ほかでは見られない「空間デザイン」の魅力を伝えます。(オールカラー88ページ・定価 1500円+税 [全文を読む]

【巻頭大特集】人気スポット完全ガイド かわいいに出会う絵本の旅【特製付録】tupera tuperaチケットホルダー。【絵本対談】『ムーム』発売記念 谷川俊太郎×川村元気。MOE8月号は7月3日発売!

DreamNews / 2014年07月02日12時00分

MOE8月号は、7月3日発売!MOE8月号、7月3日発売! ■ 巻頭大特集 ■ 人気スポット完全ガイド かわいいに出会う 絵本の旅 ・スタジオジブリの作品世界が体感できる 「三鷹の森ジブリ美術館」 ・ムーミンに出会える 「タオル美術館ICHIHIRO」 ・ユニバーサル・スタジオ・ジャパンにオープンの 「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター」 [全文を読む]

語っていいとも! 第22回ゲスト・松木安太郎「代表も晩年に選ばれたので…何くそ!と上を目指してやってきました」

週プレNEWS / 2016年05月01日12時00分

昔、あの影絵の作品をモチーフに藤城清治さんがね、舞台をやられていたんです。 ―木馬座はなんとなく知ってるんですが、みんなぬいぐるみなんですか? 松木 そうです。昔、ケロヨンというキャラクターがあったんですが、それが有名で、その流れで私はモグラのモグちゃんというキャラクターをやっていたんです。 ―モグラのモグちゃん!(笑) それって自分からやりたかったのか、 [全文を読む]

伊福部昭百年紀4のCM動画公開! 永瀬博彦によるオマージュは、「聖なる泉」(「モスラ対ゴジラ」より)の編曲!

DreamNews / 2016年04月13日13時00分

「伊福部昭百年紀4 十年祭に寄せて」2016年5月7日(土)13時50分開演(13時半開場)渋谷区総合文化センター大和田 6F 伝承ホール JR渋谷駅南口徒歩5分(〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町23-21)演目伊福部昭:二十五絃独奏曲「胡哦」 箏演奏:佐藤康子永瀬博彦:「聖なる泉」(モスラ対ゴジラより)伊福部昭十年祭へのオマージュ編曲(九人の門弟編 [全文を読む]

Pen「世界に誇るべきニッポンの100人。」特集4/1発売!

@Press / 2015年04月01日10時30分

「心のカミソリ」で光と影の魔術を生む影絵作家の藤城清治さん。SF漫画にイノベーションをもたらした大友克洋さん。日本の叡智を現代に蘇らせる、クリエイティブディレクターの緒方慎一郎さん。英国ロイヤルバレエ団で「プリンシパル」に次ぐ「ファースト・ソリスト」に昨年昇格した高田茜さん。より現代の社会や生活に合った建築を目指す伊東豊雄さん。ひと粒の砂が風景になる瞬間を [全文を読む]

大人に人気!北野武、倉本美津留ら“畑違い有名人”の絵本

WEB女性自身 / 2013年07月22日07時00分

爆笑問題の太田光さんの話に、影絵作家の世界的巨匠・藤城清治さんが絵を描いてできたのが『絵本 マボロシの鳥』(講談社)。一度手に入れた大切なモノを手放しても人生は続くし、その大事なモノを通して世界がつながっていることを教えてくれる大人の絵本だ。 画家の佐久間真人さんの絵に、ミステリー作家の森博嗣さんが物語を書いたのが『失われた猫』(光文社)。建築家の猫と革 [全文を読む]

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