女流棋士 林葉直子に関するニュース

林葉直子 肝硬変闘病を励ます中井広江・女流六段のお見舞い

WEB女性自身 / 2014年08月12日10時00分

治療不可能だという重度の肝硬変を患った元女流棋士の林葉直子(46)だ。彼女は2月下旬に発売された著書『遺言―最後の食卓』(中央公論新社刊)で、病の痛みに耐えながら残された時間と向き合う壮絶な姿を、赤裸々に綴っている。現在は、投薬治療をおこないながら自宅療養中の林葉が、闘病の真相を激白した。 先輩・N棋士との不倫を告白し、女流棋士を辞めてからヌード写真集を出 [全文を読む]

「私の履歴書」連載の中原誠氏 林葉直子氏との仲を夫人が説明

NEWSポストセブン / 2016年05月30日16時00分

米長邦雄、加藤一二三、谷川浩司など名棋士たちとの交流や、1979年の名人戦で見せた将棋史に残る絶妙手「5七銀」など、将棋ファンにはたまらない逸話が盛り沢山だが、誰もが気になったのは、元女流棋士・林葉直子(48)とのドロ沼不倫騒動を「書くか、書かないか」だった。 12歳でプロ棋士になった林葉は「将棋界の聖子ちゃん」として脚光を浴びる一方、1994年に失踪騒 [全文を読む]

整形を公言した元女流棋士の変わり果てた姿に騒然、自己破産と病苦

メンズサイゾー / 2012年12月17日15時00分

「借金に苦しみ地獄を見た芸能人たちが集結」と題し、ドン小西、元女流棋士の林葉直子、夫婦漫才コンビかつみ・さゆりのかつみがスタジオに登場。借金地獄に苦しんだ過去(かつみは現在も)を告白した。 ドン小西はアパレル業界で成功し、年商61億を稼ぎ出しフェラーリを6台も所有するなど羽振りの良い生活を送っていたが、順調な経営を続けることができず一転して借金15億円を背 [全文を読む]

林葉直子 母に生活保護勧められ「それだけは嫌」と書籍執筆

NEWSポストセブン / 2014年02月28日16時00分

まぁ、人間、死ぬときは死にますから」 そう語るのは、元女流棋士の林葉直子(46才)。『婦人公論』(3月7日号)で末期の肝硬変であることを告白し、同時に半生を振り返る著書『遺言』(中央公論新社)を出版した彼女が、死と向き合う日々を電話で女性セブンに語ってくれた。 12才でプロ棋士となった林葉は“将棋界の聖子ちゃん”として脚光を浴びる一方、私生活は奔放で、19 [全文を読む]

「死ぬかと思った」悲鳴轟く西島秀俊の結婚、次は竹野内豊か 減り続ける中年独身俳優枠

messy / 2014年11月20日18時00分

「仕事が手につかない」「おでんこぼした」とパニックに陥ったり、女流棋士で闘病中の林葉直子に至っては、「喉にできた静脈瘤が破裂して死ぬかと思った」というほどだ。そのほか、テレビ番組で西島へ「逃げないでください」と熱烈ラブコールをしていた梅宮アンナもショックを受けているかもしれない(もっとも、梅宮は新恋人がいるため、さほど衝撃を食らってはいない可能性もあるが… [全文を読む]

酒は毒薬か? 肝硬変の寿命は52歳!?

アサ芸プラス / 2014年03月03日09時59分

先日も元女流棋士でタレントの林葉直子(46)が重度のアルコール性肝硬変で死を覚悟していることを明かし話題になった。百薬の長も過ぎたるは……か。 一昨年、ドイツ・グライフスヴァルト大学医学部疫学・社会医学研究所所長のウルリッヒ・ジョン(Ulrich John)氏らの研究でアルコール依存者は喫煙者よりも寿命が短く、寿命も平均より20年ほど短いとの発表があった。 [全文を読む]

容姿激変の林葉直子が末期の肝硬変を告白…将棋界の二大巨頭に狂わされた人生

メンズサイゾー / 2014年02月22日11時00分

女流棋士でタレントの林葉直子(46)が、末期の肝硬変を患っていると発売中の女性誌「婦人公論」(中央公論新社)のインタビューで告白した。最近は容姿の急激な変化が心配され、一部では「整形が崩れてきたのでは」などともウワサされた林葉だが、その原因は病気によるところが大きかったようだ。 林葉は21日に情報番組『ノンストップ!』(フジテレビ系)にVTR出演。その姿 [全文を読む]

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