邦画 特撮に関するニュース

映画を見るなら…「洋画vs.邦画」アナタはどっち?

NewsCafe / 2014年10月04日12時00分

昨年の映画公開本数は邦画591本、洋画526本(日本映画製作者連盟・日本映画産業統計より)。合わせて1117本は過去最大であり、また年間1000本超えは記録がある1955年以降はじめてのことだそうだ。一方で映画館入場者数はといえば、1970年後半以降は約1.5億人前後で横ばいの状態。テレビが普及する以前、ピーク時の1958年は約11.3億人だったことを考え [全文を読む]

『シン・ゴジラ』初日レビュー 「世界よ、これが日本だ」政治ドラマの最高傑作!

ガジェット通信 / 2016年07月30日13時00分

しかし、ゴジラ史に残る”名作誕生”の瞬間に居合わせた興奮は、客席にいた多くの人が共有した感覚だったのではないだろうか? ■ ハリウッドに迎合しない、これが邦画ゴジラの在り方だ! 正直、『シン・ゴジラ』を観る前は気が重かった。直近のハリウッド版『GOZILLA』(2014)が、話も映像もかなり良くできていたからだ。予算も技術も時間も、何もかも規模が違うことは [全文を読む]

東野圭吾もあ然!?「天空の蜂」があの洋画の宣伝文句を“パクって”批判殺到

アサ芸プラス / 2015年09月10日17時58分

9月12日から公開される話題の邦画、東野圭吾原作の大型社会派サスペンス「天空の蜂」の宣伝文句だ。しかも、驚くようなコピーはこれでは終わらない。「このスケールに洋画ファンも驚く!」「このアクションに洋画ファンも手に汗握る!」「このドラマに洋画ファンも引き込まれる!」、そして最後には「それでも懐疑的な洋画ファンは、本作をその目で確かめろ!」とまで煽っているのだ [全文を読む]

映画『ゴジラ/GODZILLA』公開記念『大怪獣伝説』試聴開始

okmusic UP's / 2014年07月25日19時29分

【その他の画像】V.A.(映画サントラ/邦画)2005年にリリースされた同CDは、『ゴジラ』から『モスラ』『地球防衛軍』まで、世界に誇る東宝特撮映画のメインテーマ音楽を集めた決定盤サントラコンピレーション。メインタイトル等を手掛けた伊福部昭氏にTV番組などで再びスポットが当たっていることから、同タイトルにも再び注目が集まっているという。 CDには高音質デ [全文を読む]

【劇場特撮レビュー】邦画の歴史はヒーローたちが支えてる!? スーパー戦隊の迫力やサービスを堪能できる『手裏剣戦隊ニンニンジャーVSトッキュウジャー THE MOVIE』

おたぽる / 2016年01月22日14時00分

(さらには2月より放送開始される次回作『動物戦隊ジュウオウジャー』の面々もお披露目される) [全文を読む]

シリーズ累計1億人突破!日本人はなぜ「ゴジラ」が好きなのか?

デイリーニュースオンライン / 2016年08月06日14時05分

邦画実写シリーズ作品では、史上初の快挙となった。 ゴジラシリーズは昭和ゴジラ(1954~1975年)、平成ゴジラ(1984~1995年)、ミレニアムゴジラ(1999~2004年)に大別される(注3)。これだけ長いシリーズだと、世代それぞれにゴジラ像は違う。悪役だったり、ヒーローだったり。ルックスもトカゲのようだったり、丸っこくて愛嬌があったり。巨大な蛾(モ [全文を読む]

【ご紹介のお願い】"ぴあ映画生活ユーザー大賞2016"大賞は『シン・ゴジラ』に決定!

PR TIMES / 2017年01月19日20時44分

2016年ナンバーワン邦画なのは間違いなし」 [全文を読む]

『SCHOOL GIRL DISTORTIONAL ADDICT』でメジャー進出! 日本のロックを根底から覆した伝説のバンド、NUMBER GIRL!

okmusic UP's / 2016年12月07日18時00分

バイオレンス描写の多いR-15指定なので決して万人で勧められる作品というわけではないが、柳楽優弥、菅田将暉、小松菜奈、村上虹郎ら当代随一の実力派若手俳優の共演も観どころで、既存の邦画に飽き足りない思いを抱いている人には是非見てほしい傑作である。さて、読者の中には、この“ディストラクション・ベイビーズ”というタイトルを見て、「おや?」と思われた人がいるかもし [全文を読む]

「美女と野獣」エマ・ワトソンVS「無限の住人」木村拓哉の結果が見えた!

アサジョ / 2016年11月17日10時15分

邦画は実写化映画ブームの真っ最中。「DEATH NOTE」や「テラフォーマーズ」など漫画やアニメなどの名作が次々と映画化され、今後も多くの作品が控えている。しかし、その評判はどれも芳しくない。そんななか、「実写映画とはこういうもの」と言わんばかりの作品がアメリカで制作されている。「2017年3月に全米で公開が予定されている『美女と野獣』がそうです。1991 [全文を読む]

細田守作品の娯楽性の裏側とは?個人的な思いと客観性の両立

Movie Walker / 2016年10月28日18時30分

しかし、『サマーウォーズ』にはiPhoneが邦画アニメとしては初めて登場している。細田作品にはその当時の最先端テクノロジーが度々登場しているが、これにはある狙いがあるという。「『デジモンアドベンチャー ぼくらのウォーゲーム!』でも当時最先端だったISDNを登場させました。映画は後世に残るものだから、あえて最先端のものを避けるのが普通。でも、僕はそこを曖昧に [全文を読む]

歴史的大ヒット!『シン・ゴジラ』を100倍楽しむため押さえておきたい作品3選

しらべぇ / 2016年08月08日19時00分

それと並行して、日本が危機に瀕した場合の超現実的なシミュレーションが展開されるとなると、これは特撮、怪獣映画の範疇を軽く越えた「邦画の到達点」とも言うべき作品、というのが個人的な感想です。そんな中、映画を鑑賞した数名の知人から「シン・ゴジラが面白かったからゴジラを見たいんだけど、どれを観たらいい?」という質問を受けたので、本記事ではシン・ゴジラを100倍楽 [全文を読む]

『シン・ゴジラ』でついにゴジラお披露目も、ネット上は「いいから『エヴァ』をはよ!」!?

おたぽる / 2016年04月14日20時00分

日本の怪獣映画、いや邦画全体を代表する名シリーズ『ゴジラ』を、庵野秀明の脚本・編集・総監督、樋口真嗣の監督・特技監督で映像化する『シン・ゴジラ』(7月29日公開予定)。いろんな意味で注目の話題作より14日、ゴジラが登場する「予告編」動画が発表された。 1分32秒のこの予告編では、初めてフルCGで作られたゴジラの全身からアップまでもが余すところ視認できるため [全文を読む]

伝説のメリーゴーランド!?なんじゃこりゃ!?日本ドラマの印象的な死に様

日本タレント名鑑 / 2016年03月31日14時55分

2000年『バトル・ロワイアル』、2010年『アウトレイジ』、2012年『悪の経典』、2014年『神さまの言うとおり』など、邦画のヒット作には過激描写も多く、やはり印象的(衝撃的)な死に様も多いです。 一方ドラマでは、映画ほど激しい表現こそないものの、その分見た目だけではない、心に残る印象的な死に様が多くあります。今回は、そんな日本ドラマにおける印象に残 [全文を読む]

「なぜ黒川芽以は文化系男子の女神でい続けられるのか」本人に聞いてみた

ソーシャルトレンドニュース / 2015年11月27日19時33分

■女性に嫌われないビッチを演じる女優『ボーイズ・オン・ザ・ラン』のちはる、『グミ・チョコレート・パイン』の美甘子と、童貞を翻弄するビッチの役を演じたら、今の邦画界に、この方の右に出るものはいない。6歳から始めたキャリアは20年を越え、かつての盟友・ロボタックも「ビックリだワン!」な活躍を見せている女優・黒川芽以。あの頃からずっと、文化系男子の女神でい続けて [全文を読む]

三浦春馬がド下手すぎる!酷評の嵐、「進撃の巨人」実写版は本当に大丈夫か!?

アサ芸プラス / 2015年08月01日09時59分

邦画の予算はハリウッド大作の1~2割なんだから、特撮がショボくても仕方ないと擁護する声もありますが、製作者は『この作品で海外進出も』と息巻いていますからね。だとしたらダメですよ。それなら入場料も10%にしてくれないと(笑)。ずいぶんキャラクターをイジっていて、原作ファンは『実写で表現できないからって都合よく変えるな』と憤っていました。しかも、9月19日に [全文を読む]

あの『テ○ド』の次はコイツだ!映画『バッド・マイロ!』を「ビデックスJP」で配信開始。

PR TIMES / 2015年07月02日10時59分

また、自社サービス「ビデックスJP」を運営しており、人気アニメやドキュメンタリー、洋画、邦画など常時3万本の作品を提供しています。企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ [全文を読む]

岩井俊二はアムロで恋愛観を学んだ!? ラブストーリーとしてみる『機動戦士ガンダム』

おたぽる / 2015年01月27日00時00分

1月22日放送分ではラブストーリーをテーマに、洋画邦画問わずさまざまな恋愛映画が登場しましたが、その中でアニメ『機動戦士ガンダム』も恋愛物語として取り上げられていました。 『機動戦士ガンダム』について語ったのは、『リリィ・シュシュのすべて』『Love Letter』など、独特の手法で恋愛模様を描く作品で知られる岩井俊二監督。2月には、2004年公開の映画『 [全文を読む]

どうなる?実写版映画「ルバン三世」峰不二子役の行方

アサ芸プラス / 2013年08月23日10時00分

昨今の邦画界でアニメの実写版が盛んなのは、もちろん特撮技術が格段に進歩し、アニメでしかできなかった演出が実写でも可能になったことが要因に上げられるが、それ以外にも別の理由があるという。「企画を通す際に、誰もが知っている作品であるというネームバリューの強さがものを言います。それに知名度があれば、宣伝費をそれほどかけなくても、それなりの集客力が見込めるという [全文を読む]

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