フィリピン 東南アジアに関するニュース

怒りのフィリピン大統領、中国に「落とし前をつける!」宣言

まぐまぐニュース! / 2016年09月02日04時30分

親中派と見られていたフィリピンの新大統領・ドゥテルテ氏がついにキレてしまったようです。無料メルマガ『ロシア政治経済ジャーナル』の著者・北野幸伯さんは、「度重なる中国の非礼を受け、ドゥテルテ大統領は今や『反中派』になってしまった」と述べています。一体中国はフィリピンに何をしたというのでしょうか。 中国に「落とし前をつける!」フィリピン大統領の警告 皆さんご存 [全文を読む]

アジアのトランプ、ドゥテルテ訪日中止の舞台裏

Forbes JAPAN / 2017年06月08日17時30分

「アジアの未来」は、例年、首脳をはじめアジアの名だたる要人が招待される日本有数の大型国際会議だが、今年の目玉は、フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ大統領の出席だった。ところが、会議当日、ドゥテルテ大統領の姿はなかった。フィリピン政府は、会議のわずか1週間前の5月30日、大統領の訪日中止を発表したのである。ドゥテルテ大統領の訪日は、実現すれば、昨年10月に続く [全文を読む]

1日で「フィリピン進出のいろは」が分かる海外ビジネスセミナーを「Digima~出島~」が5/18(水)に開催

DreamNews / 2016年04月18日18時00分

株式会社Resorz(東京都目黒区 代表兒嶋裕貴)が運営する、海外ビジネス支援に特化したプラットフォーム「Digima~出島~(http://www.digima-japan.com)」は、フィリピン進出に関する「いろは」が1日でわかる、海外ビジネスセミナーを5月18日(水)に開催いたします。報道関係者各位 2016年4月18日 株式会社Resorz 株式 [全文を読む]

東南アジアのテック企業トレンドはコングロマリット化:20兆円市場への過程

DIGIDAY[日本版] / 2016年09月12日20時50分

ガレナは現在、シンガポール、インドネシア、マレーシア、フィリピン、タイランド、ベトナム、香港、台湾で事業を展開している。各国のサイバーカフェで伝統的な形の営業を進めているという意味だ。 ガレナにはもうひとつ大きな柱が育ちつつある。「昨年6月にEコマースの『ショッピー(Shopee)』を7カ国語対応で開始して以来、ショッピーは地域で最速の成長を遂げるモバイル [全文を読む]

【中国退治】米軍艦の南シナ海作戦、各国の反応は?

まぐまぐニュース! / 2015年11月01日20時00分

次ページ>> 世界一の親日・台湾と、フィリピンの反応は? 心配な台湾の変化 【台北・鈴木玲子】南沙諸島最大の太平島と東沙諸島を実効支配する台湾では、国防部(国防省)幹部が27日、記者会見で「米国の巡航は通常活動。(台湾)軍は南シナ海の海空域での活動を掌握できている」などと述べるにとどめ、米国と中国の双方に配慮を示した。 台湾にとって米国は安全保障を含め事 [全文を読む]

フィリピン、軍事費47倍の中国と真っ向勝負へ 南シナ海領有権めぐり国際機関の仲裁求める

NewSphere / 2014年04月01日08時00分

中国が南シナ海のほとんどを自国領としていることに対し、国連海洋法条約に違反するとして、フィリピンは3月30日、国連の常設仲裁裁判所に意見陳述書を提出した。 【不当な九段線】 中国は、南シナ海のほぼ全域の領有を主張するため、「「九段線」という境界線を設定している。 フィリピンは、「九段線」の無効化を主張。「九段線」がフィリピンより50~80kmしか離れていな [全文を読む]

【フロスト&サリバン】東南アジアのEC市場が2020年に向けて成長拡大の見通し-ベトナム、インドネシアなどの新興市場の成長が加速へ-

DreamNews / 2016年09月05日12時00分

本分析ではB2CのEC市場を対象とし、東南アジアの6カ国(インドネシア、マレーシア、フィリピン、シンガポール、タイ、ベトナム)が含まれます。「東南アジアのEC市場は新興段階にありますが、デジタル化に伴い、急速に進化しています。東南アジアにおける中所得者層の拡大に伴う購買力の増加や、安価なスマートフォンの登場、デジタルに敏感な若い世代の台頭によるスマートフォ [全文を読む]

中国の「南シナ海活動は2000年の歴史」という真っ赤なウソを検証

まぐまぐニュース! / 2016年07月26日04時45分

元BBCのジャーナリストで今は英王立国際問題研究所にいるビル・ヘイトンの力作『南シナ海/アジアの覇権をめぐる闘争史』(河出書房新社、15年12月刊)が詳しく述べているように、2,000年どころか数千年数万年前からこの海域を自由に行き交って漁労や交易や海賊行為で暮らしを立ててきたのは、フィリピン大学の考古学者=ウィルヘルム・ソルハイムが「ヌサンタオ」(南の [全文を読む]

CROSSCOOP MANILA フィリピンの人材活用セミナーを開催

@Press / 2013年05月30日11時00分

CROSSCOOP PHILIPPINES INC(6813 Ayala Avenue corner H.V. dela Costa Street, Makati、Director:庄子 素史)は、6月28日(金)東京・青山にてフィリピン進出を考える企業向けに、フィリピンでの人材活用や人事制度について解説するセミナーを開催いたします。【6月28日(金) フ [全文を読む]

なぜ?フィリピンで凶悪犯罪の標的になる韓国人=韓国ネット「韓国人にも問題が?」「死にたくないなら行くな」

Record China / 2016年12月28日07時10分

2016年12月25日、韓国・ニューシスによると、フィリピンで韓国人を対象にした凶悪犯罪が後を絶たない。フィリピンで殺害された韓国人の数は今年だけで8人に上る。行方不明になった人や誘拐された人の数を含めると、凶悪犯罪により犠牲となった被害者の数はさらに多くなるとみられている。 フィリピンポラック市で今月初め、刃物で殺害された30代の韓国人男性が発見された。 [全文を読む]

フィリピン“起業・副業”スタートアップセミナー開催~少資本・最速・簡単で事業開始する方法をすべて教えます~

@Press / 2016年10月31日10時00分

橋本フィリピンビジネスマネジメント株式会社[本社:フィリピン ケソン市、日本事務所:東京都港区、代表:橋本 考史(米国公認会計士)]は、フィリピンで簡単に起業・副業の方法と査証の取得を分かりやすく解説する『フィリピン“起業・副業”スタートアップセミナー』及び個別相談会を、2016年11月7日(東京)、11月8日(大阪)にて開催いたします URL: http [全文を読む]

南シナ海裁定で完敗した中国、世界の「判決を支持」反応に逆ギレ

まぐまぐニュース! / 2016年07月18日05時00分

南シナ海を巡ってフィリピンが申し立てた裁判で、仲裁裁判所は「中国側が主張する歴史的な権利には法的根拠が無い」とし、中国の管轄権が全面的に否定されました。この結果に中国は激怒。今後も裁判所の判断には従わないとしていますが、無料メルマガ『ロシア政治経済ジャーナル』の著者・北野幸伯さんは、この強硬な姿勢がますます中国を孤立化させると論じています。 南シナ海仲裁判 [全文を読む]

米軍、フィリピンに駐留可能に 南シナ海に進出する中国を見据え、両国の利害が一致

NewSphere / 2016年01月14日11時45分

日本と同じく、四方を海に囲まれ、中国を隣国に持つフィリピン。かつては米軍が駐留していたが、フィリピンの選択を受け、1992年までに米軍はフィリピンから撤退した。その後、中国は南シナ海への進出を強め、現在、フィリピンは中国との間に激しい領有権争いを抱えている。2014年には、米軍の事実上の再駐留を可能にする「米比防衛協力強化協定」が結ばれたが、憲法違反だとの [全文を読む]

中国が南シナ海でも暴挙!“フィリピン版尖閣問題”余波でバナナが安くなった?

週プレNEWS / 2012年11月17日10時00分

フィリピン、ベトナム、マレーシアなどに囲まれる南シナ海についても、なんと現在、ほぼ全域の領有権を主張しているのだ。海底に眠る石油や天然ガスなど資源を独占するためである。だが、もちろん、そんな横暴を周辺諸国が黙って見ているはずがない。 フィリピン・ルソン島の西にスカボロー礁という岩礁がある。地図で確認すれば一目瞭然だが、首都マニラの近海にある場所。だが、中 [全文を読む]

フィリピンでセレブになっていた元人気セクシー女優・小澤マリア。高級ラウンジ経営で「もう日本にやり残したことはありません」

週プレNEWS / 2016年05月29日21時00分

6年前に引退した人気アダルト女優の小澤マリアが、なんとフィリピンの首都マニラで高級ラウンジの経営を始めたという。なぜ、わざわざフィリピンで開店したのか? 儲かるのか? さらに情報を探ると、彼女はフィリピンでセレブ並みのVIP待遇を受けているという…。僕らが知らない間に、彼女に何があったのか? オープニングセレモニーに潜入し、本人を直撃! 前編記事(「小澤マ [全文を読む]

日系レンタルオフィスCROSSCOOP SINGAPORE、『事業会社によるシンガポール進出セミナー』を5月18日(月)に新宿で開催~今からでも間に合うシンガポールを活用したVIP市場開拓~

@Press / 2015年04月21日10時30分

シンガポールで日系最大のレンタルオフィスを運営するCROSSCOOP SINGAPORE PTE.LTD(80 Robinson Road, Singapore, Director:庄子 素史)は、シンガポールやベトナム、インドネシア、フィリピン市場への進出を検討している経営者や海外事業担当者を対象に、2015年5月18日(月)に共同通信社のグループ会社の [全文を読む]

ジャパン・プラットフォーム、フィリピン・台風ハイエン(台風30号)被災者支援 のため出動を決定

PR TIMES / 2013年11月12日09時21分

~被災者950万人、避難者60万人以上と予測される甚大な被害に対応~特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム(東京都千代田区/以下、JPF)は、現在、フィリピンで被害を拡大している台風ハイエン(台風30号)の被災者に対し、緊急支援を実施することを決定いたしました。現在、すでにJPF加盟NGOのうち5団体が出動のための最終準備中、ほか数団体も、支援活動の [全文を読む]

ビズリーチとクロスコープ、“東南アジア事業立ち上げ”にフォーカスしたビジネスセミナーを共催

@Press / 2013年05月23日11時00分

■本イベントの開催背景 2億4千万人の人口と爆発する中間所得層、世界第3位のFacebookユーザー数を誇るインドネシア、製造業を始めとした若く堅実な労働力が豊富で経済成長率の高いベトナム、平均年齢24歳でBPOから内需型へシフトしつつあるフィリピン等、東南アジアは生産・BPO拠点から、消費市場としての追い風が吹いております。 韓国や中国、欧米列国ほか、グ [全文を読む]

東南アジア各国の合計1,800人による「あなたの最も好きな国」や「各国のイメージ」が判明!日本へのイメージは「ものづくり大国」

PR TIMES / 2015年04月13日15時49分

-東南アジアにおける日本ブランドアセスメント調査-株式会社クロス・マーケティング(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:五十嵐 幹)は、日本・ベトナム・フィリピン・マレーシア・インドネシア・タイに在住する20歳~49歳の男女を対象に、「東南アジアにおける日本ブランドアセスメント調査」を実施しました。平成27年4月13日株式会社クロス・マーケティング===== [全文を読む]

中国の高速鉄道、インチキに気づいた各国が相次いでキャンセル

まぐまぐニュース! / 2016年07月06日20時00分

フィリピン新大統領vs習近平の鉄道戦争、勃発? 6月22日には、フィリピンの次期大統領に就任するドゥテルテ氏が、中国からフィリピン国内の鉄道建設に協力したいという申し入れがあったことを明らかにしました。ドゥテルテ氏によると、中国の駐フィリピン大使は、マニラとクラークを結ぶ鉄道について「中国がやれば2年間で建設できる」と、例によって大風呂敷を広げたそうです。 [全文を読む]

フォーカス