藤浪晋太郎 森友哉に関するニュース

【プロ野球】乱闘が起こる確率は…オールスター“サプライズ”を勝手に大予想

デイリーニュースオンライン / 2015年07月16日15時00分

大阪桐蔭時代にバッテリーを組んだ1学年上の先輩・藤浪晋太郎(阪神)の対戦はもっともドラマがある組み合わせだろう。 中継は2試合とも「資料集め」に定評があるテレビ朝日が担当する。夏の甲子園を放送するABC朝日放送が系列局にあるので、甲子園の映像がふんだんに使われるだろう。「高校時代にはバッテリー」「2012年の甲子園で春夏連覇」「思い出の地・甲子園で2人があ [全文を読む]

【プロ野球】「25歳以下限定」の年俸ランキング!トップは山田哲人(ヤクルト)。若くして大金を稼ぐ男たち!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月29日16時05分

■1位:山田哲人(ヤクルト) 1992年7月16日生/24歳 年棒:3億5000万円 ■2位 筒香嘉智(DeNA) 1991年11月26日生/25歳 年棒:3億円 ■3位 大谷翔平(日本ハム) 1994年7月5日生/22歳 年棒:2億7000万円 ■4位 藤浪晋太郎(阪神) 1994年4月12日生/23歳 年棒:1億6000万円 ■5位 今宮健太(ソフト [全文を読む]

「侍」ならぬ「牛若丸」ジャパン誕生! 身長170センチ以下で代表選抜したらこんな個性派集団に

デイリーニュースオンライン / 2016年02月18日16時00分

故障明けの藤浪晋太郎(阪神)、柳田悠岐(ソフトバンク)は招集見送り。アマチュアからの代表入りも検討された今年のドラフト大本命、田中正義(創価大)も招集見送りと、若干の物足りなさも否めない。 ただ、やっと野球もサッカーのように代表選考・発表で一喜一憂できる時代になったんだなぁ、と感慨深くもある。この代表選考を酒の肴に「俺ならあいつを選ぶ」「こんなオーダーを組 [全文を読む]

西武・森友哉 3試合連続ホームランの「平成のドカベン」はベンチ裏も規格外?

アサ芸プラス / 2014年09月02日09時57分

大阪桐蔭で1年から正捕手を務めた森は、2年時に先輩の現阪神・藤浪晋太郎とバッテリーを組み、春夏連覇を達成している。 「でも、中学時代は野球だけでなく“その筋”からのスカウトもあったと噂されるほどヤンチャだったようで‥‥」 こう前置きして、在阪のスポーツ紙記者が明かす。 「ネット上にも特攻服を着た森の画像が流出していますが、いわゆるヤンキーだった。本人も『全 [全文を読む]

【高校野球】春夏連覇の権利が唯一ある智辯学園が初戦突破!

デイリーニュースオンライン / 2016年08月12日16時05分

エースの藤浪晋太郎(阪神)と森友哉(西武)のバッテリーが活躍した、2012年の大阪桐蔭の強さが印象に残っているファンも多いはずだ。 ■激戦続きの奈良大会 連覇を目指すには、当然ながらセンバツでの優勝が第一段階。ただ、それ以上に簡単ではないのが夏の地方大会だ。春の王者といえども、負ければ終わり。あらためてひとつずつ勝ち抜いて、夏の甲子園の出場資格を得る必要が [全文を読む]

「大谷は球界を背負う人材。だから巨人に」と40代巨人ファン

NEWSポストセブン / 2015年09月18日07時00分

そんな巨人ファンが切望するのが阪神のエース・藤浪晋太郎だ。 森友哉(20・西武)と高校時代バッテリーを組んでいた若虎。大阪・堺の出身だが、父親が熱烈なONファン。その影響で本人も、子供のころから巨人ファンだった。 「阪神入団後も『急に巨人ファンを辞めるわけにもいかない』と素直に告白していた。『(ファンだった)高橋由伸との対談ならいつでも受ける』とまでいっ [全文を読む]

上下関係ユルい大阪桐蔭野球部出身者 以後脱落する選手多い

NEWSポストセブン / 2015年07月31日07時00分

今年のオールスター戦では、1学年下の森友哉(西武=2014年卒業)が藤浪晋太郎(阪神=2013年卒業)にタメ口で話す様子がTVで放送されたほどだ。 同校野球部の自由闊達な雰囲気が生み出すメリットは少なくない。平等な練習機会が各選手に与えられることにも繋がる。ただその一方で、ユルい上下関係には弊害も指摘されている。 「大阪桐蔭出身の選手は、なぜか大学・社会人 [全文を読む]

大阪野球名門PLと大阪桐蔭 先輩・後輩の関係など諸々対照的

NEWSポストセブン / 2015年07月30日11時00分

藤浪晋太郎(阪神=2013年卒業)と森が試合中にテレビインタビューを受け、その時に藤浪が「森さん、ありがとうございました」というと、森が「お疲れ、次は打つわ」と答えた。学年は森が1年後輩である。あるPLのOBはこう語った。 「PLでは絶対に考えられない。いくらメディアの前での無礼講とはいえ、先輩にタメ口なんて怖くて今でも震えてしまう」 実はこの上下関係を撤 [全文を読む]

中村剛也や中田翔ら 大阪桐蔭OB選手が「マン振り」する理由

NEWSポストセブン / 2015年07月28日07時00分

セ・リーグでも打撃10傑に名を連ねる平田良介(中日=2006年卒)と、阪神のエースに君臨する藤浪晋太郎(2013年卒)がプレー。現在、セ・パで活躍する大阪桐蔭出身の選手は13人を数える。いまやプロ球界のトップを形成する一大勢力だ。 特に、中村(27本)と中田(23本)は熾烈な本塁打王争いを展開中。森も13本を放ち、高卒2年目の選手としては掛布雅之や清原和 [全文を読む]

オールスター中間発表で最多得票 森友哉が抱える大きな問題

NEWSポストセブン / 2015年06月04日07時00分

それもそのはず、大阪桐蔭高時代は藤浪晋太郎(阪神)とバッテリーを組んでいたように、本業のポジションは捕手である。 DHでの出場になっている理由は、西武には炭谷銀仁朗という正捕手がいることもあるが、捕手としての能力が未熟という面が大きい。田辺徳雄監督も、「まだ一軍でマスクを被らせられない」と語っている。 森自身もそれは自覚している。最近、森を取材したスポーツ [全文を読む]

原巨人が強奪計画?好調の西武・森友哉をめぐる各球団の思惑

アサ芸プラス / 2015年06月02日05時56分

「森は13年のドラフト前、地元でもある阪神入りを希望しているとされ、大阪桐蔭でバッテリーを組んだ先輩・藤浪晋太郎(21)についても『阪神でバッテリーを組めたら最高です』と話していた。2人は母親同士がメル友です。現在、森の活躍を見ている阪神の球団内からは『獲れたんやないか』との声が漏れています。でも、一昨年のドラフト前には『藤浪のオマケだろう』との声が聞かれ [全文を読む]

埼玉西武ライオンズ全試合を、ことしも完全生中継!

Smartザテレビジョン / 2015年01月31日10時00分

18U世界選手権では、一学年上の阪神タイガース・藤浪晋太郎や北海道日本ハムファイターズ・大谷翔平、’14年東北楽天イーグルス・ドラフト1位の安楽智大らとバッテリーを組み、正捕手を務めた。埼玉西武では正捕手・炭谷銀次朗がいる中での出場とさらなる飛躍が期待される。 ことしからチームを率いるのは田邊徳雄新監督。'14年6月、休養した伊原春樹監督に代わり、打撃コー [全文を読む]

甲子園制覇!大阪桐蔭・西谷監督のスターを育てる秘訣とは?

アサ芸プラス / 2014年09月09日09時57分

2年前、センバツ後に藤浪晋太郎(20)=阪神=に右肘の炎症が発覚した時も、監督は『徹底的に走り込め』と指示して夏の予選までは試合で投げさせず、春夏連覇を達成しています。主戦を外す度胸があるんですね」 西谷監督は98年から同校で指揮を執り、春夏合わせて計10度の甲子園出場を果たしている。並行して、教え子からは数多くのプロ野球選手を輩出しているのだ。先にあげた [全文を読む]

大阪桐蔭OBの藤浪と森 中田翔や西岡ら先輩との上下関係配慮

NEWSポストセブン / 2014年09月01日07時00分

パ・リーグの強打者・中田翔(日本ハム=25)や中村剛也(西武=31)のほか、阪神には岩田稔(30)、西岡剛(30)、藤浪晋太郎(20)の3人が顔を揃える。 「大阪桐蔭の強さは、西谷浩一監督による全国スカウト行脚にある。捕手以外はすべて各中学の“エースで4番”を選び、1学年20人ほどのエリートだけで構成する徹底ぶりです」(在阪スポーツ紙記者) 名門校だけに上 [全文を読む]

プロ野球・西武 3戦連発の森友哉、早くも来季から“正捕手”確定か「炭谷の素行が問題で……」

日刊サイゾー / 2014年08月18日19時00分

14日、宿敵・巨人相手に今季初登板したプロ野球・阪神の藤浪晋太郎。7回2失点と試合を作り、残り40試合を切った今後の活躍に期待がかかるが、くしくも同日、プロ1号を放ったのが、大阪桐蔭時代に藤浪とバッテリーを組んだ西武の森友哉。翌日、翌々日にも本塁打を放ち、ファン・関係者を驚かせている。 この日、待望の一発を放った森は「素直にうれしい。(思っていたより)ちょ [全文を読む]

「今すぐ使いたい」プロスカウトがほれたセンバツ球児7

WEB女性自身 / 2013年04月11日07時00分

昨年の藤浪晋太郎(阪神)、大谷翔平(日本ハム)級の超目玉はおらず、「今年はいないねぇ……」と、不作を嘆くスカウトが続出した。だが、そんな“開店休業”状態のスカウト陣を黙らせたのが、将来の侍ジャパン候補に躍り出た2人。投手の安樂智大(済美)と捕手の森友哉(大阪桐蔭)だ。 187センチ、85キロと堂々たる体躯を誇る安樂は、2年生ながら「今秋のドラフトでも間違い [全文を読む]

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