壁画 古墳に関するニュース

東京国立博物館の特別展「キトラ古墳壁画」で、会場玄関周辺だけで見られる特別映像をスマホに配信

JCN Newswire / 2014年05月09日15時22分

Tokyo, May 9, 2014 - (JCN Newswire) - 株式会社電通国際情報サービス(本社:東京都港区、代表取締役社長:釜井 節生、以下ISID)は、5 月18日まで東京国立博物館(東京都台東区)で開催中の特別展「キトラ古墳壁画」において、株式会社朝日新聞社が実施するスマートフォン向け特別映像の配信※1に、ISIDのエリア限定型Wi-F [全文を読む]

キトラ古墳の壁画にタッチで“顔を寄せられる”企画、東京国立博物館の村外初展示に合わせて

インターネットコム / 2014年04月14日14時50分

情報通信研究機構(NICT)と国立文化財機構奈良文化財研究所(奈文研)は、キトラ古墳(奈良県高市郡明日香村)の壁画を公開する展示会「キトラ古墳壁画」が東京国立博物館(東京都台東区)で開催されるのに合わせ、キトラ古墳と高松塚古墳(明日香村)の壁画の高精細画像などをモニターで紹介する併設企画「キトラに触れる!」を行う。タッチ操作で拡大縮小できる画像や、輪郭線が [全文を読む]

奈良にはお宝いっぱい! 国宝に触ってもいい仕事って?

マイナビ進学U17 / 2016年06月08日12時01分

建造物であれば外から見ることができますが、たとえば古墳の中に入ったり、あるいは壁画や仏像といった芸術品に触れることはできません。しかし、そんな国宝に間近に触れる仕事というのが、世の中にはいろいろと存在しているのです。文化遺産などの建造物は、風雨にさらされていますから老朽化が進むこともあります。建物がなくなってしまっては元も子もないので、修復工事は何度も行わ [全文を読む]

「古代ロマン 飛鳥 日帰りきっぷ」の発売について~奈良県飛鳥エリアへは、ぜひこのきっぷで!~

PR TIMES / 2015年03月18日10時01分

(同じ用途に2枚使用することも可能)<チケットが使用できる施設・店舗>・レンタサイクル(200円割引)近鉄サンフラワーレンタサイクル(橿原センター、桜井センター)、明日香レンタサイクル(飛鳥駅前営業所、亀石営業所、石舞台営業所、橿原営業所)、レンタサイクル万葉、レンタサイクル古都、堂の前レンタサイクル、橋本サイクルセンター・その他観光施設、物販・飲食店舗( [全文を読む]

【ドライブで行く】奈良の人気観光スポット~鹿もお出迎え。古都を巡る歴史探索へ♪~

INLIFE~あなたと保険を繋げるメディア~ / 2015年12月02日09時00分

公園は4地区に分かれていて、研修宿泊所「祝戸荘」がある<祝戸地区>、蘇我馬子の墓と伝えられる「石舞台古墳」がある<石舞台地区>、展望台から飛鳥の風景を一望できる<甘樫丘地区>、高松塚古墳や飛鳥歴史公園、高松塚壁画観が設置された<高松塚周辺地区>がある。 なお来年度には、キトラ古墳壁画が発見された<キトラ古墳周辺地区>も開演予定だ。 まずは高松塚周辺地区に [全文を読む]

パイオニアのテラヘルツスキャナー 奈良 高松塚古墳壁画の保存状態調査に貢献

PR TIMES / 2016年03月23日11時45分

パイオニアのテラヘルツスキャナーが、2月29日から3月2日にかけて奈良文化財研究所により行われた高松塚古墳壁画の保存状態調査において活用されました。本調査において国内メーカーのテラヘルツスキャナーが採用されるのは、今回が初となります。 奈良県の飛鳥歴史公園内にある高松塚古墳は、7世紀から8世紀初頭にかけて築造された円墳で、古墳内部の石室に描かれた女子群像を [全文を読む]

エム・ソフト、裸眼3D映像展示サービスを開始

PR TIMES / 2014年04月22日10時19分

■東京国立博物館で国内初展示 4月22日(火)から東京国立博物館で開催される特別展「キトラ古墳壁画」と 同時開催の「飛鳥―キトラ2016―」にて、本サービス第一弾となる、 藤原京の紹介映像を裸眼3Dディスプレイで映像展示します。 場所:東京国立博物館(上野公園) 表慶館 期間:2014年4月22日(火) ~2014年5月18日(日) 時間:9:30~17 [全文を読む]

奈良県民に聞く、修学旅行で行きたいすごい博物館

マイナビ進学U17 / 2015年10月02日00時16分

石舞台古墳、高松塚古墳、キトラ古墳などの有名な古墳群や、猿石・亀石といった石造物や壁画など、文化遺産の宝庫です。平城宮跡遺構展示館も飛鳥資料館も、奈良文化財研究所(通称なぶんけん)が運営・管理しています。なぶんけんは、単に奈良県という地域にとどまらず、日本全国、そして世界中の文化遺産研究者や施設とも学術交流しながら、研究を行っています。飛鳥資料館は、なぶん [全文を読む]

マピオン「ケータイ国盗り合戦」と奈良県明日香村が村をまるごと楽しめる古代史跡クイズウォークラリーを開催!iBeaconをつかった新しい観光体験を提供

@Press / 2014年09月10日11時00分

■明日香村長 森川 裕一 (もりかわ ゆういち)様からのコメント明日香村は、高松塚古墳壁画やキトラ古墳壁画で全国の方々に知られていますが、来村された方々に感じていただけるのは、本村が富本銭・記紀万葉「日本の国のはじまりの地」であるとともに、今でも日本特有の「八百万の自然の神々がいます」と感じることができる独特の歴史的・文化的な風致景観にあります。日本一、世 [全文を読む]

「古代ロマン 飛鳥 日帰りきっぷ」の発売について ~関西の私鉄沿線から奈良県飛鳥エリアへは、ぜひこのきっぷで!~

PR TIMES / 2014年03月18日16時57分

(同じ用途に2枚使用することも可能)<チケットが使用できる施設・店舗>・レンタサイクル(200円割引)近鉄サンフラワーレンタサイクル(橿原センター、桜井センター)、明日香レンタサイクル(飛鳥駅前営業所、亀石営業所、石舞台営業所、橿原営業所)、レンタサイクル万葉、レンタサイクル古都、堂の前レンタサイクル、橋本サイクルセンター・その他観光施設、物販・飲食店舗 [全文を読む]

無いとされていた古墳墓碑、その存在が明らかに!「画像解析によって判明した古墳墓碑 上下巻」を5月23日刊行

@Press / 2013年05月23日10時00分

高松塚古墳壁画には実在名が余白に書かれ、箸墓古墳周辺からは「倭母母曾毘賣命(やまとももそひめのみこと)」の名前が読み取れています。また浮かび上がった文字には古事記に登場する人物も出てきおり、その名前、年代は古事記に則した通りでした。小碓尊・神功皇后・神倭伊波禮毘古命(初代神武天皇)、歴代天皇の存在、邪馬台国論争、金印の持ち主など、日本古代史の謎が、本書によ [全文を読む]

まちづくりの拠点になる開放的な空間&絵本・児童書が充実! 太田市美術館・図書館の魅力

ガジェット通信 / 2017年04月28日10時00分

中でも圧巻なのは、1Fのフロアにある1981年生まれの画家・浅井裕介氏の大壁画『言葉の先っぽで風と土が踊っている』。太田の風土からイメージを広げたという絵は、“ものづくりのまち”と上州のからっ風に晒されつつも強く生き抜いてきた人たちを思い起こさせる、ダイナミックな作品となっています。 浅井氏の作品は、太田の複数の箇所で採取された土が使われた“泥絵”。水彩 [全文を読む]

風呂上がりに30秒押すだけ!足裏にある「湧泉」のツボに育毛効果が!?

アサ芸プラス / 2016年09月11日09時58分

それゆえ、この足ツボマッサージの歴史は古く、エジプトの紀元前2330年頃の古墳壁画にも描かれているし、また中国最古の医学書「黄帝内経」(前漢時代・紀元前206~208年)にも、足裏の状態から病気を診断し治療する記述がある。そしてこの中に、毛髪の成長と発育に効果の高いツボも記されているという。東洋医学の第一人者である、アスカ鍼灸治療院の福辻鋭記院長が言う。「 [全文を読む]

平山昌尚の「小屋」をのこぎりで解体!『TOO MUCH Magazine』6号発売記念展でワークショップ開催

NeoL / 2015年06月19日21時07分

また、冒険家としても人気の高い写真家の石川直樹は、インドネシアに飛び、昨年発見された世界最古の壁画についてレポート。 さらに、100年前につくられた明治神宮の森が、当時の最先端の技術をいかに用いて作られたのかを、明治神宮研究家の今泉宜子が解説している。 展示とともに本誌も楽しみたい。 TOO MUCH Magazine 6号発売記念 「Public St [全文を読む]

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