プロ野球 藤川球児に関するニュース

【プロ野球】JFK、スーパーカー、100打点…球史に残るあの”名トリオ”

デイリーニュースオンライン / 2016年01月23日18時00分

チームとしては11年ぶり、プロ野球としては5年ぶりの快挙だった。 1人で30本打つだけでも凄いこの時代に、同一チームで一度に3人が達成するのはまさに神業。過去には本塁打だけでなく、こんな偉業を達成したトリオがいたことをご存じだろうか。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■真弓阪神の得点源 2010年、真弓明信監督時代の阪神か [全文を読む]

夢の50セーブへ!最強守護神・サファテへの期待

ベースボールキング / 2017年09月04日19時00分

2005年の岩瀬仁紀(中日)、2007年の藤川球児(阪神)が記録したプロ野球シーズン最多セーブに並んだ。 藤川は71試合、岩瀬でも60試合かかった記録に57試合で到達。それもあと21試合を残してのスピード記録とあって、夢の50セーブ超えも目前となっている。 2015年にパ・リーグ新記録となる41セーブを挙げ、昨年はそれを更新する43セーブをマーク。そしてま [全文を読む]

文春野球「コミッショナーだより」6月号

文春オンライン / 2017年07月05日11時00分

さてさて、プロ野球はリーグ戦が再開され、前半戦最後の熱戦が続いております。文春野球もパ・リーグの首位争いが激戦。セ・リーグの上位争いも日に日にヒートアップして参りました。 というわけで、今月のおしらせからまいりましょう。 1、7月13日「文春野球フレッシュオールスター」開催 先月のコミッショナーだよりで告知いたしました「文春野球フレッシュオールスター」。6 [全文を読む]

【プロ野球】セの”タイトル争い”を里崎智也、駒田徳広、西崎幸広らがガチ予想

デイリーニュースオンライン / 2016年04月03日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! 開幕の前日、3月24日に行われた「プロ野球2016シーズン開幕前夜祭」(オンラインコミュニティ「乾杯!ほろ酔いプロ野球部」主催)で本音トーク満載のタイトル予想を繰り広げた。その模様をレポートする。 【打撃タイトル編】 <里崎予想> 打率:川端慎吾(ヤクルト) 本塁打&打点:筒香嘉智(DeN [全文を読む]

楽天の守護神・松井裕樹、シーズン最多セーブ記録更新に挑む

ベースボールキング / 2017年06月11日10時30分

◆ 開幕から安定した投球 今季序盤のプロ野球界を盛り上げた主役は間違いなく楽天だった。 茂木栄五郎とペゲーロの超攻撃型1・2番コンビや、エース・則本昂大の連続2桁奪三振記録更新などが話題となるなか、開幕から2か月以上にわたって、チームを支えてきた中心選手の一人が守護神の松井裕樹である。 松井にとって今季がプロ4年目。クローザーとしては3年目を迎えた21歳の [全文を読む]


【プロ野球】復活の日は来るか!? 体重9キロ減でキャンプに臨んだ松坂大輔と「松坂世代」の崖っぷち選手たち!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月10日17時05分

文=井上智博(いのうえ・ともひろ) 【関連記事】 [全文を読む]

【プロ野球】難攻不落!SBサファテが樹立した数々の金字塔

デイリーニュースオンライン / 2016年06月04日17時05分

文=藤山剣(ふじやま・けん) 【関連記事】 [全文を読む]

【プロ野球】王貞治の本塁打や金田正一の400勝を凌駕する”偉大な記録”とは

デイリーニュースオンライン / 2016年03月10日12時00分

王貞治の868本塁打、金田正一の400勝など、プロ野球には「抜くのは不可能」とされる記録がいくつかある。登板数が減った昨今、先発投手の記録は未来永劫抜かれない、と言っても過言ではないだろう。 そんなことを考えていると、「抜かれない」とされる各記録の「突出度」はどれぐらいかが気になった。そこで、各記録を「ベスト5までの合計数のうち、何%を占めているか」で算出 [全文を読む]

【プロ野球】第1回WBCからはや10年…当時の代表メンバーはいま何してる?

デイリーニュースオンライン / 2016年01月24日16時00分

文=落合初春(おちあい・もとはる) スマホマガジン『野球太郎Pocket』と『週刊野球太郎』 新春特集「2016プロ野球が絶対に面白くなる厳選ポイント」では、今季の見どころを毎週配信! 新連載「プロ野球格差対決2016シーズン展望編」「プロ野球背番号の系譜」「アナウンサーは見た!実況中継の裏ネタ集」もスタート! 【関連記事】 [全文を読む]

プロ野球より独立リーグがアツい!ローズと中村ノリが接触、いてまえ打線復活か

AOLニュース / 2015年06月17日07時00分

まだまだプロ野球での現役にこだわっている中村が独立リーグで復帰というのはまだまだ「根も葉もない噂」レベルであるが、タフィー・ローズ復帰で自身のFacebookでも「ノリさん、タフィ・ローズも復帰しますよ!ノリさんも早くバッターボックスに帰ってきて下さい!」と煽られているので本人も意識していない筈。実際、ローズが富山の試合後に「中村と電話で話した」と語って [全文を読む]


最近10年で開幕戦にセーブが多かった投手は?

ベースボールキング / 2017年03月31日10時00分

いよいよ本日、プロ野球のシーズンが幕を開ける。 どこの球団も開幕戦を白星で飾り、最高のスタートを切っていきたいところ。チームに白星をもたらすために、勝ち試合の最後を投げる抑えは非常に重要になってくる。ではこの10年で、開幕戦にセーブを最も多く記録した投手は誰になるのだろうか…。 最も多かったのは、日米通算225セーブを記録する藤川球児(阪神)、通算165セ [全文を読む]

甲子園歴史館 企画展開催のお知らせ

@Press / 2017年03月30日16時45分

更には、今年2月から企画展コーナーに新たに設置された「トリックアート」が本企画展の開催に合わせ、プロ野球バージョンになって新登場。まるで藤浪投手の剛速球を打ち返しているような写真を撮影できます。 【「~岡田監督2年目のV~2005年優勝特集」の概要】【 企 画 展 名 称 】「~岡田監督2年目のV~2005年優勝特集」【 主な展示内容 】◎タイガース200 [全文を読む]

甲子園歴史館 企画展開催のお知らせ 4月4日(火)から「~岡田監督2年目のV~2005年優勝特集」を開催 ~トリックアートを藤浪選手の剛速球バーションに変更します~

PR TIMES / 2017年03月30日16時34分

更には、今年2月から企画展コーナーに新たに設置された「トリックアート」が本企画展の開催に合わせ、プロ野球バージョンになって新登場。まるで藤浪投手の剛速球を打ち返しているような写真を撮影できます。【「~岡田監督2年目のV~2005年優勝特集」の概要】【 企 画 展 名 称 】「~岡田監督2年目のV~2005年優勝特集」【 主な展示内容 】◎タイガース2005 [全文を読む]

プロ野球「キャンプ絶好調」報道はなぜいつも大ハズレなのか

NEWSポストセブン / 2017年02月27日16時00分

2月1日のキャンプイン以降、どのスポーツ紙にも、景気がいい報道ばかり溢れている。だが、昨年のキャンプ報道を検証すれば、「絶好調報道が大ハズレばかり」であることがハッキリとわかる。たとえば、ソフトバンク・松坂大輔(36)の場合はこんな具合だ。 メジャー帰りの“元”剛腕は“眠れる獅子”となって久しいが、今年は西武黄金時代の「投げ込みフォーム固め」で猛アピール。 [全文を読む]

【プロ野球】同期の絆よ、永遠なれ! 「28会」の会長は中畑清。プロ野球界の主な同期会をピックアップ(昭和編)

デイリーニュースオンライン / 2017年02月14日16時05分

プロ野球界でも、同年度生まれの「○○会」が数多くある。今回は昭和生まれにフォーカスして、主だった同期会をご紹介しよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■28会(1953年度生まれ) 【主なメンバー】 会長:中畑清(前DeNA監督) 落合博満(前中日GM) 梨田昌孝(現楽天監督) 真弓明信(元阪神監督) 田尾安志(元楽天 [全文を読む]



【プロ野球】《地域社会に根づく野球》オフは社会貢献に精を出す阪神の選手たち。能見篤史は「若林忠志賞」を受賞!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月19日16時05分

文=藤山剣(ふじやま・けん) 【関連記事】 [全文を読む]

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