新潟 亀田製菓に関するニュース

「柿の種」を最初に作ったのは亀田製菓じゃなかった! そのネーミングの由来は…

週プレNEWS / 2016年06月11日11時00分

「1924年(大正13年)に新潟のある菓子メーカーの人が、あられを作る小判形の金型を誤って踏んでしまった。その歪(ゆが)んだ金型であられを作ったら『柿の種に似ている』ということで、柿の種という名前になったそうです。 ちなみに“柿の種”のネーミングのルーツとなったのは新潟県名産の『大河津』などの甘柿の一種。その種の形が似ていたとのことです。その後、新潟地方 [全文を読む]

サラダホープ、ルマンド…全国区のお菓子がめじろ押しの県とは?

WEB女性自身 / 2017年01月25日06時00分

「サラダホープは新潟県人のソールフード!新潟県人で知らない人はいないし、みんな最低1回は食べていると思いますよ!」 こう地元お菓子愛を語ってくれたのは新潟県出身で、お菓子を食べない日はないという女優の大桃美代子さん(51)。サラダホープはアンテナショップなどを除き、新潟でしか買うことができない亀田製菓の米菓。 「新潟から東京に戻る際は必ず買い込んで、新幹線 [全文を読む]

新潟市が若者向けパンフ「NIIGATA LIFE」発行

政治山 / 2016年01月08日12時00分

新潟市が若者向けパンフレット「NIIGATA LIFE」を発行しました。新潟暮らしの魅力を知ってもらおうと、市内外の大学生や専門学校生ら若者と意見交換をしながら作り上げたものです。 冊子の内容は、新潟と首都圏のライフスタイルを数値化して比較しているほか、市内の魅力ある企業を紹介したり、学生おすすめのスポットを紹介したりしています。全18ページとコンパクトな [全文を読む]

「ぽたぽた焼」と「亀田のまがりせんべい」は発売30周年!親から子供へ笑顔をつなぐ『笑顔つながるキャンペーン』を実施します

@Press / 2016年09月15日18時00分

亀田製菓株式会社(本社:新潟新潟市、代表取締役社長 COO:佐藤 勇)は、今年で発売30周年を迎えた「ぽたぽた焼」と、「亀田のまがりせんべい」への長年のご愛顧に感謝の気持ちを込め、『笑顔つながるキャンペーン』を2016年10月17日(月)~12月25日(日)の期間に実施いたします。対象商品のパッケージ裏面についている★印マークを集めてご応募いただくと、抽 [全文を読む]

「ハッピーターンえだ豆味」がビールに合うのか試してみた

しらべぇ / 2016年05月26日17時30分

そんな時代背景があった中、新潟の米菓メーカー・亀田製菓が「(オイルショック以前の)幸せが戻ってくるように」という意味を込めて発売したのが「ハッピーターン」だ。■40周年を記念した「えだ豆味」が登場!ハッピーターンの最大の特徴は、砂糖や塩、アミノ酸などが配合された「ハッピーパウダー」と呼ばれる調味粉。甘じょっぱい、独自の味付けに中毒者が続出。その人気を裏付け [全文を読む]

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