橿原神宮 神武天皇に関するニュース

奈良県・橿原神宮にて巨大な竹アート作品「金鵄」の奉納奉告祭を4月2日(日)実施!

@Press / 2017年03月30日12時00分

春の神武祭実行委員会(所在地:奈良県橿原市、委員長:森下豊)は、橿原神宮の祭典である神武天皇祭(2017年4月3日(月))ならびに橿原市を挙げてのイベント「平成29年 春の神武祭(2017年4月7日(金)~9日(日))」に向けて竹アーティスト 三橋玄(みつはし げん)氏が制作された巨大な竹アート作品「金鵄(きんし)」が、橿原神宮(所在地:奈良県橿原市、宮司 [全文を読む]

邪馬台国と賢者の石:神武天皇は錬金術師だった!/純丘曜彰 教授博士

INSIGHT NOW! / 2016年11月01日07時00分

翌年春、葛城(金剛山系)の残党も掃討し、四月一日(いまの四月末)、御所市柏原(現神武天皇社)で、イワレ(51歳)は神武として初代天皇に即位し、畝傍山東麓の橿原(かしわら、現橿原神宮)に宮を作った。高天原を発って6年目のことだった。 じつは祖地、高千穂も、日の沈む西南に険しい二上山(にじょうさん・ふたかみやま、イザナギ・イザナミになぞらえる)、日の昇る東北 [全文を読む]

ようこそ、日本のはじまりへ 橿原神宮 夜間正式参拝と文華殿 饗膳の御案内

@Press / 2016年10月05日11時30分

神武天皇2600年の節目の年を迎える本年、橿原神宮(読み:かしはらじんぐう、所在地:奈良県橿原市、宮司:久保田 昌孝)では、神武天皇2600年を奉祝し、これまで一般に公開されていなかった夜間の社殿を公開し、正式参拝を行う催事を企画、10月と11月全7回の日程で実施いたします。 この夜間正式参拝では、橿原神宮 内拝殿(ないはいでん)での夜間正式参拝の後、巫女 [全文を読む]

古代戦士 vs 幻狼!? 古都発のローカルプロレス団体「なら万葉プロレス」

HARBOR BUSINESS Online / 2017年08月16日15時55分

橿原青年会議所からの呼びかけで、2008年10月11日、奈良県・橿原神宮公苑で旗揚げ。橿原神宮は初代天皇とされる神武天皇と皇后を祀っている神社で、1890年(明治23年)に立てられた官幣大社だ。 プロレス団体の旗揚げは、体育館やホールなどで華々しくおこなわれることが多いが、皇族ゆかりの地で産まれた団体はおそらくなら万葉だけだろう。◆ハニワからラーメンまで [全文を読む]

勅使参向の有無など皇室とのつながりで神社の格決まると識者

NEWSポストセブン / 2015年12月22日16時00分

橿原神宮は初代の神武天皇を祀る。明治天皇の格別のお気持ちにより京都御所の春興殿(すんこうでん、賢所〈かしこどころ〉)と神嘉殿(しんかでん)という最も神聖な建物を移築して創建。今の規模に発展したのは神武天皇即位2600年にあたる昭和15年の整備拡張による。 [全文を読む]

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