ユニ 三菱鉛筆に関するニュース

【編集部の推し文具】自分に合うボールペンを見つける旅に出たい

ガジェット通信 / 2017年03月31日11時00分

200円くらいなので値段もGOOD」(ニコラシカ先生) 周二郎探検隊のおすすめボールペン『ユニボール シグノ』 周二郎探検隊さんは『ユニボール シグノ ブルーブラック』推し。 三菱鉛筆の『ユニボール シグノ』は、エッジレスチップという製法で、ペン先と紙の摩擦抵抗を軽減するためチップ先端の角をなくし、なめらかな書き味。インクの配合を見直し、インク色の鮮やかさ [全文を読む]

三菱鉛筆が「過去最高値」を更新した理由 文房具の会社に何が起きたのか?

ZUU online / 2017年05月14日17時10分

ユニ(UNI)」の鉛筆をご存知だろうか?赤みがかった茶色のデザイン、格好いいプラスチックケース……筆者が子供の頃は憧れの鉛筆だった。あの頃は鉛筆といえばHBが主流であったが、いまの子供たちは柔らかくて濃い4B〜6Bが学校指定されているようだ。鉛筆にも流行廃りがある。そのユニを製造・販売している三菱鉛筆 が史上最高値を更新した。年初からの上昇率は8%だ。オ [全文を読む]

三菱鉛筆の「消せるボールペン」は逆さにすればノックがロック!

&GP / 2017年01月27日08時00分

三菱鉛筆が本気で作ったゲルインクの消せるボールペン「ユニボール R:E(アールイー)」が発売になりました。ジェットストリームを作った三菱鉛筆の渾身の新作だけに期待感は高まりますが、実は消せるゲルインクだけじゃなく、構造にも工夫が凝らされています。実はこれ、 “おしり” を押して芯を出すノック式なんです。でもボールペンでノック式なんて普通だと思いますよね。 [全文を読む]

大卒初任給2万3300円の時代に12本1200円で売れた鉛筆「ハイユニ」はなぜ今も人気なのか?

週プレNEWS / 2014年10月20日17時00分

「創刊48周年の若者雑誌」という存在の矛盾(笑)を抱える「週刊プレイボーイ」が、さらなる歴史を築いていくため、同じ「1966年生まれ」に聞いた愛され続けるための智恵とは――? *** 大卒平均初任給が2万3300円だった1966年に、12本入り1200円で世に送り出されたのが、三菱鉛筆の鉛筆「ハイユニ」。一般的な鉛筆が1本10円から20円の時代に、1本10 [全文を読む]

高級鉛筆の代名詞“ハイユニ”が50周年!記念セットが限定発売

&GP / 2016年12月21日07時00分

学生のころにきっと誰もがお世話になったユニ鉛筆。書き心地の良いこの鉛筆を、職種によっては、大人になった今も使い続けている人もいるでしょう。 このユニの中でも最高級鉛筆である「Hi-uni(ハイユニ)」が今年で発売50周年を迎えたことを記念して、「ハイユニ50周年記念セット」と「ハイユニ50周年記念アートセット」が発売されます。 ■「Hi-uni」型押し入り [全文を読む]

違う名に変えたとたんに大ヒット『知っているようで知らない「ネーミング」の謎―――意外な由来から、不思議なつながり、ヒットの秘訣まで』著者博学面白倶楽部が、キンドル電子書籍として配信スタート

DreamNews / 2016年11月14日18時00分

■目次 ●1章 ネーミングしだいで物事はここまで変わる 「トヨダ」さんがつくった会社がなぜ「トヨタ」なのか ●2章 「あの名」はいったいどうやって生まれたのか ヨーグルトを何語でいうと「ヤクルト」になる? ●3章 有名になるのには「法則」がある 多くの人に好かれる「ユニ」「ヤマト」「王」… ●4章 そんなにすごい「いわれ」だったのか 「三菱グループ」でな [全文を読む]

懐かしい「高校時代の教科書」…どうしてる?

NewsCafe / 2015年02月07日12時00分

先日、文具メーカー大手の三菱鉛筆が、シャープペンシルの替え芯「ユニ ナノダイヤ 教科書対応芯」(税別200円)を発売し、各所で話題を呼んでいた。現在使われている教科書の多くはカラー印刷であり、インクの乗りや着色効果を考えて塗工紙が使われている。そのためページ表面はつるつる、シャープペンシルでの書き込みがしづらいのは、誰しも体験から知ってのとおりだろう。しか [全文を読む]

フォーカス