春一番 キャンディーズに関するニュース

キャンディーズ「春一番」が解禁!「日本の放送禁止歌」00年代編…長渕剛の過激なアメリカ批判

アサ芸プラス / 2015年04月29日17時58分

アメリカの対テロ・アフガン戦争をテーマに、長渕剛が02年に発売したのが「静かなるアフガン」だった。「歌詞の中の『アメリカが育てたテロリスト』といったアメリカを批判する過激なフレーズがズラリと並び、ほとんどの局で放送禁止となりました」(音楽ライター) aikoも紅白出場時に、「ボーイフレンド」の歌詞中の「テトラポット」が登録商標ではないかと問題になった。「し [全文を読む]

キャンディーズ「春一番」が解禁!「日本の放送禁止歌」90年代編…桑田、ミスチルの歌詞が問題に

アサ芸プラス / 2015年04月29日09時59分

桑田佳祐、ウルフルズ、Mr.Children。どんなに人気のミュージシャンでも、発売拒否、歌詞変更、放送中止の憂き目に遭いながらファンに思いを届けてきた。〈儲かる話とクスリにゃ目が無い〉〈ドラマの主役にゃ燃えている〉 94年に桑田佳祐が発表した「すべての歌に懺悔しな!!」のフレーズ。その歌詞が長渕剛を揶揄したのではないかと騒動になった。「長渕は『俺は桑田を [全文を読む]

キャンディーズ「春一番」が解禁!「日本の放送禁止歌」80年代編…反原発曲や松本伊代が!

アサ芸プラス / 2015年04月29日09時58分

88年にリリースされるもこれまであまり注目されてこなかった反原発ソング、RCサクセションの「サマー・タイム・ブルース」とザ・ブルーハーツの「チェルノブイリ」が、福島の原発事故以降、注目を集めている。「『サマー・タイム・ブルース』は反戦、反核がテーマのアルバム『カバーズ』に収録予定でしたが、レコード会社の意向により発売中止に。『チェルノブイリ』のほうは、所属 [全文を読む]

キャンディーズ「春一番」が解禁!「日本の放送禁止歌」70年代編…山口百恵、ピンク・レディー

アサ芸プラス / 2015年04月29日09時57分

「雪がとけて川になって~♪」 キャンディーズの「春一番」がこの3年間、カラオケで歌えなくなっていたのをご存知だろうか。 今年1月、キャンディーズの数々の楽曲を手がけてきた穂口雄右氏が、「春一番」と「夏が来た!」の著作権管理を、退会していたJASRACに戻すことを発表。「抹殺」されていたあの名曲が3年ぶりに解禁となり話題を呼んだ。 これまでも、有名歌手の数々 [全文を読む]

キャンディーズ「春一番」がカラオケから抹殺されていた

アサ芸プラス / 2012年11月13日11時00分

「作曲家とレコード会社が骨肉の争いを繰り広げ…」 キャンディーズの往年のヒット曲「春一番」と「夏が来た!」が、カラオケから突然消えてしまった。その背景には、レコード会社と作曲家のバトルがあったというのだ。 発端は今年の3月31日まで遡る。「年下の男の子」や「微笑がえし」などキャンディーズの数々の楽曲を手がけてきた穂口雄右氏が、「日本音楽著作権協会」(JAS [全文を読む]

ミュージックプランツ、作曲家の穂口雄右が名誉会長に就任

PR TIMES / 2017年03月29日12時32分

作曲家として、キャンディーズ「春一番」等のヒット曲を多数手がけ、キャンディーズ、郷ひろみ、岩崎宏美、アグネス・チャン、山口百恵などに作品を提供。また、自ら設立した音楽学校AMVOX(アムバックス)にて、若手作曲家の育成に注力。創作活動および教育活動を行う一方で、音楽の著作権関連の問題提起等、音楽業界のあり方に対する提言活動を積極的に行っている。現在、日本作 [全文を読む]

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