菊花賞 京都競馬場に関するニュース

今度は京都で爆走!?競馬×コップのフチ子が帰ってきた!JRA×コップのフチ子 スペシャルコラボWEBコンテンツ『お馬のフチ子と菊花賞』9月30日(金)開幕!

PR TIMES / 2016年09月30日15時52分

大好評!MYフチ子を作れるフチ子メーカーや難易度アップのバランスゲームコンテンツが復活!菊花賞限定フィギュアも京都競馬場で販売決定日本中央競馬会は、10月23日(日)に京都競馬場にて開催する菊花賞に向け、健気な表情と佇まいで人気のカプセルトイ「コップのフチ子」とスペシャルコラボレーションしたWEBコンテンツ『お馬のフチ子と菊花賞』を9月30日(金)に公開い [全文を読む]

「その時、怪物は完成した」絶対王者ディープインパクトが天皇賞・春で示した「世界」への飛翔

Business Journal / 2016年05月01日15時00分

しかし、同じ淀の長丁場となった昨年の菊花賞で折り合いに苦しんだ姿は、もうまったく見られなかった。 大歓声に包まれる正面スタンド前を悠然と通り過ぎ、向こう正面に回る。一体、ディープインパクトが今度はどんな決め脚を見せてくれるのか。固唾を飲んで見守るファンの視線を一身に浴びながら“進化した怪物”は、またもこれまでの競馬の常識を覆した。 まだ、残り1000mを [全文を読む]

「淀はお庭」武豊騎手の神騎乗なるか!? 不安と期待「北島三郎史上最強馬」キタサンブラックで「まつり」準備万端?

Business Journal / 2016年04月28日13時00分

そんな中、馬券的な人気は別として1、2を争う大きな注目を集めているが、昨年の菊花賞馬キタサンブラックだ。大御所演歌歌手、北島三郎が所有する馬として昨年のクラシック戦線に顔を出した段階から大きな注目を集めている同馬だったが、単なる"イロモノ"ではなかった。現在9戦5勝、重賞を3勝でG1も制し、馬券圏内を外したのも粘りと立ち回りを武器にする同馬に明らかに向い [全文を読む]

「落馬多い」「勝負弱い」「私生活ユルすぎ」落馬負傷の福永祐一騎手“本当の評判”とは?

日刊サイゾー / 2015年11月06日23時30分

「2年前、エピファネイアで菊花賞を勝つまで、牡馬クラシック競走(皐月賞・日本ダービー・菊花賞)は1996年のデビュー以来未勝利でした。デビュー当初のキングヘイローにはじまり、最近もワールドエースやリアルスティールなど世代きっての素質馬に乗り続ける福永としては、物足りなさすぎる数字です。特にG1ではあと一歩、ほんの少しの差で2着に甘んじる姿も目立つことから [全文を読む]

桜井聖良さんとセガ「StarHorse3」がタイアップ! AITalk(R)を利用した「菊花賞レース予想動画」が公開

DreamNews / 2014年10月24日14時00分

株式会社エーアイの高品質音声合成エンジンAITalk(R)を実況音声に利用した、セガの本格競馬メダルゲーム「StarHorse3」は、競馬タレントとして活躍中の桜井聖良さんとコラボレーションし、2014年10月26日(日)に京都競馬場において開催されるGIレース「菊花賞」をはじめとして、今後、毎月末開催のGIレースの予想を行います。株式会社エーアイ(本社: [全文を読む]

サンスポ、水戸正晴の万券を生む血統論「サトノノブレスが波乱を起こす!」

アサ芸プラス / 2016年04月28日17時56分

復活の兆しを見せるアルバート、菊花賞馬でその後も順調なキタサンブラック、日経賞を勝ち、好スタートを切った有馬記念馬ゴールドアクター、同2着のサウンズオブアース、女傑ヴィルシーナの弟・シュヴァルグラン、スタミナの権化トゥインクルとフェイムゲームといったところが有力候補としてあげられよう。中ではゴールドアクター、キタサンブラックが最有力候補と見られるが、だか [全文を読む]

“買える騎手、買えない騎手”最新裏パドック情報!(1)5年連続100勝の岩田康誠が大不調の原因

アサ芸プラス / 2016年02月13日09時56分

担当エージェントが昨年9月に、ルール違反による3カ月の業務停止処分を受けたことも要因の一つでしょうが、やはり菊花賞(GI)のラフな騎乗が大きく影響していると思います」 サトノラーゼンに騎乗した岩田は4コーナー手前、坂の下りにさしかかるところで、田辺裕信(31)騎乗のブライトエンブレムに対する露骨な進路妨害を行った。岩田は過去にも後藤浩輝(故人)に対し、斜行 [全文を読む]

ヒールから主役へ、そして壮絶な死……誰もが“感情移入”した「刺客」ライスシャワー

日刊サイゾー / 2016年02月01日23時30分

血統的にも戦績も、距離が伸ばすことが得策なライスシャワーは、秋の大目標を京都競馬場のクラシック最終戦・菊花賞(3000m)に定める。 無敗のまま菊花賞に臨んだ3冠候補・ミホノブルボン、そしてここに全てをかけて臨んだライスシャワー。その軍配は、ライスシャワーに上がる。 ミホノブルボンを直線半ばで交わした見事な勝利だった。強靭なステイヤー(長距離馬)誕生の瞬間 [全文を読む]

「秋元康、和田アキ子は負け組」!? 北島三郎G1制覇に見る、“芸能人馬主”の現実が悲しすぎる……

日刊サイゾー / 2015年10月30日23時30分

演歌の大御所・北島三郎の愛馬、キタサンブラックが25日、第76回菊花賞(G1)を優勝。馬主歴47年(初出走時)のベテランがついにG1オーナーの座についた。賞金はなんと1億1200万円である。 北島氏は京都競馬場での優勝馬主インタビューで、公言していた「まつり」の菊花賞優勝バージョンを熱唱し、その模様は各局のスポーツニュースやスポーツ紙に掲載された。 北島氏 [全文を読む]

武一族「天才騎手のスパルタDNA」(3)100通りの展開を考えた

アサ芸プラス / 2013年02月06日09時59分

3000メートルの菊花賞で3勝、ダービーや有馬記念で勝ち鞍があるのはその証左だろう。ただし、気性に難がある馬は不得手だった。かつて邦彦の成績を調べたことがある競馬ライターによれば、 「長距離馬は性格のおとなしい馬が多いものですが、短距離馬にはいわゆるクセ馬がいる。短い距離のGIでは桜花賞を2勝しているだけなのは、そのせいではないでしょうか」 クラシックジョ [全文を読む]

武一族「天才騎手のスパルタDNA」(2)芝が剥げた内をわざと突き…

アサ芸プラス / 2013年02月05日09時59分

同じ年にロングエースでダービー制覇、73年はタケホープで菊花賞、翌74年にはキタノカチドキで皐月賞。わずか3年で三冠騎手になり、「天才」「ターフの魔術師」の異名はついに全国区となった。専門紙トラックマンが言う。 「あの頃のコースは開催後半になると、内側は芝が短くなるどころか剥げていた。だから騎手は外めを走るんだが、邦彦はそのインを突くことが珍しくなかった。 [全文を読む]

【G2阪神大賞典】天皇賞・春の前哨戦にサトノダイヤモンド登場!「阿部幸太郎 オレの美味予想」

日刊大衆 / 2017年03月15日09時35分

注目は菊花賞、有馬記念を連勝中の古馬の代表格サトノダイヤモンド。実績、能力からこの中では一枚も二枚も上。 とはいえ、あくまでも本番は天皇賞。そこに他馬のつけ入るスキがあります。昨年の阪神大賞典を圧倒したシュヴァルグラン。JC3着です。そのJC組から成長株トーセンバジルに、上昇タマモベストプレイ。この週末は楽しみです。 ■阿部幸太郎 プロフィール 1949年 [全文を読む]

ゴールドアクターは「オペラオーの再来」か......底知れぬ能力にファン期待大も、「騎手のビッグマウス」と「ジンクス」に多少の不安?

Business Journal / 2016年04月26日16時00分

3歳時から菊花賞で3着になるなど素質馬ではあったものの、昨年から一気に覚醒してG1ホースまで上り詰めた。昨年の年度代表馬モーリスとともに父スクリーンヒーローの価値を一気に押し上げた立役者でもある。中小といって間違いない北勝ファーム生産、馬主である居城要も数多くの競走馬を所有しているわけでもない。決して大きな力が働いていない出自も、ファンが支持する要素の一つ [全文を読む]

帝王モーリスに挑戦状を叩き付けるのはどの馬か! 安田記念に向けて大注目のマイラーズC(G2)

Business Journal / 2016年04月20日13時00分

昨年は初のG1となった菊花賞で12着に大敗後は、中距離からマイルに路線変更。安定した成績を収めると今年になって小倉大賞典(G3)で初の重賞勝ちを収めた。 ところがその勢いで臨んだ前走の中日新聞杯(G3)では、まさかの最下位。陣営は「2000mの距離が長かった」と中距離に見切りをつけ、マイル路線に照準を絞ってきた。舞台となる京都1600mはディープインパクト [全文を読む]

競馬界に伝説のミラクルおじさん再び!? プチ鹿島の『余計な下世話!』vol.67

東京ブレイキングニュース / 2014年10月28日11時00分

先日の日曜26日、京都競馬場で「菊花賞」が行われたが、前日からスポーツ紙等でちょっと話題になっていたことがあった。いわゆる大口投票があったのだ。 金曜日の前売でトーホウジャッカルという馬の単勝馬券(1着になれば当たり)を、なんと200万円も買った人がいたのだ。その影響で金曜の時点でトーホウジャッカルのオッズは「1・4倍」の断然人気となった。 主役ならともか [全文を読む]

スマートフォン向け競走馬育成ゲーム『ダービーインパクト』を本日リリース! 騎手・馬・競馬場・レース全て実名使用!手に汗握るオンライン戦! 迫力のフル3Dグラフィックスでレースシーンを再現!

PR TIMES / 2013年05月23日16時17分

◆あの名馬も!あの有名騎手も!G1も!実名で登場!中山競馬場、東京競馬場、京都競馬場など、JRAの全10競馬場をフル3Dグラフィックスで完全再現した迫力のレースシーンでは、三冠馬『オルフェーヴル』や、2012年度代表馬『ジェンティルドンナ』など強力なライバル馬が実名で登場!種牡馬として、『ディープインパクト』、『キングカメハメハ』、『スペシャルウィーク』、 [全文を読む]

“滋賀B級グルメバトル2年連続入賞、12万人が認めた味”「近江牛ホルモン唐揚げホソカラ」京都競馬 秋のG1シリーズにて実演販売!~ 10月20日・21日「菊花賞」、11月10日・11日「エリザベス女王杯」 ~

@Press / 2012年10月10日09時30分

滋賀B級グルメバトルで2年連続入賞の近江牛一頭買焼肉 梅安(所在地:滋賀県大津市、代表:清水 孝彰)は、10月20日・21日「菊花賞」、11月10日・11日「エリザベス女王杯」を開催する京都競馬場内にて、「近江牛ホルモン唐揚げホソカラ」と「近江牛スジ煮込みコロッケ」を実演販売いたします。 ■「ホソカラ」とは 「ホソカラ」とは、近江牛の小腸を秘伝の下味と衣で [全文を読む]

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