海上保安庁 西之島に関するニュース

巨大地震・富士山噴火の前兆だった!? 合体した小笠原の新島・西之島に、学者・予言者が警告

tocana / 2014年01月05日17時30分

この新島はその後も成長を続け、海上保安庁の発表によると、12月26日にこの新島が西之島とつながったことを確認したという。 今ネット上では、この新島の合体後の姿が、「スヌーピーにそっくり!」だとして話題になっているが、今回紹介するのは、大災害に関わるシビアな内容だ。 火山噴火の後で地震が発生するケースが非常に多いという見解を示すのは、木村政昭琉球大名誉教授。 [全文を読む]

西之島また噴火!―写真と動画が豊富な「海域火山データベース」で成長を振り返ろう

インターネットコム / 2017年04月20日17時40分

神秘に満ちた島の成長の記録を、海上保安庁の「海域火山データベース」で振り返ろう。 西之島は、東京都小笠原村の父島から西方約130kmの距離にあり、わずかな植物が生えている無人島。 1973年にはもともとあった島のそばに新島が生まれ、多くの注目を集めた。その後、新島はもともとあった島とひとつになり、噴火は落ち着いたようだった。しかし40年が過ぎた2013年に [全文を読む]

西之島--「天地創造」を写真と動画で公開、 海上保安庁の海域火山データベース

インターネットコム / 2014年07月31日15時40分

海上保安庁の海域火山データベースだ。 海域火山データベースでは、北海道から沖縄まで、海上保安庁が全国36か所の火山を詳細に観察した記録を自由に閲覧できる。特に最近、活発な動きを示す西之島の情報はすばらしい充実ぶりだ。 西之島は、東京都小笠原村の父島から西方約 130km の距離にあり、わずかな植物が生えているが、人は住んでいない。 1973年にはもともとあ [全文を読む]

日本にスヌーピー島が小笠原諸島に誕生。ネットで話題

FASHION HEADLINE / 2013年12月27日16時35分

海上保安庁が12月26日に西之島付近の新島の溶岩流が西之島南岸に到達し、両島が一体となったことを発表。公開された上空写真がスヌーピーに酷似しているとインターネット上で話題になり、様々な報道機関が写真・動画を公開している。 NHKニュースのツイートは現時点で400回を超えるリツイートを記録。セレクトショップ「乱痴気 (LANTIKI)」のオフィシャルツイッ [全文を読む]

【警告】富士山噴火は東京オリンピック前に起きる!! 学者たちも“不穏な兆候”に戦慄、噴火前には東京湾を巨大津波が襲う可能性も!

tocana / 2017年05月24日13時00分

明神礁はたびたび噴火を起こす海底火山であり、1952年には海上保安庁の測量船・第五海洋丸が噴火に巻き込まれて沈没し、全乗員が死亡する事故が起きた。 そして今回、このベヨネース列岩や西之島の活動が活発化してから、複数の専門家が警戒の声を上げているのだ。まず、武蔵野学院大学特任教授の島村英紀氏は、「同じ火山帯でつながっている箱根や富士山でも同様の噴火が起こる可 [全文を読む]

「次は尖閣の実効支配だ」明らかにされた中国軍関係者の極秘メモ

まぐまぐニュース! / 2016年08月22日04時45分

乗組員14人が海に投げ出されたが、日本の海上保安庁の巡視船が救った。これは皮肉な結果ではあるが、中国国内では「人道主義の精神に謝意を示すべきだ」といったネットでの書き込みが随分あったようだ。中国政府も「人道主義の精神に謝意」を表した。これでトーンが下がったといわれるが、依然日本の領海内への侵入は続いている。 国内外に問題を抱える中国 これらの動きは国際的な [全文を読む]

小笠原諸島に新島出現! 「領土獲得万歳」の一方で、杞憂も...中韓の領土問題がネタに

AOLニュース / 2013年11月22日13時00分

海上保安庁は20日、小笠原諸島・西之島(東京都小笠原村)付近の海で噴火が起き、新たな陸地の出現を確認したと発表。今後も噴火が続く可能性があるとして、周辺を航行する船などに注意を呼び掛けている。 画像:FNNより このニュースに対してネット上では 「日本国万歳!!! 新しい領土獲得万歳!!!」 「また領土が増えちゃったw」 など新しい島の誕生を喜ぶ声が多数起 [全文を読む]

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