ロッテ 鈴木大地に関するニュース

「場所貸すだけ」を阻止せよ!中日・ロッテの逆襲に注目

ベースボールキング / 2017年05月16日17時00分

中日もロッテも、ともにリーグ最下位に沈んでいる状態だ。 37試合終了時点で12勝22敗3分と、2ケタの借金を抱えている中日。ビシエドとゲレーロの助っ人コンビが調子を上げてきているのは吉兆であるが、総得点114はリーグワースト。さらに開幕から1カ月半が経った現時点で先発投手の白星はわずかに5つと、なかなか投打が噛み合わない。 一方のロッテはもっと深刻な状況。 [全文を読む]

【プロ野球】5月15日は「沖縄復帰記念日」。山川穂高(西武)ら沖縄出身選手たちの好・不調をチェック!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月15日16時05分

今季もまた、来月6月27日、28日に沖縄セルラースタジアム那覇球場で、西武対ロッテ戦が行われる。ライオンズ主催の沖縄での試合は、上述した1961年の西鉄対東映戦以来、56年ぶりとなる。 そこで本稿では、「沖縄復帰記念日」と来月に迫った沖縄でのプロ野球開催にちなみ、沖縄出身プロ野球選手たちの今季ここまでの成績を振り返ってみたい。 ※野球の見方が変わるスマホマ [全文を読む]

ロッテ・伊東監督、今季初勝利に「ようやく新聞やニュースを見る事ができる」

ベースボールキング / 2017年04月05日18時17分

ロッテ 7 - 6 日本ハム ● <2回戦 ZOZOマリンスタジアム> ロッテが今季初勝利を挙げた。 開幕4連敗中のロッテは1点リードの3回に、先発のスタンリッジが中田翔に同点タイムリー、自身のワイルドピッチで2点を失い逆転を許す。続く4回も暴投、大谷翔平の犠飛で、この回も2点を失った。さらに6回に3番手・大嶺祐太が大谷にソロを浴び、リードを4点に広げ [全文を読む]

【プロ野球】ナバーロ逮捕で平沢が開幕スタメン?千葉ロッテのレギュラー争いが熱い

デイリーニュースオンライン / 2016年02月28日17時00分

ロッテの新外国人・ナバーロ逮捕。ドミニカ共和国から来日時、カバンから出し忘れた銃弾2個が空港で発見され、銃刀法違反で逮捕されたのだった。 悪意なき“うっかりミス”を犯して逮捕されてしまったナバーロ。しかし、過去にはマキシモ・ネルソン(元中日)も同じミスで逮捕され、不起訴処分になったものの球団から出場停止3カ月の処分が下された。 昨年から球界では不祥事が連発 [全文を読む]

パ・リーグ一筋・捕手出身監督の明暗

ベースボールキング / 2017年05月21日21時00分

その楽天を相手にこの週末、2勝1敗と勝ち越したのが最下位のロッテだ。依然としてチーム打率は1割台に低迷しており、借金はいまだに19を数える。開幕前は、日本ハムとソフトバンクの“2強”に次ぐライバルと目されていた両チームだが、首位との差はすでに17ゲーム。現時点での明暗はくっきりと分かれている。 ◆ 明暗分かれた2人のこれから 楽天の開幕ダッシュの要因を挙 [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・野手編》今年の二塁打王、三塁打王は? 気になる「裏タイトル」獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日17時05分

【三塁打王】 茂木栄五郎(楽天)/西野真弘(オリックス):7三塁打 藤田一也(楽天)/今宮健太(ソフトバンク)/松田宣浩(ソフトバンク)/角中勝也(ロッテ):5三塁打 三塁打部門ではルーキーの茂木栄五郎(楽天)と2年目の西野真弘(オリックス)が1位。フレッシュな走力を見せつけた。 【最多四球】 柳田悠岐(ソフトバンク):100四球 中村晃(ソフトバンク) [全文を読む]

秋の鴨川、千葉ロッテマリーンズキャンプに酔いしれてきた!

ガジェット通信 / 2016年11月15日00時05分

ペナントレースがとっくに終わり、3位通過でCS1stステージ進出になるものの福岡ソフトバンクホークスに2連敗してしまった我が愛する千葉ロッテマリーンズ。毎日のようにテレビで試合中継を観ていたり、現地観戦だの遠征だのしていてロッテな一年だった筆者には、ものすごーくマリーンズ渇望な今。 選手を見たい! という一心で千葉県の『鴨川市総合運動施設内鴨川市営球場』に [全文を読む]

【プロ野球】打って、走って、ガッツポーズ! セ・パ両リーグの“二塁打王”の行方は?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月23日16時05分

■パ・リーグはイメージどおりの選手が並ぶ 【パ・リーグ二塁打数ベスト5】1位:浅村栄斗(西武)/38本1位:柳田悠岐(ソフトバンク)/31本3位:秋山翔吾(西武)/30本4位:栗山巧(西武)/29本5位:角中勝也(ロッテ)/28本5位:鈴木大地(ロッテ)/28本(※9月19日現在) パ・リーグは、セ・リーグと違って足もある選手がズラッと並んだ。そんななか [全文を読む]

【プロ野球】大器が覚醒か?開幕から躍動している3人の有望打者

デイリーニュースオンライン / 2016年04月09日16時04分

■細谷圭(ロッテ) 太田市商高時代は長距離砲として活躍。2005年の高校生ドラフトで、ロッテから指名を受けた。 プロ3年目には1軍出場を果たし、プロ初スタメンで初安打となる同点打を放ち、将来を嘱望された。中心選手だった西岡剛がチームを去った2011年には、その後釜として期待されるも、自身のケガもあってレギュラー定着には至らなかった。それからは代打、代走、 [全文を読む]

いよいよ交流戦開幕!ロッテ・鈴木、巨人・田口を牽制!?

ベースボールキング / 2017年05月30日08時00分

開幕を翌日に控えた29日、都内で開幕記者会見が行われ、鈴木大地(ロッテ)、浅村栄斗(西武)、伊藤光(オリックス)、田中広輔(広島)、田口麗斗(巨人)、原口文仁(阪神)が出席した。 会見に出席した昨季セ・リーグ王者・広島の田中広輔はが「パ・リーグに負けないくらい、とにかく打って勝ちたいです!」と意気込んだ。 また、ロッテの鈴木大地は、対戦したい選手に同じく会 [全文を読む]

【プロ野球】打率4割超の浅村栄斗にコンバートの鈴木大地。「今、見ておきたい!」パ・リーグ二塁手たち

デイリーニュースオンライン / 2017年04月20日16時05分

■俺の新たな生きる道 2人目は今季から二塁手に挑戦することになった鈴木大地(ロッテ)。 入団以来、主に遊撃手としてプレーし、2013年と2916年にはベストナインに選出。昨季も143試合に出場したロッテのキャプテンだ。二塁手としては新参者だが、今季の成績を見ると「二塁手こそ天職だったのでは」と思いたくなる。 主に5番、3番に入って打率.391、14試合連 [全文を読む]

【プロ野球】下剋上ペナント開幕!?波乱含みのスタート。パ・リーグ上位戦線異常あり!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月14日16時05分

■打率 1位:鈴木大地(ロッテ) 打率.464 2位:近藤健介(日本ハム) 打率.429 3位:大谷翔平(日本ハム) 打率.407 ■本塁打 1位:内川聖一(ソフトバンク)4本塁打 1位:ロメロ(オリックス) 4本塁打 3位:ペゲーロ(楽天) 3本塁打 3位:茂木栄五郎(楽天) 3本塁打 ■打点 1位:ロメロ(オリックス)11打点 2位:ペゲーロ(楽天) [全文を読む]

届きそうで届かない…あまり触れられない『犠飛』の記録

ベースボールキング / 2017年04月14日13時00分

【2016年・犠飛ランキング】1位 9個 内川聖一(ソフトバンク)2位 7個 鈴木大地(ロッテ)2位 7個 デスパイネ(ロッテ)2位 7個 メヒア(西武)2位 7個 ロペス(DeNA) 最多は内川の9個と、2ケタにも届かず。ちなみに2015年はソフトバンク・松田宣浩とヤクルト・畠山和洋の8個、2014年は西武・栗山巧の9個、2013年は今江敏晃(当時ロッテ [全文を読む]

試合前に注目!マリンに新名物誕生の予感!?

ベースボールキング / 2017年04月04日07時45分

ロッテは敵地ヤフオクドームで行われたソフトバンクとの開幕カードの3連戦に3連敗を喫し、今日から本拠地・ZOZOマリンスタジアムで昨季の覇者・日本ハムとの3連戦を戦う。 昨年は本拠地・ZOZOマリンスタジアムでロッテが勝利した後、鈴木大地キャプテンを中心にファンと勝利を喜びあう儀式“We are”が行われた。そして、今季はリズムトレーニングが“マリンの新名物 [全文を読む]

里崎智也「お金じゃない魅力」千葉ロッテ愛を語る

Smartザテレビジョン / 2017年03月31日06時10分

チバテレで解説を務める里崎智也が、3月31日に開幕するプロ野球について、千葉ロッテの2017年シーズンを「3位」と予想した。里崎は、千葉ロッテの25年ぶりオープン戦首位について「らしいですね。客観的に見ればオープン戦だから順位は関係ない」と一蹴。前回オープン戦で首位となった1992年は最下位だった事実を挙げ、「勝ったという事実はいいこと。それよりも個々の能 [全文を読む]

【プロ野球】チームを引っ張る男たちの活躍は? 12球団“キャプテン”通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年10月18日17時05分

■活躍(★★★) 鈴木大地(ロッテ) 143試合:打率.285/6本塁打/61打点/3盗塁 大野奨太(日本ハム) 109試合:打率.245/5本塁打/35打点/1盗塁 ロッテ・鈴木大地は今年も背中でチームを引っ張った。大きなケガはなく、手薄な内野陣を支え、またベンチの雰囲気を熱く保ち、チームは下馬評を覆してCSに進出。今季は攻守に渡って波が激しい一面もあ [全文を読む]

【プロ野球】開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較・パリーグ編

デイリーニュースオンライン / 2016年08月03日17時05分

ロッテ ≪開幕オーダー≫ 1 中 岡田幸文 2 三 高濱卓也 3 右 清田育宏 4 指 デスパイネ 5 左 角中勝也 6 一 井上晴哉 7 遊 鈴木大地 8 捕 吉田裕太 9 二 中村奨吾 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 中 荻野貴司 2 左 根元俊一 3 右 角中勝也 ○ 4 指 デスパイネ ◎ 5 一 福浦和也 6 二 ナバーロ 7 遊 鈴木大地 ◎ [全文を読む]

【プロ野球】2年目のジンクス?西武・高橋光成が迎えた試練のとき

デイリーニュースオンライン / 2016年07月21日16時05分

なかなか、勝ちに結びつかない苦境が続くも、4度目の先発となった5月19日のロッテ戦で6回1失点、今季初白星を挙げる。5月26日の楽天戦では、わずか3安打に抑える力投で完封勝利。6月2日のDeNA戦でも9回を投げ1失点。完投で3連勝を記録した。 エース・岸孝之が戦線離脱するなか、高橋光の存在は西武にとって大きな光明かと思われた。 ■地元・群馬での凱旋登板で [全文を読む]

楽天田中将大と嶋基宏「黄金コンビ」苦闘7年物語(9)嶋が示したCS対ロッテ戦攻略法

アサ芸プラス / 2013年10月31日09時59分

10月21日のクライマックスシリーズのファイナルステージ、対ロッテ戦でのこと。9回、3点差でマウンドに上がる田中に真っ先に声をかけたのが嶋だった。 「大丈夫か。これで終わりじゃないんだぞ」 多少の不安があったのだろうが、「ハイ」と答えた田中。初球はいきなり150キロのストレート。その後も打者の鈴木大地に対して154キロまでスピードを上げ、キャッチャーへのフ [全文を読む]

江夏豊×伊東勤(千葉ロッテマリーンズ)「なんでこんなに勝ってるんだ?」「それはですね……」

週プレNEWS / 2013年07月08日06時00分

開幕前は多くの評論家が下位予想した千葉ロッテが、“想定外”の快進撃でパ・リーグを盛り上げている。 その大きな要因が、伊東勤(つとむ)新監督の手腕にあることは間違いない。昨年までほとんど実績のなかった若手を次々と登用し、主力選手に対しても固定観念を排して役割を再考。限りある戦力を適材適所にズバリ配置する“眼力”の秘密はどこにあるのか? 現役時代にバッテリーを [全文を読む]

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