陸上 飯塚翔太に関するニュース

『シューズ4分の1の長さ』の調整で絞り出した1秒世界が注目したバトンパス!リオ陸上男子リレー「銀」飯塚翔太(ミズノ)

PR TIMES / 2016年09月29日10時41分

『TOYOTA Athlete Beat』 10月1日・8日(土)10:00~10:50放送TOKYO FMのスポーツ×音楽プログラム『TOYOTA Athlete Beat』(毎週土曜日10:00~10:50/JFN系全国38局ネット)では、10月1日・8日(土)のゲストにリオ五輪男子陸上200mに出場、4×400mリレーでは2走を務め「銀メダル」を獲得 [全文を読む]

<リオ五輪>日本が快挙!男子リレーで銀メダル獲得=中国ネット「日本が2位!?すごいな」「日本の最終走者はハーフだけど…」

Record China / 2016年08月20日12時50分

2016年8月20日、リオデジャネイロ五輪の陸上男子4×100メートルリレー決勝で、日本が銀メダルを獲得。中国ネットユーザーからもさまざまなコメントが寄せられている。 山県亮太、飯塚翔太、桐生祥秀、ケンブリッジ飛鳥という予選と同じメンバーで臨んだ日本は、ジャマイカに次ぐ2位でゴール。予選で記録したアジア記録(37秒68)をさらに更新する37秒60で見事銀メ [全文を読む]

<リオ五輪>中国が更新したアジア記録を、直後に日本が再び更新!=中国ネットでは「日本にはハーフがいる」と論争に

Record China / 2016年08月19日10時40分

2016年8月19日、新浪体育によると、リオデジャネイロ五輪の陸上男子4×100メートルリレーで、中国がアジア記録を更新したものの、その直後に日本に再び更新された。 予選第1組で、中国は米国に次ぐ2位でゴール。自らが持つアジア記録の37秒982を更新する37秒82で決勝進出を決めた。ところが、その直後に行われた第2組で、山県亮太、飯塚翔太、桐生祥秀、ケンブ [全文を読む]

「世界陸上」織田裕二&中井美穂が11大会連続でメインキャスターに!

Smartザテレビジョン / 2017年04月22日06時55分

8月4日(金)からTBS系で放送される「世界陸上ロンドン」のメインキャスターが、織田裕二と中井美穂に決定! 2人は1997年のアテネ大会以来ちょうど20年目、11大会連続のメインキャスターとなる。20年目という節目の年となった今大会、織田&中井のゴールデンコンビが、現地ロンドンから10日間、過去最長の93時間にわたって放送。番組コンセプトは「すべてがつなが [全文を読む]

リオ五輪・陸上男子400メートルリレーで快挙の理由

経済界 / 2016年11月21日11時24分

その中で、多くの関係者に「あのメダルが一番価値がある」と言わしめたのが、陸上男子400メートルリレーの銀メダルだ。 決勝で叩き出した37秒60はアジア記録。国別ではジャマイカ、米国に次ぐ世界歴代3位だった。 オリンピックでの陸上トラック種目での銀は、1928年アムステルダム五輪の人見絹枝(800メートル)にまで遡らなければならない。止まっていた時計を動か [全文を読む]

リオ五輪 男子陸上400mリレーは日本史上最強チーム

NEWSポストセブン / 2016年08月05日16時00分

リオデジャネイロ五輪の中で最多種目を誇るのが陸上競技だ。100mやマラソン、走り高跳びなど、男子と女子合わせて47種目もある。しかし、前回のロンドン五輪で、日本が獲得したメダルは、男子ハンマー投げの室伏広治の銅メダルのみだ。 『オリンピックと商業主義』(集英社新書)著者でスポーツライターの小川勝さんは、4人の選手が100mずつ走る男子400mリレーが見どこ [全文を読む]

元新聞記者のプロと中央大学の学生が取材・編集する大学広報誌『HAKUMON Chuo』

Digital PR Platform / 2017年04月04日08時05分

2016年度には、リオデジャネイロ五輪陸上男子4x100mリレー銀メダリストの飯塚翔太氏(ミズノ、法学部2014年卒)や、アニメーション映画監督の新海誠氏(1996年文学部卒)、バレーボール部石川祐希選手(法学部)の記者会見での取材も学生記者が行った。 2017年早春号では、同大総長・学長の酒井正三郎氏や各学部の学部長からの卒業生へのメッセージを掲載。ま [全文を読む]

錦織圭8億、萩野公介5000万弱……五輪メダリストたちの「お値段」

WEB女性自身 / 2016年09月01日06時00分

メダル獲得のなかで、最も驚かされたのが陸上男子、4 100mリレーの銀メダル。なかでも、アンカーとして緊張もせずに堂々たる走りを見せたのがケンブリッジ飛鳥だった。同メンバーの飯塚翔太もイケメンで注目株。 「4人一緒は難しいが、五輪ネタやスポーツものの番組なら、ギャラは1本50万〜70万円程度」(テレビ局関係者) 最終セット、16―19の絶体絶命のピンチに [全文を読む]

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