プロ野球 長野久義に関するニュース

シーズン真っ只中で再燃した野球賭博・裏社会問題はやはり「底なしの沼」なのか......『諸悪の根源』は巨人とNPBの「慣れ合い」か

Business Journal / 2016年07月28日13時00分

プロ野球界の「すべての膿を出し切る」というつもりで調査を行なったのではなかったのか。 今年のプロ野球開幕直前、巨人の高木京介投手の謝罪会見で一応のケリがついたように見えた野球賭博問題。だが、この数カ月間でNPB(一般社団法人日本野球機構)が行なったことは膿を出し切るどころか、さらなる“どす黒い瘡蓋(かさぶた)”を作ることだったようだ。 28日発売の「週刊文 [全文を読む]

楽天・則本昂大が成し遂げた“野茂超え”

ベースボールキング / 2017年06月02日12時00分

プロ野球新記録が誕生! 楽天のエースが、金字塔を打ち立てた。 6月1日、Koboパーク宮城で行われた楽天-巨人の一戦。先発マウンドに登った則本昂大には、ある記録がかかっていた。『7試合連続2ケタ奪三振』。この日10個以上の三振を奪えば、連続2ケタ奪三振のプロ野球新記録が誕生する。 昼間の雨の影響で試合開始が30分遅れたなか、立ち上がりは三者凡退のスター [全文を読む]

巨人ファンは最後まで諦めない!!

@Press / 2016年09月07日10時00分

人気プロ野球解説者の里崎智也氏をはじめ、熱狂的なプロ野球ファンであるタレントやお笑い芸人が名誉会員となり、プロ野球の応援フリークたちによる「日本プロ野球応援協会(Japan Baseball Cheering Association/以下JPBCA)」が、最新のプロ野球ペナントレース応援ランキングを発表しました。同協会が公式ツールとして認定・採用している一 [全文を読む]

巨人主力選手などに「元暴力団組長」と交流が! 外だけでなく、同時期には「有名な身内OB」との関わりを禁止する通達も!?

Business Journal / 2016年07月27日21時00分

広域指定暴力団の元組長A氏と、プロ野球の複数の選手に“接点”があったことを28日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じているようだ。 NPB(一般社団法人日本野球機構)が6月中旬、「手配書」としてA氏に近づかないよう通達していたようだ。現状、同誌は巨人の坂本勇人、長野久義、内海哲也など8球団28名(OB含む)に接点があったとしている。 昨年より一部選手の「野 [全文を読む]

【プロ野球】どうなる巨人? CS圏内を射程に入れた今、高橋由伸監督の「2年目の手腕」を徹底検証!《前編》

デイリーニュースオンライン / 2017年09月06日16時05分

(成績は9月2日現在) 文=落合初春(おちあい・もとはる) 【関連記事】 [全文を読む]

【7月17日プロ野球全試合結果】ロッテがサヨナラ勝ち、ヤクルトは47年ぶり11連敗、阪神・西岡剛がアキレス腱断裂から1年ぶり復帰

サイクルスタイル / 2017年07月17日22時28分

■ロッテ、加藤翔平が劇的サヨナラ打…オリックスは守護神・平野佳寿が誤算ロッテは7月17日、ZOZOマリンスタジアムでオリックスと対戦。加藤翔平外野手のサヨナラ打により3-2と劇的な勝利。後半戦初戦を白星で飾った。ロッテは初回、角中勝也外野手が今季第1号のソロ本塁打を放ち1点を先制。その後、5回表にオリックスに同点とされ、9回表には大城滉二内野手にソロ本塁打 [全文を読む]

【7月10日プロ野球全試合結果】巨人・長野久義が決勝弾、広島は代打・バティスタが逆転弾、オリックス・山崎福也がプロ初完封

サイクルスタイル / 2017年07月10日22時23分

■巨人がヤクルトに逆転勝利…長野久義が決勝弾、田口麗斗が8勝目 巨人は7月10日、東京ドームでヤクルトと対戦。長野久義外野手が値千金の決勝弾を放ち、3-2と逆転勝利をおさめた。 巨人は0-2と2点ビハインドで迎えた6回裏、2死一、二塁の好機を作ると、村田修一内野手が適時打を放って1点を返す。続く好機に亀井善行外野手が適時打を放ち試合を振りだしに戻した。7回 [全文を読む]

【巨人】新人王から8年……育成の星と呼ばれた男「松本哲也、33歳」は今

文春オンライン / 2017年07月06日17時00分

06年育成ドラフト3位で巨人から指名され、プロ野球選手としてのスタートは三桁の背番号と年俸240万円。ってどさくさに紛れてカミングアウトすると、俺も社会人1年目の年俸は240万円だった。ついでにボーナスなし。月あたり20万円。ここから家賃や生活費を引かれると何も残らない。泣けるぜ。金もなければ仕事の実績もない。1軍ベンチはマジ遠い。すべての新入社員は育成選 [全文を読む]

【6月27日プロ野球全試合結果】首位広島が3連勝、阪神は痛恨の5連敗、巨人・長野久義が決勝弾

サイクルスタイル / 2017年06月27日22時22分

■ソフトバンクが投打で日本ハムに完勝…松田宣浩が通算200号の3ラン ソフトバンクは6月27日、ヤフオクドームで日本ハムと対戦。投打ががっちりとかみ合い、6-0で完勝した。 ソフトバンクは初回、柳田悠岐外野手の今季第19号となる2点本塁打で先制すると、4回裏には、松田宣浩内野手の通算200号となる3点本塁打などで4点を追加。投げては、先発の石川柊太投手が7 [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

後半戦に突入したプロ野球。3月の開幕が昨日のよう。季節の移ろいは早いものである。 ところで贔屓球団の開幕スタメンを覚えているだろうか? その時点ではベストメンバーであるはずの開幕スタメンだが、蓋を開けてみれば、ケガや不振などで打線のてこ入れを余儀なくされるのが常だ。 しかし、概ね、「メンバーの固定化」は強いチームによく見られる特徴だと、解説者・評論家などは [全文を読む]

【プロ野球】日本一気の早い2016シーズンにFA権を獲得する選手

デイリーニュースオンライン / 2015年12月23日11時00分

2015年も残り僅かとなり、プロ野球界はストーブリーグ真っ最中。ここまで、国内→国内のFA移籍が決まったのは以下の3選手だ。 ・今江敏晃(32歳/内野手/ロッテ→楽天) ・高橋聡文(32歳/投手/中日→阪神) ・脇谷亮太(34歳/内野手/西武→巨人) 12月21日現在、他にはFA宣言したものの、他球団から連絡がなく宙ぶらりんの木村昇吾(35歳/内野手/広島 [全文を読む]

【プロ野球】巨人はFAで補強するよりも現有戦力の底上げを

しらべぇ / 2014年11月16日11時30分

プロ野球がFA制度(フリーエージェント。実績のある選手がその資格を得ると、移籍の自由が認められる。また、FA宣言後、所属チームの残留もできる)を導入して、早21年。シーズンオフに入ると、「巨人の戦力補強」が話題にならなかった年が少ない。 ■2014年も巨人の戦力補強説が報じられる 巨人は言わずと知れた球界の盟主で、V9の影響が大きいのか、「常勝」「優勝」「 [全文を読む]

【9月20日プロ野球全試合結果】巨人・菅野智之が今季4度目の完封で16勝目、ロッテのルーキー・酒居知史が今季2度目の完投、ソフトバンクが快勝

サイクルスタイル / 2017年09月20日22時34分

巨人・菅野智之が今季4度目の完封で16勝目…阪神は打線が沈黙巨人は9月20日、甲子園球場で阪神と対戦。先発の菅野智之投手が9回2安打無失点の快投を見せ、2-0で勝利した。巨人は初回、マギー内野手が今季第17号となるソロ本塁打を放ち1点を先制。2回表には、無死二、三塁の好機を作ると、長野久義外野手が適時打を放ち2-0とした。以降は阪神の投手リレーの前に無得点 [全文を読む]

【8月31日プロ野球全試合結果】ソフトバンクが大谷翔平を攻略、守護神サファテはパ・リーグ記録の44セーブ、西武が楽天に快勝し2位浮上、阪神が首位広島と5.5差に

サイクルスタイル / 2017年08月31日23時43分

ソフトバンクが日本ハム・大谷翔平を攻略…守護神サファテはパ・リーグ記録の44セーブソフトバンクは8月31日、札幌ドームで日本ハムと対戦。投打がかみ合い、4-3で接戦をものにした。ソフトバンクは0-1と1点ビハインドで迎えた4回表、1死二塁の好機を作ると、柳田悠岐外野手が適時打を放って同点。続く1死一、二塁の場面で、福田秀平外野手が今季第3号となる3点本塁打 [全文を読む]

【8月10日プロ野球全試合結果】中日・大島洋平のサヨナラ打で広島に勝利、楽天・銀次が同点打&サヨナラ打、オリックス・吉田正尚が値千金の決勝打

サイクルスタイル / 2017年08月10日23時37分

巨人が阪神に逆転勝ち…寺内崇幸が値千金の決勝打巨人は8月10日、東京ドームで阪神と対戦。寺内崇幸内野手が値千金の決勝打を放つ活躍を見せ、5-2で逆転勝利をおさめた。巨人は0-2と2点ビハインドで迎えた5回裏、長野久義外野手が今季第12号となるソロ本塁打を放って1点を返すと、6回裏には走者三塁の場面で、マギー内野手が犠飛を放って同点。8回裏には走者満塁の好機 [全文を読む]

【8月8日プロ野球全試合結果】広島に優勝マジック33が点灯、ロッテが今季最多17得点で連勝、巨人が阪神に快勝

サイクルスタイル / 2017年08月09日00時08分

オリックス、打線爆発で西武に打ち勝つ…吉田正尚が2打席連発オリックスは8月8日、京セラドーム大阪で西武と対戦。吉田正尚外野手が2打席連続の本塁打を放つなど打線が爆発。12-6で快勝した。オリックスは初回、T-岡田外野手が今季第22号となる先頭打者本塁打を放ち1点を先制。2回裏には、走者一、二塁の好機を作ると、安達了一内野手が適時三塁打を放って3-0。1点を [全文を読む]

3戦連発の陽岱鋼「ジャイアンツに来て良かった」…巨人が6試合連続3本塁打以上のプロ野球新記録

サイクルスタイル / 2017年08月06日12時48分

この試合で巨人は6試合連続3本塁打以上のプロ野球新記録を作っている。 巨人は1点を追う二回に長野が小笠原慎之介の直球を捉えライトスタンドに放り込む。勝ち越した三回には阿部がリードを広げる3ラン。四回には投手の菅野が粘って四球で出塁し、1アウト一、二塁で陽が打席に入る。 陽は真ん中に入ってきたチェンジアップをフルスイング。打球は左中間スタンドに消えた。 「ジ [全文を読む]

勝負強い巨人の6番打者・陽岱鋼

ベースボールキング / 2017年07月29日11時00分

プロ野球解説者の野村弘樹氏は「6番の陽岱鋼も中日戦で逆転ホームランがありましたから、そういった意味では重量打線ですよね」(7月21日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター DeNA-巨人戦』)と話す。 また、25日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 巨人-広島戦』で山崎武司氏は陽岱鋼の打撃について「左足をためてから打ちにいくのが持ち味な [全文を読む]

低迷する由伸巨人にOBとファンから勝利への提言

NEWSポストセブン / 2017年07月13日11時00分

かつてのプロ野球にもそれぐらいの差があった。昔の近鉄は、頭を下げて巨人にオープン戦を申し込んだものです。 ところが、今はドラフトで戦力の均等化が進み、優秀な選手はメジャーに行く。各チームが拮抗し、巨人が勝てなくなるのも当たり前。しかし、ボクはこんなに平等になった野球を見て面白いか! と言いたい。今のプロ野球にも、横綱と序ノ口くらいの差があっていいんですよ」 [全文を読む]

【7月5日プロ野球全試合結果】巨人が広島に2試合連続完封勝利、ソフトバンク・サファテが外国人選手初の通算200セーブ

サイクルスタイル / 2017年07月05日22時42分

■DeNA、投打がかみ合い阪神に快勝…首位打者・宮崎敏郎が5安打と爆発 [全文を読む]

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