古田敦也 バッティングに関するニュース

名スカウトの侍U18評価。清宮は不動、中村は下降、田浦は?

THE PAGE / 2017年09月12日05時00分

かつてヤクルトのスカウト責任者として、古田敦也、宮本慎也らを発掘した名スカウトの片岡宏雄氏に、テレビ映像で全試合をチェックしていただき、率直な意見を聞いた。 その去就が焦点となっている清宮幸太郎は、高校通算110、111号となる2本塁打を放ち6打点を残したが、打率は・219に終わり、特に前半戦は木製バットへの対応に苦しみ、本来のバッティングが崩れていた。チ [全文を読む]

スマートフォン専用野球ゲーム『プロ野球PRIDE』のテレビCMを放映開始

PR TIMES / 2013年10月11日12時35分

古田敦也さんを起用したテレビCM「古田の配球篇」の放映を10月12日より実施!~※テレビCMはこちらからご視聴ください⇒ http://colopl.co.jp/movie/株式会社コロプラ(代表取締役社長:馬場功淳、本社:東京都渋谷区、以下「コロプラ」)は、『プロ野球PRIDE』のテレビCM「古田の配球篇」を2013年10月12日(土)から放映開始いた [全文を読む]

ノムさんが語る捕手の打撃力

ベースボールキング / 2017年04月25日10時00分

◆ 捕手が打てない原因とは… 野村氏、田淵幸一氏の後も、古田敦也氏、城島健司氏、阿部慎之助など打てる捕手が次々に登場した。しかし、近年は近藤健介(日本ハム)、森友哉(西武)といった打撃が魅力な捕手もいるが、捕手以外のポジションで出場するケースが増えている。 “捕手にバッティングを期待してはいけない”と話した野村氏だが近年、打てる捕手が減少した理由について [全文を読む]

プロ注目もオコエの課題は打撃 木製バットで芯捉えられるか

NEWSポストセブン / 2015年08月23日07時00分

捕手出身で、石井一久、古田敦也らを発掘したヤクルトの元スカウト、片岡宏雄氏が語る。 「肩と足は一級品、彼も即戦力候補でしょう。高卒野手がプロで通用するためには、何か一芸に秀でたものを持っていることが条件だが、その点オコエ君は問題ない」 オコエの課題はバッティングだとされている。野球評論家の片岡篤史氏が指摘する。 「バットがやや外から回って出てくる。今は金属 [全文を読む]

今は古田敦也、阿部慎之助に及ばないなら…DeNA首位維持のカギは先発捕手の打撃

ソーシャルトレンドニュース / 2015年06月02日09時05分

しかし、90年代に古田敦也(ヤクルト)が登場して以降、「打てる捕手」の存在がクローズアップされるようになってきた。 黄金期を築いた90年代のヤクルトには古田、00年代以降の巨人には阿部慎之助の打棒が大きく貢献していた。以下は、92年以降のセ・リーグ優勝チームにおけるレギュラー捕手のシーズン成績である(色囲みは打率.270以上、本塁打2ケタ以上、打点50以上 [全文を読む]

スマートフォン向けプロ野球カードバトル『プロ野球PRIDE』の テレビCMを3月21日より放映開始

PR TIMES / 2014年03月20日15時18分

今回のテレビCMでは2013年10月に放映し、好評をいただいた古田敦也さんが登場する「古田の配球篇」を再び放映します。『プロ野球PRIDE』ならではの特徴である「バッティング」の迫力や爽快感をお伝えしながら、まもなく迎える2014年のプロ野球開幕に向け、野球への熱き想いを高めていただきたい、と考えています。本テレビCMを通して『プロ野球PRIDE』のさらな [全文を読む]

2000本安打達成の宮本慎也(ヤクルト)に「あなたは守備の人ではなく打撃の人だ」と江夏豊氏

週プレNEWS / 2012年05月30日06時00分

大学(同志社)~社会人(プリンスホテル)を経てプロ入りした選手としては、同じくヤクルト一筋だった古田敦也氏に次ぐ2人目という快挙だ。 宮本といえば、プロ17シーズンでゴールデングラブ賞を9度獲得した守備の名手。2000本安打を達成する3日前の横浜DeNA戦で失策をするまで、三塁手の連続守備機会無失策のセリーグ記録257を更新していた。その安定感ある守備はチ [全文を読む]

捕手唯一の三冠王・野村克也氏が語る中村奨成の素質と課題

NEWSポストセブン / 2017年09月04日07時00分

その映像を見つめる、球界唯一の三冠王捕手にして、指導者として古田敦也らを育て上げた野村克也氏(82)が呟いた。「ローボールヒッターかと思ったが、高めも打ってるじゃないか。これは凄いわ」 中村の素質に驚きを隠さない野村氏は、こう続けた。「プロで大成するには高めのスイング、低めのスイングと2通りのスイングが必要になるんだよ。内角と外角じゃなくて、高めと低め。ア [全文を読む]

池山、古田らを発掘の名スカウト 清宮と中村奨成の評価は

NEWSポストセブン / 2017年08月29日07時00分

元ヤクルトの名スカウトとして池山隆寛、広澤克実、古田敦也らを発掘した片岡宏雄氏がいう。 「バッティングでは清宮君と中村君は頭抜けており、木製バットへの対応を苦にするレベルにはないでしょう。特に清宮君はタイミングの取り方と選球眼が天才的で、確実にプロで戦力になるレベル。バッターとしての素質は早実OB・王貞治氏の高校時代(当時は投手)より上といってもいい。中村 [全文を読む]

里崎氏が語る捕手の打撃力

ベースボールキング / 2017年06月05日10時00分

90年代から00年代にかけて古田敦也氏、城島健司氏、矢野燿大氏、阿部慎之助など打てる捕手が多く存在した。しかし、昨季12球団で規定打席に到達した捕手は、リーグワーストの打率.204に終わった小林誠司(巨人)のみ。 今季は3人の捕手が規定打席に到達しているが、近藤健介(日本ハム)は捕手登録も指名打者や外野での出場が多く、12球団で規定打席に到達した捕手は実 [全文を読む]

【プロ野球】若松、池山、岩村、青木…ヤクルト「背番号1」の系譜

デイリーニュースオンライン / 2016年07月08日17時05分

背番号1となった1992年には広沢克己、古田敦也らと打線を引っ張り、14年ぶりのリーグ優勝の原動力となった。 同年の日本シリーズでは、第5戦での延長10回の決勝弾、1995年の第3戦でサヨナラ3ランと記憶に残る一発を放っている。 その後は、宮本慎也の台頭によりサードにコンバート。2001年にはサードのレギュラーを獲得した岩村明憲に背番号1を譲り、以前身の背 [全文を読む]

41歳のイチロー、「引退後はバラエティタレント転身」が決定的!

アサ芸プラス / 2015年08月19日09時59分

元ヤクルトの古田敦也のような解説者兼タレントではなく、イチローはバリバリの『バラエティタレント』になると思いますね。球界引退後は、テレビの世界でも一時代を築いてくれるでしょう」 果たして、球界のレジェンドからタレントへの転身なるか。(白川健一) [全文を読む]

阿部捕手復帰に木俣達彦氏「打撃重視なら1塁守らせるべき」

NEWSポストセブン / 2015年04月14日07時00分

だが、1960~1970年代に中日の正捕手として活躍し、捕手としては野村克也氏、古田敦也氏、谷繁元信に次ぐ通算1876安打の木俣達彦氏は、「打撃復調は偶然」と指摘する。 「キャッチャーの守備での負担の大きさは、私も体で知っています。私は2142試合のうち100試合くらいをファーストと外野でプレーしたが、そっちの方がバッティングに集中できた。今は不慣れなフ [全文を読む]

療養中の野村克也が新著で球界メンバーに猛烈ダメ出し!

アサ芸プラス / 2015年02月09日09時56分

例えばヤクルト時代の教え子で、先頃、野球殿堂入りした古田敦也氏(49)。日本一になった記念のオーストラリア旅行時のこと。成田空港で母親を連れて通りかかったが、その場でも飛行機内や現地でも挨拶に来ない。いよいよ帰国する日にようやくシドニーの空港で、新聞記者に促されて挨拶に来たという。野村氏はこう断じている。 〈たかが挨拶であるが、そういった小事に気づかない [全文を読む]

「関西スポーツ大忘年会」で武井壮が元首位打者から奪三振!

Smartザテレビジョン / 2014年12月08日14時59分

プロ野球チームには、先発投手に三浦大輔投手、キャッチャー・古田敦也、4番サード・中村紀洋選手とそうそうたるメンバーがそろった。一方の芸人チームは華麗なバッティングを見せるこいで(シャンプーハット)や、プロも驚くほどの剛速球を放つ武井壮、藤田憲右(トータルテンボス)らで対抗する。 収録後には囲み取材が行われ、山本昌選手、古田、三浦、武井、藤田が出席した。 [全文を読む]

【ゴジラ】 松井秀喜の凄さが分かる動画ベスト10

AOLニュース / 2013年08月01日01時50分

観客怒りの大ブーイング&メガホン投げ&「帰れ」コール炸裂! <関連動画はこちら> 2、世界のホームラン王、王貞治氏と、ダルビッシュ有投手とのアツい舌戦でも注目を集めるいまや毒舌御意見番の張本勲氏が語る、プロ1年目の松井の魅力と改善点を語る!(20年前のワンちゃんとハリーさんの若々しい姿にも注目) 「バットのしなりで言えば高校時代の清原より上!」(王) 「掛 [全文を読む]

巨人・村田修一の嘔吐に坂本や長野は「うるさい」と容赦なし

NEWSポストセブン / 2012年10月09日07時00分

※週刊ポスト2012年10月19日号 【関連ニュース】元スカウト 古田敦也・高橋由伸らの入団の舞台裏を暴露ヤクルト身売り騒動 誤報にも関係者からは「あり得る話だ」海老蔵の差し換えで登場したヤクルト身売り説に現場は騒然中島裕之、川崎宗則、青木宣親ら今年の海外挑戦野手に低評価青木宣親ヤクルト退団 後釜に二軍盗塁王・上田剛史挙げる声 [全文を読む]

落合博満氏 阪神・金本知憲の連続試合出場について叱ってた

NEWSポストセブン / 2012年06月29日07時00分

守りに出ないなら去年の段階で切っておくべきだった”といわれましたよ」 ※週刊ポスト2012年7月6日号 【関連ニュース】83歳小説家が“十分に生きた”と「断食安楽死」実行した記録ディズニーランド アニメがメインコンセプトではないのだイチローが“超一流”から“並”の選手になったと示すデータ宮本慎也 大卒・社会人出で古田敦也氏以来の2000本安打間近外野守備の [全文を読む]

青木宣親ヤクルト退団 後釜に二軍盗塁王・上田剛史挙げる声

NEWSポストセブン / 2012年01月27日07時00分

※週刊ポスト2012年2月3日号 【関連ニュース】ヤンキース“第2のイチロー”ヤクルト青木に興味津々ヤクルト・青木宣親 披露宴出席のイチローに特別控室を用意選手から紺野あさ美守れ プロ野球取材にガードマンつく予定元スカウト 古田敦也・高橋由伸らの入団の舞台裏を暴露中島裕之、川崎宗則、青木宣親ら今年の海外挑戦野手に低評価 [全文を読む]

フォーカス