古田敦也 松井秀喜に関するニュース

名将対決に舌禍事件。プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「熱狂!平成編1」

週プレNEWS / 2016年10月27日06時00分

ヤクルト先発の川崎憲次郎と古田敦也のバッテリーは、追い風を利用してストレート中心の配球を選択。強気の投球に腕がよく振れ、テレビ中継で解説していた前監督の関根潤三が、「こんなにストライクが先行する川崎は珍しい。なんだ、これは!?」と驚くほどの快投で西武打線に得点を許さない。 1-0とリードで迎えた8回表には、西武・鈴木健のセンター前ヒットでホームを狙った二塁 [全文を読む]


セ・リーグは広島以外、総崩れ! 覆面記者座談会でしか言えない各球団のお家事情

週プレNEWS / 2015年03月31日11時40分

記者C 古田敦也(あつや)や宮本慎也が中心だった時代からの悪しき伝統(苦笑)。その宮本ですら晩年は見るに見かねて、引退時に「もう言ってもしょうがない」と厳しい“遺言”を残したんですが…。そもそも真中(まなか)新監督自体が、球団社長と同じ日本大学出身という“学閥人事”。選手たちはしらけ気味です。ヤクルトが最多勝や本塁打王を輩出しても最下位だったのはこの体質 [全文を読む]

【ゴジラ】 松井秀喜の凄さが分かる動画ベスト10

AOLニュース / 2013年08月01日01時50分

観客怒りの大ブーイング&メガホン投げ&「帰れ」コール炸裂! <関連動画はこちら> 2、世界のホームラン王、王貞治氏と、ダルビッシュ有投手とのアツい舌戦でも注目を集めるいまや毒舌御意見番の張本勲氏が語る、プロ1年目の松井の魅力と改善点を語る!(20年前のワンちゃんとハリーさんの若々しい姿にも注目) 「バットのしなりで言えば高校時代の清原より上!」(王) 「掛 [全文を読む]

侍JAPAN新監督 本命・原、稲葉に古田、星野や中畑の名も

NEWSポストセブン / 2017年04月05日16時00分

メジャー組の参加など条件が揃わなければ前向きに交渉してくれないのではという見方もある」(同前) 他に名前が挙がっているのは、小久保ジャパンで打撃コーチを務めた稲葉篤紀氏(44)と、2006~2007年にヤクルトの監督を務めた古田敦也氏(51)だ。 「どちらも就任に意欲的だと見られている。古田は日本代表の視察に頻繁に来ており、稲葉は現場での熱心な指導で選手た [全文を読む]

【プロ野球】祝新成人! 成人式を迎える選手は? そして日本人メジャーリーガーたちの高卒3年目での成績は?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月03日17時05分

古田敦也とともに最優秀バッテリー賞を受賞。 ■松坂大輔(2001年・西武) 33試合:15勝15敗/防御率3.60/214奪三振/WHIP1.25 ルーキーイヤーから3年連続で最多勝を獲得。高卒3年目のこの年も2年連続で最多奪三振を獲得。パ・リーグ最多の240回1/3を投げ抜き、タフさを証明した。 ■川崎宗則(2002年・ダイエー) 36試合:打率.232 [全文を読む]

【プロ野球】日本ハム・栗山英樹監督が「正力松太郎賞」を受賞。そこで歴代の受賞者を調べてみた!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月29日16時05分

そのなかでも2000年の松井秀喜(当時・巨人)、1997年の古田敦也(当時・ヤクルト)、1992年の石井丈裕(当時・西武)は、栄えあるリーグと日本シリーズ両方のMVPに輝いている。 ちなみに、選手と監督の両方の立場で受賞したのは王貞治氏(元・巨人、現・ソフトバンク球団会長)と工藤公康氏(元・西武など、現・ソフトバンク監督)、秋山幸二氏(元・西武など、前・ソ [全文を読む]

【プロ野球】ギャンブルスタートも?改めて振り返る”ノムさん考案”珍作戦

デイリーニュースオンライン / 2016年04月20日16時06分

この戦術は、愛弟子の古田敦也(当時ヤクルト)や達川光男(当時広島)らに引き継がれた。 ノムラスコープ 解説者時代には、野球中継では初の試みとなる、ストライクゾーンを9分割した「ノムラスコープ」を考案。点差やボールカウントなどから考えられる投手・打者心理の解説や、そこから導かれる配球の読みが評判になる。当然のことながら、膨大な野球の知識と経験を持つ野村氏なら [全文を読む]

日本プロ野球名球会35周年記念誌 「球極~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」発売

PR TIMES / 2014年07月29日17時22分

https://www.junkudo.co.jp/mj/store/event_detail.php?fair_id=6146【本誌概要】●タイトル日本プロ野球名球会35周年記念誌「球極 ~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」●本誌内容・名プレイヤー列伝-63PLAYERS STORY-長嶋茂雄 野村克也 広瀬叔功 王 貞治張本 勳 高木守道 柴田 [全文を読む]

プロ野球優勝チームの法則 監督と似た選手存在、今年は広島

NEWSポストセブン / 2014年05月03日16時00分

わかりやすくいえば、ヤクルト時代の野村克也監督が古田敦也を育てた例です。いわば、自分の現役時代と似たタイプの選手がいるかどうかが、その監督の命運を握っていると言えます」 プロ野球の歴史を見ると、優勝チームには、その法則が多く当てはまるという。 「V9巨人の名捕手だった森祇晶監督が西武の黄金時代を築いたときには、伊東勤がチームを引っ張った。長嶋茂雄監督が第1 [全文を読む]

日本プロ野球名球会・総監修! 初の豪華本「球極~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」を 4月22日より予約開始【学研教育出版】

PR TIMES / 2014年04月22日10時19分

【本誌概要】●タイトル日本プロ野球名球会35周年記念誌「球極 ~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」●内容・名プレイヤー列伝 -63 PLAYERS STORY-長嶋茂雄 野村克也 広瀬叔功 王 貞治張本 勳 高木守道 柴田 勳 土井正博松原 誠 山本浩二 小山正明 米田哲也鈴木啓示 平松政次 江夏 豊 山田久志村田兆治 東尾 修 有藤通世 山崎裕之 [全文を読む]

巨人村田修一 選手会長就任で来季優勝&好成績のジンクスも

NEWSポストセブン / 2013年11月24日07時00分

昨年WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)開催問題で揺れたときの新井貴浩(阪神)や、球界再編問題のころの古田敦也(当時ヤクルト)、古くは労働組合結成時の中畑清(当時巨人)を思い出せばわかるように、歴代の日本プロ野球選手会会長は、野球以外の仕事が増える。 それは12球団の代表にならなくても、同じこと。村田はその壁を乗り越えられるか。ただ、巨人の場合は [全文を読む]

ヤンキース 打率.261、225万ドルの選手としてイチロー獲得

NEWSポストセブン / 2012年07月30日16時00分

※週刊ポスト2012年8月10日号 【関連ニュース】イチローが“超一流”から“並”の選手になったと示すデータ福本豊氏「脚力と年齢は関係ない」とイチロー脚力低下を否定宮本慎也 大卒・社会人出で古田敦也氏以来の2000本安打間近振り子打法訣別のイチロー 今シーズンは打点重視と育ての親斎藤佑樹 イチローとおそろいのウインドブレーカーは8925円 [全文を読む]

王と小久保の師弟関係 成功の秘訣は共に「親の苦労」にアリ

NEWSポストセブン / 2012年07月03日07時00分

仰木彬とイチロー、野村克也と古田敦也、長嶋茂雄と松井秀喜……。しかしその中でも、王と小久保の関係は別格といっていい。2人の出会いは1994年のオフにさかのぼる。1992年のバルセロナ五輪の日本代表に、大学生でただ1人選出された小久保は、翌1993年に主将として青山学院大を初の大学日本一に導き、秋のドラフトでダイエーから2位指名を受けた。 だがルーキー・イヤ [全文を読む]

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