アリス 堀内孝雄に関するニュース

99RadioService、堀内孝雄との初の親子共演がラジオで実現!

okmusic UP's / 2013年10月11日11時00分

【その他の画像】99RadioServiceこの番組は“団塊世代の心の歌、フォークソングの魅力を生演奏を交えて若者たちに伝えよう”という音楽プログラムで、今年再始動したアリスの3人がメインで出演している。このたび、番組内でKo-heyとKo-taが堀内孝雄の息子であることが明かされ、初の親子共演が実現した。 収録ではアリスから“注目している若手バンド”とし [全文を読む]

“ベーヤン”堀内孝雄、歌手生活45周年を迎え「サンキュー!!」

Smartザテレビジョン / 2017年03月26日06時00分

堀内孝雄は'71年12月25日にアリスを結成。アリスとして10年、ソロとして35年、計45年という活動の中でバンドで成功し、ソロとしても違うジャンルで成功してきた。 今回のコンサートは2部制で、1部はアリス時代の楽曲を中心に、愛用しているモーリス・アコースティックギターを携えのライブとなった。 1曲目はアリス時代の名曲で、さまざまなアーティストがカバーし [全文を読む]

谷村新司が「上品なおばあちゃん」化! 理由はAV集めからの「卒業」?

サイゾーウーマン / 2013年05月05日13時00分

今回ツッコませていただくのは、再結成したアリスが登場した『さんまのまんま』(フジテレビ系、4月20日放送分)。 アリスといえば、谷村新司、堀内孝雄、矢沢透の3人からなるフォークグループ。「チャンピオン」などの代表曲で知られるように、とにかく男臭いイメージがある。ところが、冒頭、『さんまのまんま』の部屋を訪ねてきて、チャイムを押す3人の姿には、「男臭さ」はま [全文を読む]

<お水と課長と工場のオヤジ>やしきたかじん人気を支えたファン層を考える

メディアゴン / 2014年12月30日04時11分

」その時、堀内さんは『アリス』のメンバーで、これからまさにスターになろうとしていた頃だった。たかじんは流しをしたりアルバイトをしたりしていた下積時代だった。友達思いの優しいやしきたかじん。素直で偉そうにしない堀内孝雄。なんとも面白い関係である。関西人はやしきたかじんが大好きだ。今でも、どこかて飲んだくれて、ひょっこりテレビに復帰するような気がしてならない。 [全文を読む]

日本のギター国内シェア半分占める長野県、その生産現場

NEWSポストセブン / 2017年01月27日16時00分

「フォークブームの1970年代に、アリスの谷村新司さんや堀内孝雄さん、かまやつひろしさんらが使ってくださったことが、広く認知されるきっかけになりました」(モーリスギターを販売するモリダイラ楽器の鈴木剛氏)「モーリス持てば、スーパースターも夢じゃない」のCMで知られるモーリス楽器は、国内産アコースティックギターのパイオニアだ。現在でもハンドメイドにこだわり、 [全文を読む]

NO1ヒットメーカー売野雅勇が明かす“80年代アイドル”の戦乱(2)中森明菜の「少女A」ウラ話

アサ芸プラス / 2016年09月01日05時57分

「このタイトルは、僕が『アリス(谷村新司や堀内孝雄が在籍)』と一緒に中国に行った時に、立ち入り禁止区域という意味でデカデカと書いてあった看板に触発されてのもの。ただし、インパクトが強くて明菜がキレるんじゃないかという話になった。そこで『めざめ』という無難な“偽タイトル”を用意し、それで明菜を納得させたうえでレコーディングし、最後の最後に『禁区』にすり替えた [全文を読む]

谷村新司 買い物やプライベートの移動はもっぱら地下鉄利用

NEWSポストセブン / 2014年03月30日07時00分

『昴』以前に、堀内孝雄、矢沢透と3人のグループ「アリス」として、『冬の稲妻』『チャンピオン』など数多くのヒットを飛ばしてきた著者。フォークロックの分野で際立つ人気者だった。そんな大スターである著者の、とても丁寧な口調と穏やかな笑顔に、思わず「怒ったり、激昂することはないのですか」と尋ねると、 「昔は結構とんがっていましたね(笑い)。自分の純粋な想いと信念 [全文を読む]

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