手首の疲労、守備不安… それでも日本ハム・清宮が1軍に居続けられる理由とは

夕刊フジ / 2019年6月20日 17時10分

日本ハムの清宮幸太郎内野手(20)が19日のDeNA戦(横浜)の5回に代打で出場し、16打席ぶりのヒットとなる右翼線二塁打を放った。6試合連続のスタメン落ちだが、「いい形で打席に入れました。このところタイミングが合ってなくて試行錯誤していたけど、きょうはうまくはまってくれた感じです。これを継続していきたい」とうなずいた。3月に手術した右手首のリハビリから急仕上げで戻ってきただけに、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング