【江尻良文の快説・怪説】王会長、4月に予言していた!「星稜・奥川ブレーク」 佐々木朗希フィーバーには冷静?

夕刊フジ / 2019年8月23日 17時0分

10月17日に行われるドラフト会議は、今夏の甲子園で評価を上げた星稜・奥川恭伸投手と、4月に高校野球史上最速の163キロをマークしたものの夏には岩手県大会決勝の登板を回避し物議を醸した大船渡・佐々木朗希(3年)投手の2人が目玉。一騎打ちの様相だが、この状況を早くから予言していたのが、ソフトバンク・王貞治球団会長(79)だ。

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