巨人・小林が五輪落選の危機 侍での信頼と評価は高いが…ベンチ入り人数減で「リストラ候補」に

夕刊フジ / 2020年1月20日 17時15分

“世界のKOBAYASHI”は五輪で見られないのか。巨人・小林誠司捕手(30)が、東京五輪の日本代表メンバーから落選の危機を迎えている。12球団屈指の強肩を持つイケメン捕手は、稲葉篤紀監督(47)率いる侍ジャパンで代表の常連だったが、昨秋のプレミア12では定位置を広島・会沢翼捕手(31)に奪われて存在感が低下。ベンチ入り人数が24人に減る五輪では、

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