【日本“復喝”】政界を汚染する黒い“中国マネー”…バックに習近平氏に近い国営企業、北海道を「一帯一路」の拠点に

夕刊フジ / 2020年1月21日 17時11分

通常国会が20日召集された。日本経済の先行きに不透明感が強まるなか、政府・与党は2019年度補正予算案、20年度予算案の早期成立に全力を挙げるが、左派野党は首相主催「桜を見る会」の問題や、カジノを含む統合型リゾート施設(IR)事業をめぐる汚職事件などを徹底追及する構えだ。IR汚職は「中国マネー」が日本政界に深く浸透していた看過できない事件だが、

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