韓国でハリス米大使“追放運動”激化! トランプ氏は“従北”文政権にブチ切れ寸前…両国にみえる「同盟解消」の意思

夕刊フジ / 2020年1月20日 17時11分

ドナルド・トランプ米政権が、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権にブチ切れ寸前だ。中東に原油の大半を依存していながら、米国が要請した「韓国軍の中東派遣」を了承しないだけでなく、北朝鮮が「非核化」に後ろ向きななか、勝手に「南北協力」を進めようとしているのだ。文政権支持者は、ハリー・ハリス駐韓米国大使の追放運動まで始めた。「米韓同盟解消」「半島赤化」が視野に入ってきた。◇「ハリスは韓国駐在総督ではない」「大韓民国を植民地と考えるハリスを追放せよ!」文政権を支える与党「共に民主党」の一部支持者は、

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