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2次予選で好スタートを切った森保監督(夕刊フジ)

サッカーW杯カタール大会アジア2次予選の初戦(10日=ミャンマー・ヤンゴン)でF組の日本(FIFAランキング33位)は、ミャンマー(同135位)を2-0で下した。主力海外組の機能的な活用に加え、決定力不足の解消、そしてMF久保建英(18)の起用法などの課題を抱えながら、日本代表・森保一監督(51)は8戦全勝突破に向けて順調なスタートを切った。 [全文を読む]

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