朝日新聞の慰安婦大誤報めぐる報告会開催 ケント・ギルバート氏「朝日は事実に基づいて検証、世界に説明すべき」

夕刊フジ / 2018年2月13日 17時1分

朝日新聞による慰安婦問題の大誤報で、日本と日本人に対する誤った国際世論が形成され、韓国をはじめ世界中に慰安婦像が設置され続けている現状を受けて、市民団体主催の特別報告会「歴史戦の最前線〜朝日新聞の“フェイク”と今も世界に広がる反日」が8日、衆院第1議員会館で開かれた。報告会のパネルディスカッションには、夕刊フジで「ニッポンの新常識」を連載する米カリフォルニア州弁護士のケント・ギルバート氏や、ジャーナリストの大高未貴氏、明星大学の高橋史朗特別教授らが登壇した。

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