中国製スマホに「スパイ機器」疑惑 危機的状況の日本…サイバー防御の法整備を急げ! 高市早苗元総務相に独占インタビュー

夕刊フジ / 2018年12月18日 17時1分

中国の通信機器大手「華為技術(ファーウェイ)」の副会長兼最高財務責任者(CFO)の逮捕と並行して、米国や同盟国などで「中国製通信機器の排除」が進んでいる。共産党独裁国家による「軍事・ハイテク覇権」を阻止するものだが、具体的危険とは何なのか。海外から、1日に4億6000万回ものサイバー攻撃を受けている日本の危機的現状とは。国民への警告書といえる『サイバー攻撃から暮らしを守れ!』(PHP研究所)を上梓した自民党の高市早苗元総務相(党サイバーセキュリティ対策本部長)が、

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