韓国海軍の駆逐艦が、海上自衛隊P1哨戒機に対して火器管制用レーダーを照射した問題が長引いている。問題そのものは、あまりに韓国が子供じみていて、まともに論じる気にもならないが、この際、「韓国とどう付き合うべきか」は考え直してみる必要がある。私は「もはや韓国は友好国ではない」という前提で対応すべきだと思う。韓国人に対する「90日間のビザなし入国措置」も見直すべきだ。簡単に問題を振り返ると、 [全文を読む]

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