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海上自衛隊P1哨戒機(夕刊フジ)

韓国海軍の駆逐艦による、海上自衛隊P1哨戒機への火器管制用レーダーの照射問題で、韓国側は支離滅裂な説明に終始している。2010年の沖縄・尖閣沖漁船衝突事件で、当時の民主党政権が隠蔽した衝突映像を公開して中国の危険性を知らしめた元海上保安官、一色正春氏が、韓国側の主張などを分析した。 [全文を読む]

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