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秩父宮の大観衆を前にラインアウトで競り合うリーチ・マイケル(夕刊フジ)

W杯日本大会で火が付いたラグビー人気は、12日開幕したトップリーグにも反映。全国6会場での8試合に計11万6737人が詰めかけ、「リーチ!」「姫野~」と日本代表選手のプレーに大騒ぎした。この盛り上がりが続けば、リーグが目標に掲げるシーズン動員50万人をはるかに超え、100万人の大台も夢ではなくなってきた。日本ラグビー協会の森重隆会長が朝9時過ぎ、 [全文を読む]

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