大相撲は夏場所2週間延期で開催にこだわるが… 両国はモロ“三密”状態

夕刊フジ / 2020年4月6日 17時15分

日本相撲協会は3日、両国国技館で臨時理事会を開き、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、大相撲夏場所(5月10日初日・両国国技館)を2週間延期することを決めた。初日を5月24日、千秋楽を6月7日に変更。3月の春場所は多くのスポーツが延期、中止する中、「大相撲は神事」とし無観客で強行したが、

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